専門家募集 - 活用事例:八納 啓造さん(建築家) [専門家プロファイル]

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プロファイル 活用事例

100%質問者の立場になってQ&Aに回答するようにしています

(株)KEIZO ARCHITECT OFFICE 代表取締役

八納 啓造さん(建築家)

http://profile.ne.jp/pf/keizo-office/

安藤忠雄氏のもとで修行後、大手設計事務所を経て2004年独立、2007年株式会社KEIZO ARCHITECT OFFICE設立。「家族が幸せになれる家」をコンセプトに、狭小地を宝物にする家、風水を取り入れた家などを手がける。家族が豊かに生きるという視点で語られる独自の「住まい論」にはファンも多い。

HPへのアクセス数が増え、濃い人たちが集まるようになりました

自分のHPでは、本当に家を建築家と建てたい!と思っている人にHPを見つけてもらえるのが難しいと感じていました。

その中で、このプロファイルに出展し、人柄を知っていただけたことは大きな変化だと感じています。特にQ&Aなどは“人柄”が出るので、その辺りにも気をつけています。キャッチコピーを「子供の才能を引き出す住環境」としてもらっているのも、効果があったのではないかと思います。

プロファイル参加後、コンスタントに問合せが

今では、自社HPを『静』、プロファイルを『動』という形で使っています。執筆する際にも、“自分の売り”をメイン意識として据えています。また、別途メルマガなどで、更新したコラムへの誘導なども行っています。

そんな中で、このサイトに参加した数日後に、いきなり問い合わせがあったことにはビックリしました。それからも、1ヶ月で真剣に家づくりを考えている方々から問い合わせが数件、というペースです。そうした問合せが繋がっていくかは、こちらのアプローチの仕方次第でしょうね。

コミュニティの窓口として、より充実したコラムやQ&A集を構築し

ユーザーの方の印象としては、「色々なところで情報を集めるだけ集めたけど、結局情報を統合できずに困っている」ような人が質問してきているように思います。ですので、自分としては100%その人の置かれている立場に立って、説教じみないコメントを心がけています。

今では、毎日でもQ&Aに答えたいくらいにハマっています(笑)。そうしてプロファイルで書き溜めたコンテンツは、今後の出版にもつなげていこうと考えています。

八納様のコラムには、明確なポイントが存在しています。「分かりやすさ」と「親しみやすさ」です。コラムには“シリーズ化”機能など、副次的な要素もありますが、とても上手く活かされており、模範的な活用をされていると言えます。また、広島県在住の八納様ですが、地元のみならず全国的に対応されているのも、相談の敷居を下げていそうです。

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