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閲覧数順 2016年12月02日更新

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コツが必要なシステムの発注

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  1. 法人・ビジネス
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若手やシステム部門に頼らずシステムを発注する!
今や「ITサービス業」を行う会社の数はとんでもない程増えています。
「ITサービス」で検索するとYahooなら62万6千件、Googleなら92万8千件
もヒットします。

ITサービスには様々な分野がありますが、ここではどのような分野にでも
通用する内容にしたいと思います。


さて、顧客管理システムでも予約システムでもいいのですが「システムが必要」
「作ってほしい」と思った時に一番最初につき当たる壁は何でしょうか?

恐らく「誰にどう連絡すべきか」だと思います。


依頼するIT企業の違いが死活問題になってしまうこともあるので
パートナー選びはじっくりと行う必要があります。

「パートナー」と書きましたが、システム導入は
「人が行う作業をコンピュータに任せる」
ということですから、
「融通は利かないけど正確な作業を素早く繰り返し行える社員を雇う」
と考えるのが正しい解釈だと思います。

IT企業は、その社員(システム)を育て調達する機関と言えます。

そう考えると、IT企業は発注者の「やりたい事」「社内事情」更に
「社風」までを一緒に考えてくれる「パートナー」でなければなりません。


このような大切なパートナー選びですから、たっぷりと時間をかけ慎重に
進める意識が重要です。

ベストパートナーをどのように見つけていけば良いか、その順序とコツを
紹介したいと思います。

http://itsl.jp/

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