山中 英司(カイロプラクター)- コラム「バッチQ&A」 - 専門家プロファイル

山中 英司
「体は心の鏡」 体の解放は、心の解放からはじまります

山中 英司

ヤマナカ エイシ
( カイロプラクター )
陽開カイロプラクティック 
Q&A回答への評価:
4.6/295件
お客様の声: 3件
サービス:0件
Q&A:765件
コラム:388件
写真:0件
お気軽にお問い合わせください
045-981-4431
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。
印刷画面へ
専門家への個別相談、仕事の依頼、見積の請求などは、こちらからお気軽にお問い合わせください。
問い合わせ
専門家への取材依頼、執筆や講演の依頼などは、こちらからお問い合わせください。
取材の依頼

バッチ・フラワーレメディー - バッチQ&A のコラム一覧

7件中 1~7件目RSSRSS

マイナス感情が強くなる? バッチフラワーQ&A 5

マイナス感情が強くなる? バッチフラワーQ&A 5 Q1 自分に必要なレメディを選べているかどうかわからないのですが。 A:レメディ選びの最初のうちは最も表面的で、自分でもわかっているネガティブな感情から選んでいきます。人によっては飲み始めてから、感情の変化に伴って「このレメディで良かったのかな」と感じることがあります。まずは今の自分の感情を見つめましょう。 一番強くて、生活に影響を及ぼしている感情はどれですか?その一番表面化し...(続きを読む)

2007/02/16 23:56

子供にも使える? バッチフラワーQ&A 4

Q2 私たちがもっているマイナス感情とは悪いものなのでしょうか? A:マイナス感情とは、私たち自身の、どの部分が未熟であるかを知り、それを克服しながら成長するために存在しています。私たちは、自分のマイナス感情を嫌い、出来るだけ見ないですむようにしたがりますが、私たちが成長していくためには、マイナス感情はなくてはならないものです。ですから、悪いもの・人間に与えられた罪などと決して考えないよ...(続きを読む)

2007/02/15 22:45

どうやってできるの? バッチフラワーQ&A 3

Q7 レメディはどのようにして作られているのですか? A:ほとんどが太陽法で、木のような硬い物は煮沸法で作られています。 植物は、本質的なエネルギーがすべて集まっている花を、完全な形で咲いている時に摘み取り、傷つけたりしないように使われます。この花の治療薬が出来上がるまでのプロセスは、地・水・風・火の四大元素の強力なエネルギーを使った錬金術といわれています。 太陽法: ...(続きを読む)

2007/02/14 23:52

ペットにも使える?? バッチフラワーQ&A 2

ペットにも使える?? バッチフラワーQ&A 2 Q4 レメディの選択がうまく出来ていなかったら? A:仮に自分自身の状態を正しく判断できないでレメディを選び、服用したとしても何も害はありません。自己のエネルギーは、その花のエネルギーを不適当だと判断でき、それを取り込まないようにするからです。通常の薬と違って機能代謝に作用しませんから悪影響はありません。 Q5 マイナス感情を意識しないで飲んでも効果がありますか? A...(続きを読む)

2007/02/13 19:41

常用して大丈夫?? バッチフラワーQ&A 1

常用して大丈夫?? バッチフラワーQ&A 1 Q1 レメディを常用した場合 悪影響はありませんか? A:薬ではありませんので妊婦さんや赤ちゃん、お年寄りの方も安心して使うことが出来ます。また、習慣性がないので、飲み続けているうちに効果が薄れるということもありません。ただ まれに好転反応として一時的な湿疹や顔のほてり、心理的にざわつきを感じることがあります。 Q2 治療に必要な日数はどれくらいでしょう? A:通常3...(続きを読む)

2007/02/12 23:56

バッチ・フラワーレメディの使い方

バッチ・フラワーレメディの使い方 ◆飲み方 飲み物にレメディを数滴落として飲みます。 飲みものは、温かくても冷たくてもかまいません。また、直接舌の上に垂らして飲んでも結構です。この場合、唾液がボトル内に入るのを防ぐため、スポイトが直接舌に触れないよう注意しましょう。 効果を最大限に引き出すには、しばらく口の中に含んで、癒したいマイナス感情を意識してから飲み込むと良いでしょう。 ☆オリジナルボトル ...(続きを読む)

2007/02/05 19:38

バッチフラワーレメディとは

バッチフラワーレメディとは ☆バッチフラワーレメディは 花の持つエネルギー(波動・生命力・気)で不安や恐れ・イライラなどの感情や精神のバランスを取り戻すことを目的とした、自然な治療法のひとつです。 イギリス人医師で細菌学者でもあったバッチ博士は自身の経験から、特定の感情や精神状態をなだめるのに特定の草花が有効であることを体系づけ、38種類のフラワーレメディを完成させました。これはイギリスで60数年の伝統があり、...(続きを読む)

2007/01/02 00:00

7件中 1~7件目

  • 1
プロフィール評価・口コミ対応業務経歴・実績連絡先・アクセスQ&Aコラム