広告表現 「最大訴求ポイント」 - クリエイティブ制作全般 - 専門家プロファイル

エーエムジェー株式会社 代表取締役
クリエイティブディレクター

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:クリエイティブ制作

浜田 智美
浜田 智美
(Webプロデューサー)
石川 雅章
石川 雅章
(広告プランナー)

閲覧数順 2016年12月05日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

広告表現 「最大訴求ポイント」

- good

  1. 法人・ビジネス
  2. クリエイティブ制作
  3. クリエイティブ制作全般
制作・クリエイティブ
広告を創る上で、その商品・サービスの「最大訴求ポイント」は何でしょうか?

単純に価格では訴求ポイントにはなりません。
商品として
サービスとして

どのような「顧客メリット」があるのかを表現することが大切です。



その商品やサービスを使って、


「得をする思い」
「ポジティブな感情を起こす実感値」
「満たされる思い」
「ロイヤリティ」

この顧客の実感を呼び起こす言葉こそ、最大訴求ポイントの広告表現となります。

単なる、商品特徴を羅列しても、売れる時代ではありません。

ぜひ、考えてみましょう!


広告の作り方メールマガジン
メールマガジン登録

エーエムジェー株式会社

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(クリエイティブディレクター)
エーエムジェー株式会社 代表取締役

通販広告・店販広告を全面的にサポート

TV・ラジオにて累計2000回以上の通販番組を担当。通販において豊富な知識と実績を有する。通販や店販に欠かせない「薬事法」や「景品表示法」に深く精通しており、法律を守りながら広告として成立つ「シズル感のある広告表現」を得意としている。

カテゴリ 「制作・クリエイティブ」のコラム

デザイナーのエゴ(2010/02/19 11:02)

店頭商品ほど感覚的に(2009/09/30 11:09)