こうして起こる、不祥事の「発生メカニズム」 - コンプライアンス研修 - 専門家プロファイル

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中沢 努
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閲覧数順 2017年03月29日更新

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こうして起こる、不祥事の「発生メカニズム」

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日常を哲学する

それは何か?

不祥事が起きた。
もう繰り返せない
「口先だけ」は許されないのだから。

そんな企業に必要なのは、
「根本」からの治療。

それには、
 (1) 不祥事の発生メカニズムを知り、
 (2) それをふまえた再発防止策をとらねばなりません。

では、
 「不祥事の発生メカニズム」とは何か?

答えは、
 自分のことばかり考える「自分第一主義」の飛び火】 と 【その回帰
です。


*******************************************  
   衣料品を販売する会社の社長がこう言いました。
    「社員の給料は上げない、商品の売値は下げない、
      こうすればもっと儲けることができる」

   食料品を販売する会社の社長がこう言いました。
    「社員の給料は上げない、商品の売値は下げない、
      こうすればもっと儲けることができる」

   さて、2人がこれをやったらどうなるでしょうか?

  (中略)

   自分だけ儲けようとすると、それがまわりまわって
   結局損することになるのです。

  (せいさつ(051)
http://profile.ne.jp/w/c-42922/ ) 
*******************************************


コンプライアンス違反も同じです。

 (A)自分の「目先の利益」のために、部下に無理を言う
        ↓
      部下が無理をする
        ↓
      不正が起こる

 (B)自分の「目先の利益」のために、次工程の部門に無理を言う
        ↓
      次工程の部門が無理をする
        ↓
      不正が起こる

 (C)自分の「目先の利益」のために、子会社に無理を言う
        ↓
      子会社が無理をする
        ↓
      不正が起こる

自分のことしか考えないとこうなる、のです。

再発防止を口先だけで終わらせたくなかったら、
 【自分のことばかり考える「自分第一主義」の飛び火】 と 【その回帰
社内から消し去らねばならない。

そう私は考えます。

(中沢努 http://www.pensee.co.jp/peculiarity/index.html 「人間としてのコンプライアンス原論」の内容をコラム用に書き換え)

<筆者 コラム等>
 https://plus.google.com/u/0/b/116680261353078113011/116680261353078113011/posts


「不祥事で報道された企業」と「報道されなかったが不祥事が起こった企業」 へ

1.【貴社は変われます】
 ◆ 「規則はあったが起きた」 から 規則があったから起きなかった
 ◆ 「マニュアルはあったが起きた」 から マニュアルがあったから起きなかった
 ◆ 「研修をしたのに起きた」 から研修をしたから起きなかった

2.【最初にすべきこと】
 ◆ 「発生直後」のToDo  http://profile.ne.jp/w/c-181138/
 ◆ 「1年目-3年目」のToDo  http://profile.ne.jp/w/c-181139/
 ◆ 再発防止の秘訣 http://profile.ne.jp/w/c-178725/

3.【ソリューション例】
 ◆ 企業が数字を追うのは必然 http://www.pensee.co.jp/sercive/compliance_staff.html
 ◆ 部下に規則を守らせたければ http://www.pensee.co.jp/sercive/compliance.html
 ◆ どうすれば社長役員の暴走を抑えられる http://www.pensee.co.jp/sercive/compliance_consul.html

