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会計の不可思議を考える

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おはようございます、今日は子供とボウリングの予定。

前回は情けないスコアでしたが、どうなることやら。


昨日からの続き、小さな会社と会計について。

ここ数回で取り上げた項目のウチ、数字が大きいことは

あまりよくない状況を意味するかもしれない、というものがありました。

それを列挙するとこうなります。


・現金

・貸付金

・売掛金


どうでしょう、一つの共通点が分かるでしょうか?

それはどれもが資産勘定であることです。

資産ときくと良いもの、というイメージがあるかと思います。

しかしこれらの勘定科目が多すぎることはあまりよくない状態を表す。

それはなぜか?


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