ウェブ上のDTC広告について - ホームページ・Web制作全般 - 専門家プロファイル

株式会社環 代表取締役 社長
東京都
ウェブ解析士マスター
03-6892-3080
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:ホームページ・Web制作

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

ウェブ上のDTC広告について

- good

  1. 法人・ビジネス
  2. ホームページ・Web制作
  3. ホームページ・Web制作全般
DTC広告(ウェブサイト)について

ウェブ上のDTC広告について



皆さん、DTC広告をご存知でしょうか?
DTCというのは「Direct To Consumer」の略です。

意味としては医療用医薬品の販売促進のために、
病気や症状の告知などを行うことです。

医薬品というのは「処方薬」と「大衆薬」があります。
通常製薬会社はMRが病院や薬局などの薬剤師・お医者さんに
宣伝を行い、薬を購入します。

それに対して、DTC広告は一般人向けに告知するものです。
人は薬を買おうとか病院にいこうと思うのは
「自分が病気である」と思ったときです。

そう思わなければいかないものです。
例えば「バイアグラ」という薬がありますが、
あれも一昔前なら「病気?」という気がするものですよね?

それをDTC広告で告知して認知度を高め、販売促進の支援をするのです。

DTC広告が今後ウェブサイト上で今より広まっていくと思います。


DTC広告(ウェブサイト)に関するお問い合わせ

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / ウェブ解析士マスター)
株式会社環 代表取締役 社長

お客様と一緒にウェブサイトの効果を高めていきます。

創業以来、「使いやすいウェブサイト」「PDCAサイクルを回し、常に向上するウェブサイト」を提案しています。アクセス解析、効果測定で問題点や改善点を発見し、ウェブサイトの集客・売上アップを支援するウェブ解析士(webアナリスト)として活動します!

03-6892-3080
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

カテゴリ 「DTC広告(ウェブサイト)について」のコラム

DTC広告の意義(2008/01/28 00:01)