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会計学の歴史を振り返ってみる

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経営 会計・税務
開始直前の風景。

おはようございます、演目開始前というのはワクワクするものです。


昨日まで運用ということについて考えていました。
運用における投資手法について考えてみたわけですが、
これを別の言い方で考えると



・どのような資産で運用するのか


ということになります。
実は「資産」という言葉は非常に奥が深かったりします。
会計的な側面から考えて、資産というものの考え方は
会計の変遷に併せてその態様を変えてきたのです。



少し、会計というものについてその歴史を振り返ります。
会計が何を目的としていたのか、そしてそれに併せて
資産というものがどんな意味を持っていたのか。


会計系の試験を受験される方や、企業の決算書を読む
方などには少しタメになるお話かと思います。


この項、明日に続く。

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