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利益力が知りたくなってきた

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経営 会計・税務

こんにちは、今日は非常に良い天気ですね。


昨日からの続き、会計に求められているものについて。

企業社会の成熟に伴ない、そこに関わる人達は

「その会社が潰れるかどうか」ということよりも新しい点について

興味を持つようになりました。

それが


「この会社はどれくらい儲けを出しそうか」


ということです。

「潰れるか否か」と対比すると、随分と積極的な評価が

行われるようになったのではないでしょうか?


現在の会計においても土台となっていることですが、

会計は「その企業の利益を獲得する力」を表示することが

最も大切な課題だとされています。


このお話、続けます。

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