酷評。 - ITコンサルティング全般 - 専門家プロファイル

井上 敦雄
アッツワークス株式会社 代表取締役 犬旅コンサルタント
ITコンサルタント

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閲覧数順 2016年12月09日更新

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アッツワークスの井上です。
こんにちは。

関東では、地震が続いていますね。
不安かもしれませんが、ビクビクしても仕方ないですよね。
いつ大きな地震が来ても大丈夫なように、準備をしておくしかありません。

今日は、コピーライティングに関する本をアマゾンでまとめて買ったのですが、
その書評を見ていつも思うことがあります。

酷評。

小説を酷評する分には、仕方がありません。
立場、好み、考え方、いろいろあるからです。

でも、ライティング等、実践的な本を、前と同じだ、とか、新しいことがないとか、書いてどうするのかな、と。

結局、本を読んで、自分で実践してみて、改善してみて、それで結果がでるのかでないのか。
もっと言えば、結果を出せるのか出せないのか、だけなんですよね。

人が書いた実践本を酷評しても何も始まりません。

でも、それって、実践の場を作るまでに壁があります。

メディア作って、リスト集めて、発信する。
それぞれに高い壁があるからです。

でも、それを超える方法がここにあります。

それは、目標を決めて、紙に書く、です。

約10年前、「夢に日付を」等でよく言われていた、こと。
紙に書く。たったそれだけ、です。

しかも、当時、読者の声の中で、
 「なぜか不思議なのですが、紙に書くと本当に実現するんです。」
という記述もあって、あーそうなのか、と思っていました。

が、実際に、私もやってみて、手帳に夢を書いて、毎日見て、とやっていると本当に実現します。

紙に書かないと、壁にぶつかった時に、イイワケしてしまうんですよね、自分に。

うまく進まなくなると、あー、まあいいか。と。
あきらめる理由は無限にあります。

でも、あきらめない理由ってほとんどないんですよね。
だから成功する人が少ないのです。

なるほど、自分で書いてて、納得しちゃいました。。。

人の本を酷評するよりは、自分で本を書いたほうがより成長できます。
今年中に、2冊目、出しますね。

また、書きます。


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