川尻 秀道(大学・大学院留学アドバイザー)- コラム(7ページ目) - 専門家プロファイル

川尻 秀道
大学・大学院留学を目指す全ての人の夢を叶える専門家

川尻 秀道

カワジリ ヒデミチ
( 東京都 / 大学・大学院留学アドバイザー )
MBA Lounge 
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GMATスコアアップだけはダメ。スクール経営側と審査側とのジレンマ

MBA出願に必要なモノとして、エッセイ、上司からの推薦状、GPA(大学時代の成績)、実務経験、TOEFL/IELTSなどの英語能力測定試験スコア、などありますが多くのMBA出願者にとっていちばん苦労しているのはGMATでは無いでしょうか。 GMATのスコアによってどの辺のランキングのビジネススクールを目指すかが決まってくる場合もあります。特にMBA世界ランキングトップレベルのスクールではGMATス...(続きを読む)

2015/07/12 21:00

TOEFLやIELTSを突破しビジネススクール入るための4つの秘訣

TOEFLやIELTSなどの英語能力測定試験は、海外のビジネススクールに入学するには避けては通れない壁と言えますよね。海外のビジネススクールを目指す多くの日本人は、GMATやエッセイ、推薦状、インタビューの準備に入る前に、TOEFLやIELTSにつまずき、なかなか前に進めず、心身ともに疲れモチベーションが下がってしまうことが多々あります。 TOEFLやIELTSでは、海外のビジネススクールで大学院...(続きを読む)

2015/07/05 06:00

30歳からのMBA挑戦。修了後の転職が心配で決心できないあなたへ。

「30歳からのMBA挑戦はやっぱり遅いのでしょうか?」「卒業すると30歳を超えてしまうので、その後の転職が心配です。」 MBA留学コンサルタントとして、多くの方々の相談に乗っていると、30歳または30代と言うのがひとつのキーワードのように思います。いわゆる30歳からのMBA挑戦です。 MBAに挑戦したいと考える社会人の方々の多くは、20代のうちにMBAを取得して、転職活動に備えたいという人が多...(続きを読む)

2015/07/01 06:00

英語しか/英語さえも話せないビジネスマン達の行く末。

「英語ができるビジネスマンに憧れた。」「英語を話して国際的に活躍するビジネスマンになりたい。」 MBAを目指している方なら、小さい頃、英語を話すビジネスマンに憧れたり、夢を持ったりしたことがあるかもしれませんね。今や英語ができるビジネスマンは憧れ、というよりも、ビジネスマンとして英語は必須の時代がやってきました。英語ができないビジネスマンはお話にならない時代へと、もうとっくに突入しています。 ...(続きを読む)

2015/06/20 08:00

MBA留学生活でワークライフバランスを維持するための3つこと。

MBAを取得するためには、ビジネススクールで365日、朝から晩までずっと勉強をしなければならないほど勉強づくしの日々が待っている、ビジネススクールに入ったら、それこそ遊ぶ暇も自由時間も無い、等ということがよく言われます。ここまで極端では無いものの、忙しい時期は確かに朝から晩まで、それこそ食事をする時何も寝る時間も惜しいほど、時間が足りなくなることもあるのは事実です。私もMBA生活のハードさを度々書...(続きを読む)

2015/06/16 22:43

MBA取得後の起業。経験、時間、お金の制約からのヒント。

MBAを取得した後のMBAホルダーの歩む道は人それぞれです。会社派遣で来た学生は、会社に戻りさらに重要な役職について活躍するでしょう。「あの人はMBAから帰ってきた。」と周りからのプレッシャーを受けながらも、頑張ってさらに上を目指していく事になりますね。 会社を辞めてMBAを取得した学生は、転職活動をすることになります。しかしながら、日本での転職市場は、いまだに厳しいものがあり、たとえMBAホ...(続きを読む)

2015/05/20 08:00

ビジネススクール出願:上司に戦略的な推薦文を書いてもらうために。

MBA出願に必要なもののひとつに、上司の推薦状があります。多くの出願者の方は、このような上司の推薦状を過去に書いてもらった経験もなければ、上司自身も自分の部下の推薦状を書くという経験はあまりしてないかと思います。 しかしながら、上司の推薦状はビジネススクールの審査官にとって、出願者が職場でどのような人物であるかを知るための重要な書類の1つです。推薦状で足を引っ張られることがないように充分な準備と対...(続きを読む)

2015/05/15 07:00

豪州MBAのススメ:高品質な教育で世界を舞台に活躍したい人へ

豪州(オーストラリア)には全部で39校の総合大学があり、うち2校を除いてすべて公立大学です。 そのため、政府による教育水準の質が保証されており、大学間における格差が少ないのが特徴です。世界大学ランキングでも、シドニー大学やメルボルン大学、クイーンズランド大学をはじめ、多くの大学が世界ランク上位にランクされています。 豪州(オーストラリア)MBAを提供するビジネススクールにおいても同様で、政府により...(続きを読む)

2015/05/10 07:00

アジアMBAのススメ:アジアでキャリア構築を目指す人へ

中国をはじめ、香港、シンガポール、ベトナム、ミャンマーなど、アジアは今急成長を続けている大変重要な市場です。そんなアジアのビジネススクールでMBAを取得することは、まさにリアルタイムでスリリングなビジネスの現場を体験する絶好の機会になります。アジアのMBAプログラムも世界に注目され2014年2014年 Financial TimesのTop100ランキングに、中国4校、香港2校、シンガポール2校、...(続きを読む)

2015/05/04 06:00

アメリカMBAのススメ:ビジネスの国で2年間じっくり学びたい人へ

アメリカはMBAの発祥の地であり、Financial Times誌などが発表する世界MBAランキングでも多くのアメリカのスクールが上位にランクされています。そのため、ランキングや知名度を見て「MBAといえば、アメリカ。」という人がいまだに多く、数多くの出願者がアメリカをMBA留学先として選択します。 ◆アメリカMBAの特徴 ●通常期間は2年ヨーロッパ諸国、オーストラリアなどのビジネススクール...(続きを読む)

2015/04/25 07:00

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