外貨の交換手数料と比率 - 資産運用・管理 - 専門家プロファイル

オフィスマイエフ・ピー 代表
東京都
ファイナンシャルプランナー
03-6447-7831
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:お金と資産の運用

山中 伸枝
山中 伸枝
(ファイナンシャルプランナー)

閲覧数順 2016年12月05日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

外貨の交換手数料と比率

- good

  1. マネー
  2. お金と資産の運用
  3. 資産運用・管理
外国国債、外貨MMF、外貨預金を購入する際にかかる費用として交換手数料があります。
通常、商品を選ぶにあたって、債券や預金は利息や金利に目が向きがちで、購入してから交換手数料の大きさにびっくりしてしまいます。

夫々の国の通貨に対する交換比率と各商品の金利を比較してからご購入ください。
特に外貨預金は手数料の比重が高く、定期の1年未満のものは円との交換レートが変わらずとも利益が出ないものすらあります。

この表の使い方は概算として
当該商品の金利×償還までの年数−交換手数料比率=利益としてお使いください。
 |  コラム一覧 | 

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / ファイナンシャルプランナー)
オフィスマイエフ・ピー 代表

今日よりも、明日を豊かに過ごすためのライフプランを提案します

お客様から「私のFP」「我が家のFP」と言われるよう、日々研鑽奮闘中です。お客様とご家族のライフデザイン(生き方や価値観)とライフ・プラン(暮らし方)を実現するためにファイナンシャル・プランニングと資産運用を通じて応援します。

03-6447-7831
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。