オーストラリア留学 自分自身の経験 Part V - 英語教室 - 専門家プロファイル

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オーストラリア留学 自分自身の経験 Part V

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昨日の記事の続きです(^∇^)

☆ ☆ ☆ あらすじ? ☆ ☆ ☆

留学のため、自分の腕試しをするため

オーストラリアに家族とともに渡った僕。

渡ってすぐのころに自分の異変

speaking
がうまくいかない(;^_^A

英語が思ったよりもしゃべれない。(;°皿°) 』

というa problem ー 問題  とに気づく...

☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆   ☆

の理由は

     culture shock による

          失語症のようなものだったのでしょう。

さらには (furthermore / moreover / in addition)

    少し力み過ぎていたかもしれません。



a solution ー 解決策 2つ




とにかく気持ちを込めて話そう!!



2 

考えながらしゃべるときは

1日ごとに あるいは 何時間画ごとに

自分に課題を課す



  課題① 文法事項の確認

   +

   課題② 
話の展開を考える


このようにして大分自分の Speaking が

コントロールできるようになると

あることに気が付いたのです

それはつまり に関係します


    少し力み過ぎていたかも

僕はよく生徒たちのために

英検の面接対策をするのですが

言葉に詰まってしまう生徒


"How did youcome here?"
How did you come here? )
と僕が尋ねると

"I  come... えー came えー..... he......"

となってしまいます


みなさん、日本語で尋ねられたら

どうですか

ここまでどうやって来たの?』

バスです

でいいですよね

もちろん

How did you come here?

I came here by bus.

でもいいですけど

"How did youcome here?"

"By bus.

でいいですよね

理由

 尋ねられているのは How  の部分

 I came here  は繰り返し  

繰り返しは略が英語の基本!


この説明で言いたい

力み過ぎとは

文章を作ろう作ろうと

ついついし過ぎてしまうこと
です


少し力を抜きつつ

頭を使い

必要なことを伝え合えれば

まずはよし!!



と思ってコミュニケィションを

楽しんだらどうでしょうか!



こんな経験も活かした講義です!!

URL: http://www.lec-jp.com/wis-topia/


 


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Language School ~航~ 代表

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