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閲覧数順 2016年12月06日更新

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仮想空間でお気軽にコミュニケーション

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IT化
中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。
今日は仮想空間についてのお話です。

日経ネットマーケティングに「仮想空間サービスに復活の兆し」という記事が掲載されていました。
http://business.nikkeibp.co.jp/nmks/index.shtml

仮想空間サービスといえば「Second Life」が2年前に大きな話題になりました。

下火になったかと思いきや、最近また復活の兆しが見えてきたとのことです。

その代表格がサイバーエージェントの「アメーバピグ」。
http://pigg.ameba.jp/

ブログ(アメブロ)との連携が大きな特徴です。

仮想空間を遊び感覚で気軽に使いこなそうという動きのようです。

気兼ねなく気軽にコミュニケーションするためのツールとして仮想空間を活用する。
これは最近はやりの「Twitter」に通ずるものがあります。

今やネットを使うことが珍しくもなく、当たり前の存在になっており、仕事でも使わなくてはいけない状況になることが多くなっている。
そんな状況になってくると、逆に「お気軽に」ネットを活用したい。そんな欲求が出てきても不思議ではないですね。

「仮想空間という呼び方自体が古いね」。
近い将来、そんなことがささやかれるような時代が来るのでしょう。

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