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オーストラリア留学 自分自身の経験

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今日は留学中の生徒の方々の話ではなく

自分自身の経験 - 生活面より大学でのこと

をお伝えしたいと思います。



なぜ30歳を過ぎ、家族を連れオーストラリアへ留学をしたのか?Part I

(クリックすると飛びます)

の続きだと思って読んでくださいね。


一般に言えば、

留学とはある言語能力(語学力と言ってますね)

を高めるためにするもの
ということになると思います。

でも自分の場合は

英語の講師をしていたということもあり

自分の英語力を試したい!

どこまで通じるのか腕試しだ!
 

という思いが第1でした。


大学院留学といえばMBAの厳しさがよく言われますが

TESOL(第2外国語としての英語の教授法)も

Wollongong University に限らず厳しいと言われたりします。

まぁ、そりゃあ、英語を勉強するんじゃなくて

教えるんですから 当然といえば当然でしょう

それでも自分の誓いは

課題だけやってよし には絶対にしない!

周りの人の(ネイティヴスピーカーを含めて)

3倍は文献を読んでやろう!


というものでした。

もしこれができるなら

  自分の英語力が通じる!

ということだけでなく、

  自分の教えていることはうそじゃない

   僕の生徒たちが身に付けたこと

   (僕が教えたこと)

  少なくとも学術
(大学生は学術が基本!)

   の英語(English for Academic Purposes)
      
        という点で自信を持ってもらえるものになる!

という証明になるのではないか?

と思ったのです。

To be continued...



予備校講師だったときの僕の信念:

大学受験は本格的に

英語界にデビューすること!


こう思ってやってまいりましたし、

今ももちろんこう思っております。

理由は後ほど.... (回収しきれるようにがんばります(・ω・)b )


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