痛み - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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対象:ビジネススキル研修

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閲覧数順 2017年04月26日更新

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CSTコミュニケーションサポートチーム 下枝三知与です。



あなたは、病院に行ったことがありますか?


あるいは家族の付き添いで言ったことhありますか?



誰でも当然ありますよね~!(^^)!


実は私はこれまで3回の手術(骨折2回、捻挫は5回以上)をしています。

自慢ではないですけど…(*^_^*)


幸い、今のところ3回とも良性の腫瘍で終わっていますが、将来はやはり不安です・・・(それにガンの家系もありますし)



これまでの経験から感じることは、いろいろな病院があり、対応もそれぞれだということです。



それに何より「痛み」だけは誰にもわかってもらえないこと!!!


これだけは、声を大にして言いたいです!!!


たとえ家族でも、痛みだけはその人しか感じられないものですよね。



だからこそ、医療関係者に求められるものは「患者の思いを引き出す力」です。


特に医者は、その患者の身体の感覚を表現する「言葉」を材料にして、診断を下すわけですから。



ですから、問診というものは最重要視されるべきでしょう。



問診に時間をかけるドクターは、良いドクターですね!(^^)!