ポートフォリオの組み方 - 資産運用・管理 - 専門家プロファイル

土井 健司
土井経営研究所 代表
ファイナンシャルプランナー

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対象:お金と資産の運用

山中 伸枝
山中 伸枝
(ファイナンシャルプランナー)

閲覧数順 2016年12月05日更新

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ポートフォリオの組み方

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ライフプランと資産運用 ポートフォリオとは
例えば、50歳の資産配分例を基に、安定型資産60%と積極型資産40%に配分する場合では、以下のように積極型資産40%を国内株式、外国株式、外国債券の3つの資産へとさらに振り分けていきます。この配分割合はあくまで一つの目安ですが、「リスクはあまり取りたくないので、もっと目標を低くしたい」といったような場合は、安定型の資産割合を増やし、積極型資産の割合を減らしましょう。「リスクをもう少しとってもいいから、目標をもっと高く設定したい」といった場合には、安定型資産の割合を減らし、積極型資産の割合を増やすことなどを検討するといいでしょう。