忙しい業務の中で - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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閲覧数順 2017年10月20日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。



最近、少しずつ個別カウンセリングのお話が飛び込んでくるようになりました。


これはとても有難いことです。


というのは、私個人を「信頼して」相談したいと思っていただけているということの証明でもあるからです。


「信頼できる人」これが私自身が考える、人としての最高の褒め言葉です。


いつもそうあるためには、自分自身に誠実に、そして相手の方にも誠実に対すること、これの積み重ねが「信頼」につながるのだと考えています。



さて、今日は医療現場で働く看護師や受付職員の方々について。


医療現場では「忙しい」ことは当たり前。その中で命に関わる業務をこなすために集中し、気配りし、体を動かしている。


「この状態で、患者の気持ちなんかいちいち気にしてはいられない・・・」「してあげたいけど、到底ムリ・・・」そういうお声もあるでしょう。


ご存知の通り「忙しい」という字は「心を亡くす」と書きます。


心を亡くすということは、自分を見失っている状態です。


これでは集中しようと思ってもそれこそムリでしょうし、いつもできる仕事もできない状態であるということ。


口癖のように「忙しい」を連発するのはいかがなものでしょうか?


口に出したくなる気持ちをぐっとこらえて、「これは仕事」「これが私の道」と心の中で唱えると、忙しいの一文字は消えていきます。



私が現在病院やドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。



問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


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