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下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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対象:ビジネススキル研修

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閲覧数順 2017年04月28日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。


最近、アドラー心理学が何かと話題になっているようです。


心理学に興味がある人は結構多く、理由はそれだけ心を痛めている人が多いということでしょうね。


心を痛める場面は生きている限り、たくさんあります。


そういう時に人は自分を責めたり、あるいは相手を責めることで自分を守ったりします。


これは人の心理としては当たり前の感情と言えます。



「自分」と「相手」の関係において、どういう立ち位置でいるのか


その関係の中で自分は気持ちよくいられるのか、相手も気持ちよくいられるのか。



そこでは、あまりに相手に依存してしまう癖がある人ほど、相手を責めるようですね。


そして、逆にあまりに自立しすぎている人は、相手の思いに気づかない場合もあります。



このように、人と人との関係においての「立ち位置」というものは、心の中に案外大きな意味を持っているような気がします。


これはどんな相手とでも同様で、たとえば医療現場での患者と医療サイドの人とでは、感情が当然違います。


コミュニケーションにおいては、心理学が大きな基礎となっているのです。



私が現在病院や歯科医院のドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。

    ・問診力に特化していること

    ・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身

     につけてもらえる

    ・コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。    

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