公共マナー - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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閲覧数順 2017年10月19日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。


このところ、真夏日が続いていますね~!

梅雨にはいつ入るのでしょうか・・・?


梅雨と言えば、傘の出番。


傘同士がぶつかると、本当に嫌ですよね・・・



皆さんはすれ違う時に、傘をどうしていらっしゃいますか?


相手にぶつからないようにかしげますか?それとも高く上げますか?

それとも・・・相手が避けることを期待して、何もしない?



昔から公共マナーに通じる「江戸しぐさ」というものがあります。


この中には、相手の立場を尊重し、お互いが気持ちよく社会生活を送るための「知恵」が盛り込まれています。


前述の「傘かしげ」という動作もその一つ。



テレビでも公共マナーの一コマがよく出てきますが、最近は「相手のことを考える」ことが苦手なようですね。


「自分がよければ」「自分はこうだから」「大した迷惑にはならないだろう」


こうした考えが横行しているようです。



公共マナーも一つのコミュニケーション。


ここから「人と人とのかかわり」がスタートするのです。



職場でも、家庭でも、公共の場でも、同じです。


相手の気持ちを考えることですね。



医療現場で働く人のための研修は私にお任せください。


私が現在病院や歯科医院のドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。


問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


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