関わり方(断り方) - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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閲覧数順 2017年10月19日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。



皆さんはこれまで、誰かの申し出を断る時がいろいろな場面であったと思いますが、その断り方にもルールがあるのをご存知でしょうか?


自分と相手は立場の違いこそあれ、お互いにひとりの人として尊重しなければならないですね。


これは社会人として当然なことで、ましてやビジネスの場面では当然です。


これができない人はおそらく、ビジネスでは成功はないでしょう。



ですから、相手の話を十分「聴く」、それからこちらの言い分も「話す」、このバランスが重要です。


そこではお互いということで、フィフティフィフティです。



断ることもあれば、断られることもあるのが人生。



双方の立場を知っていれば、断り方にもルールがあることがわかりますね。



常日ごろ、自分は人とどのような関わり方をしているのか、これは自分ではなかなか気づけないものです。


外側からの目で、見てもらうのが改善の近道です。




私が現在病院やドクターに向けて行っている「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」の特長は以下の通りです。



問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


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