小坂 淳(ウェブ解析士マスター)- コラム「ネット選挙時代のウェブ解析のポイント5」 - 専門家プロファイル

小坂 淳
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小坂 淳

コサカ アツシ
( 東京都 / ウェブ解析士マスター )
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ネット選挙時代のウェブ解析のポイント5

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選挙とホームページ作成について ネット選挙時代のウェブサイト 2013-04-11 11:48

東京IT新聞の最新号のトップニュースがネット選挙解禁の話題でしたね。

ネットと一言で言っても幅広いですから、

戦略的にネットを活用する必要があります。

政治家にとっての「戦略的」というのは

有権者にしっかり情報を伝えることですから、

何を訴えたいのか、何を有権者は知っておくといいと思うのかを

客観的に政治家は考えてネット戦略を考えることが大切だと思います。

 

皆さん、こんにちは。「有権者視点がネット選挙では第一」公認の小坂です。

 

先日、以前からお付き合いがある議員のウェブサイトの改修をしました。

現在いくつかの議員のHPについて商談中ですが、

ネット選挙解禁に向けて、盛り上がってきていますね。

 

ネットは広いです。

・自身のウェブサイト

・メール(メールマガジンや広告含む)

・ブログ

・SNS(facebook,twitter等)

・広告(リスティング広告やディスプレイ広告等)

・アプリ

など、対象は幅広いです。

いずれも閲覧する端末がPCだったりスマフォだったりしますから、

その辺の対応も必要ですし、

更新する側(政治家側)もPCで更新するのか、

スマフォで更新するのか等もありますね。

 

過去4回にわたってコラム連載しましたそのまとめのような第5回でしたが、

ネット選挙時代に備えて、政治家としてしっかりとした情報配信をし、

そのことで有権者の信頼を得て、幅広い支持を得たい!という方

是非お問い合わせください。

 

と書いていたら、本日衆院政治倫理確立・公選法改正特別委員会で

ネット選挙法案が可決し参議院に送られたようですね。

 

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