大手新聞記者が支局で感じたこと - 販促・プロモーション戦略 - 専門家プロファイル

今井 英法
マハロマーケティング合同会社 PRコンサルタント
東京都
経営コンサルタント

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閲覧数順 2016年12月09日更新

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大手新聞記者が支局で感じたこと

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広報・PR|メディア・トレンド
大手新聞社の記者が支局へ転勤なって思ったことは、

「プレスリリースが来ない」

ことです。

東京では取材が終わって会社にすることが、
机の上に山のように置かれた
プレスリリースを捨てること。

大げさに言ってますが、あながち嘘でもない、のが怖い。
クライアントとやり取りして3日かけた、プレスリリースがゴミ箱へ。

と、いうことは地方紙、すみません、県紙だと掲載の可能性が高い。

北海道であれば北海道新聞。
沖縄であれば沖縄タイムズ、琉球新報。

大阪に出張で行った時に、食品業界紙の大阪支社長を訪問しました。
そして、「大阪発のニュースって、結構ないだよ」、とのこと。

ですから、積極的に、広報・PRをしましょう。


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