最近の電球形蛍光ランプ - インテリアコーディネート全般 - 専門家プロファイル

松下 進
松下進建築・照明設計室 代表
東京都
インテリアコーディネーター

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対象:インテリアコーディネート

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閲覧数順 2016年12月03日更新

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最近の電球形蛍光ランプ

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光やあかり・あれこれ
最近の電球形蛍光ランプはLEDのせいで少し影が薄くなっていますが、白熱電球の置き換えとしてまだまだ活躍してくれると思っています。

調光できるものやすぐに明るくなるものなど、デメリットが改善されつつありますので、使いやすくなっています。
また高効率化(白熱電球の6倍)や長寿命化(10000時間)も進んでいます。

ただ蛍光ランプですから、点滅にはどうしても弱く、点滅回数が増えると寿命が短くなります。
人感センサーと組み合わせた場合に、人感センサーの検知範囲が適当でないと点滅回数が多くなってしまい、極端に寿命が短くなるといったこともありますから、気をつけましょう。

ちなみに上記の内容は、当事務所が5年ほど前から配信しているメールマガジンからの転載です。
光源についての内容でしたので、ご紹介しました。
参考にして頂けるとうれしいです。

メールマガジン(まぐまぐ!)→ http://www.mag2.com/m/0000135935.html
住まいの照明計画のヒントになるような内容を心掛けていますので、興味のある方はどうぞ。