景気回復策その1 預金税か、旧札使えなくする - 家計診断・家計の見直し - 専門家プロファイル

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伊藤 誠
伊藤 誠
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服部 英樹
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閲覧数順 2016年12月05日更新

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景気回復策その1 預金税か、旧札使えなくする

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昨日も株価が下がり景気回復の兆しが一向になくいらいらします。
そこで今回2つほど景気対策案を。
景気回復策の一案として、預金1000万以上に課税しよう、そうすると預金を引き出して使うだろう。預金のほとんどが高齢者だからひとつの案としては賛成。やはり高齢者が将来不安と預金しすぎでお金がまわらない、景気悪い一因だ。
またタンス預金はなんと20兆円あるらしい。その内何割かが旧札(1万円は聖徳太子)その旧札を使えないようにすれば、タンスからでてきてお金が回る。
思いきったことをしないと堕落していくような感じ。
これらはすごい景気回復策になるかも

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