感覚 - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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対象:ビジネススキル研修

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閲覧数順 2017年08月20日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーの下枝三知与です。



体調がすぐれない・・・


これはいつもと違う、何か違う・・・


こういう時は皆さん、病院に行きますよね。



病院につくと、受付で初診であることと保険証をだして、それから問診票を書きます。


問診票にはこれまでの既往症、現在の健康状態、常備薬の種類など結構時間がかかります・・・


気分が悪い時や痛みや症状が重い時は、本当につらい時があります。



出してからまた状況によっては長く待たされます・・・



やっと名前が呼ばれ、初診の問診が始まりますが、人によっては医師の第一印象が悪い場合もあります。


そんな時は、具合が割るのに加えて、質問されても答えるのがとても嫌になるもの。


このような経験をする人もとても多いです。皆さんはいかがですか?



患者によっては痛みの説明や症状の説明が「苦手」な人がいます。


また、痛みや表現するときに使う言葉も実は「人によって違う」のです。



またドクターによっても「表現が違う」場合もあります。


だからこそ、しっかり「聴いて」「問いかけて」「確かめて」問診を進めることが重要です。


そこから正しく、的確な「治療」が始まるのです。



このような状況に改善することによって、その医院や歯科医院は生まれ変わります。


私が現在病院や歯科医院のドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。

問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


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