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閲覧数順 2018年11月14日更新

「壁内結露」を含む検索結果一覧

56件が該当しました

利用者からのQ&A相談

内部結露対策について(2×4リフォーム)

はじめまして。はじめて利用します。現在2×4住宅のリフォームを進めてます。間取りを含め大きく変更する形で進めてます。(構造計算、建築家によって作成)ただ、2×4の間取り変更をふくめたリフォームなので、念には念を入れて内壁に針葉樹系構造用合板(通常プラスターボードなところ)にしようと思ってます。大工、建築家、構造屋が懸念しているのが内部結露についてですが、合成のあるプラスターボードやダイライトのよう...

回答者
深澤 熙之
建築プロデューサー
深澤 熙之

充填断熱の防湿気密シートについて

こんにちは。充填断熱の防湿気密シートについて教えてください。充填断熱で、室内側に防湿層として防湿気密シートを施工するものと思い込んでいたのですが、どうも防湿層は設けず、外から、サイディング→通気層→透湿防水シート→ダイライト→湿式セルロースファイバー50K→石膏ボード→クロスという形でで施工するようです。業者に確認したところ、省エネ等級の4地域というところに属するため、省エネ等級基準でも透湿抵抗比...

回答者
小松原 敬
建築家
小松原 敬

超高気密は必要か?

3地域在住です。冬の平均気温は1℃~2℃で暖房が長期間必要です、夏は蒸し暑いですが住宅密集地ではないため、窓を開けての通風が可能でで冷房使用はわずかです。 現在の家が寒いのと老朽化で、建て替えを計画しています。高断熱で温かくしながらも 夏の通風を考えできるだけ窓を大きくしたいと考えています。 複数の工務店や建築家の話を聞きましたが、高断熱についてはどこでも十分な厚さの断熱をしているのですが、気密に...

回答者
稲垣 史朗
店舗インテリアデザイナー
稲垣 史朗

耐力面材について

住居新築を予定している者です。「木造軸組+セルロースファイバーでの充填断熱」を前提に考えています。担当の建築設計事務所の設計士さんからは、(内側に防湿シート張りをしっかり施工すれば、構造用合板であっても壁内結露の可能性は少なくなる)とコメントされています。@ケナボードが生産中止となった今、お勧めの耐力面材はどんなものがあるでしょうか? モイスは高額と聞いています。MDFのハイベストウッドをとある工...

回答者
竹中健次
建築家
竹中健次

新築断熱材の選択について

現在新築を設計中のものです。採用する断熱材を”セルローズファイバー”を検討しております。色々と断熱材について検討をしましたが、私の調べた限り、セルローズの断熱性、調湿性、遮音性、防虫性など、とても良い断熱材と思い、採用したいと思っています。設計を依頼している工務店に話をした所、セルローズを使ったら、住宅の気密性能が高くなってしまうので、熱交換方式の24時間換気システムを入れないと、家が駄目になるだ...

回答者
竹中健次
建築家
竹中健次

専門家が投稿したコラム

高性能グラスウール

世田谷区で進行中の「ミニミニハウス」。 断熱材の取付が始まりました。 柱と柱の間のピンク色が断熱材です。 高性能グラスウールを採用。 一般的によく使われるグラスウールより高い断熱性能があります。 壁内結露を防ぐ為、この上に防湿フィルムを張っていくことになります。 世田谷区で進行中の「ミニミニハウス」。 断熱材の取付が始まりました。 柱と柱の間のピンク色が断熱材です。 高...

松永 隆文
執筆者
松永 隆文
建築家

貴重な地球のエネルギー資源の有効活用の為にも、これからの住宅の基本形、高断熱高気密住宅の仕組み。

限られた地球のエネルギー資源の有効活用の為に、そして、地球温暖化防止に向けた、これからの住宅の基本形と考えられている、エネルギーロスのより少ない仕様の住宅の代表が高断熱高気密住宅です。広く普及することが望まれています。 高断熱高気密仕様の住宅は、寒い季節でも住宅内の温度差が少なく、高齢者のヒートショックの軽減等の様々な効果が期待でき、併せて家計にも地球にも優しい省エネ住宅です。 まず最初に前段...

上村 美智夫
執筆者
上村 美智夫
建築家

外壁の中で起こる内部結露の仕組みとそれを防止する通気層の役割ついて

外壁の中で起こる結露は、屋内の水蒸気を含んだ空気が壁の中にある断熱材の中まで侵入して屋外側に抜けず、断熱材内に滞留した場合、屋外冷気の影響でその部分が冷やさせることによって発生します。 壁内の結露は、断熱材の断熱性能及び木材の耐久性を低下させる原因の一つとされています。 壁の内部結露を防ぐ、施工上の重要なポイント ■これまでの住宅の壁の構造 外壁内に侵入した水蒸気が、屋外に抜けない為...

上村 美智夫
執筆者
上村 美智夫
建築家

家を建てたい! から始まる家づくりガイド #9

経験や様々なメディアから、家づくりに役立てて頂きたい情報をお届けいたします。今後の家づくりのご参考にして頂きますれば幸いに存じます! 第9回目は第3章 『住まいの基本性能』(1)構造体:W or RC or S  [W:木造について] 住宅の構造体で一番多く採用されているのが「木造」であることは、皆さんご存知かと思います。多くの場合、在来軸組工法、ツーバイフォー(2x4)工法(枠組壁工法)が殆...

葛原 千春
執筆者
葛原 千春
建築家

二棟目の通気胴縁

埼玉県八潮市で進行中の二棟目「八潮アパートメントAPT-Ⅱ」。 二棟目も通気胴縁まで進行してきました。 通気胴縁とは、壁内結露の防止や断熱効果、雨水の浸入があった場合の排出路にもなる、非常に大事な工程のひとつです。

松永 隆文
執筆者
松永 隆文
建築家

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