<本コラムをご覧の全ての企業、全ての個人の方へ-大切なお願い>
 ◆このコラムを含め 弊社の表現物を社内で利用したい時は、ご相談をお願いします

  理由・ワケ→ http://profile.ne.jp/w/c-136344/ 


【不正再発防止】
 「人間の視点」から調査・教育・コンサルティング行います。
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【コンプライアンス資料】
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(例)最近の資料
・不祥事 「再発を防ぐマネジメント」ですべきこと
・コンプライアンス教育、「指導の前日」にすべきこと
・コンプライアンスを教える時、部下を「納得させる」には
・(0007) 内部告発を「した側」と「された側」-あなたなら、どうする?
・防ぐコンプライアンス、従わせ方の「秘訣」
・(0005)「公共」の気持ちを持てない人-あなたは大丈夫?
・社員の「コンプライアンス評価」、どこを見る?
・不正させない「空気」、どうつくれば? 
・(0003) STAP細胞問題と倫理-今だからふり返る
・不正を起こさない人間の「根源」
・えっ、また不正?-起こった時の注意点
・コンプライアンスを守る人になる「とても大切なこと」
・コンプライアンス対策を「本当に効かせる」方法
・「善悪を見分け、行動する力」をつけるには
・不祥事ノー、コンプライアンス研修の企画ネタ
・不祥事を起こした企業に必要な「平易、簡単、教育のツボ」
・「不祥事、再発抑止、すべきこと」(2)
・「不祥事、再発抑止、すべきこと」(1)
・不祥事撲滅 「グレーゾーン、判断、ポイント」
・不祥事、再発を防ぐ「上司の力」
・不祥事を再発させてはならぬことを「本気で理解させる」には?
・不祥事経験企業が知るべき「コンプライアンス学習理論」
・不祥事の再発を防ぐ「圧力に負けない社員」を育てるには
・不祥事を再発させない上司に必要な「大事なもの」
・研修をやっているのに不祥事が再発する時の「問題点」
・不祥事の再発防止教育「重視すべき」ポイント
・不祥事発生後のコンプライアンスリーダーに必要な「新しいコンプライアンスマインド」
・不祥事を再発させない「習慣づけ」
・不祥事企業が「生まれ変わる」キーワード
・「不祥事発生直後」のコンプライアンス教育ポイント
・アフター不祥事の組織変革論
・不祥事を起こした企業が再発を防止するには
・不祥事発生企業に「テンプレ化された研修」は効かない
・不祥事を起こした企業に必要な社員の力
・事例で理解 「ネットコピペ、著作権侵害」の原因-キュレーションサイトだけでない
・コンプライアンス-「守る組織」に変わるには?
・コンプライアンスの意識づけ
・Conditio sine qua non-コンプライアンスを守らせる「不可欠条件」
・業務中におけるコンプライアンス指導のポイント
・【違法残業対策】 違法残業を撲滅-その時の取り組み姿勢
・違法残業を「本当になくす」方法
・組織内コンプライアンスの高め方
・コンプライアンス違反事例 -何が悪い? 原因は?
・コンプライアンス教育の盲点
「コンプライアンス精神」の拠り所
・コンプライアンス指導の強化ポイント
・コンプライアンスが徹底されない簡単な理由
・コンプライアンスの実行に必要なもの
・コンプライアンスを実行するのは誰か
・コンプライアンス-形骸化対策
・コンプライアンス研修の選び方
・コンプライアンスに必要な「道徳力」のポイント
・コンプライアンス学習-頭に叩き込むべきキーワード
・法令順守に必要なもの
・集合研修の限界と打ち破り方(コンプライアンス)
・部下の心を響かせるには (コンプライアンス研修の方法)
・社内窃盗者の扱い方
・(自前で出来る) コンプライアンスのネタを探し、課題を設定する方法
・人はなぜルールを破るのか?
・社員の窃盗を止めたかったら
・コンプライアンス、なぜ守られないのか
・コンプライアンス理解の近道
・【事例研究】 不正はなぜ起こる?
・コンプライアンス指導のトーク
・コンプライアンスの初歩-何を教えればいいか
・コンプライアンス教育の基礎
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・【重要】 5月のコンプライアンス業務(優先テーマ)
・[不正の習癖] 同一企業による不正、なぜ起こる?
・不正調査のポイント(コンプライアンス)
・コンプライアンスを守るのはなぜ難しい?
・起きてしまったら(どうすればいい?)-不正、違反、アクシデント
・コンプライアンスに必要な倫理力
・社員がコンプライアンスを守るには
・配属後のコンプライアンス(新入社員/新人)
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・コンプライアンス浸透の特効薬
・役員コンプライアンス(知るべきこと)
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・コンプライアンス研修(社内講師)の講師力
・新入社員のコンプライアンス
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・Q&A 新入社員のコンプライアンス研修(内容・テーマ・費用)
・すべきは1つだけ-コンプライアンスの最適解
・1月のコンプライアンス業務
・倫理の本質と人間としてのコンプライアンスとは
・ガバナンスを機能させる人的要件
・コンプライアンス行動とは
・コンプライアンス思考とは
・コンプライアンス意識とは
・コンプライアンスルールが守られない時の対処法
・違反が起こる世界一シンプルな理由
・コンプライアンスを浸透させたければ
・コンプライアンスの強化、その秘訣
・コンプライアンス対策の方法
・最近のコンプライアンス違反事例(企業、社長・役員・取締役など)
・12月のコンプライアンス業務
・社長、役員、取締役-コンプライアンス研修のテーマ
・コンプライアンス教育 どう始めたらいい?-案内
・違反と修羅場の現場力
・コンプライアンスリーダーに必要なもの(2)
・コンプライアンスリーダーに必要なもの(1)
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・コンプライアンス定着の秘訣
・コンプライアンスマインドやコンプライアンス意識の育て方
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・コンプライアンス二段階論
・簡単 コンプライアンス教育資料/コンプライアンス説明資料
・コンプライアンス当事者意識の持たせ方
・コンプライアンス意識づけのメリット(派遣社員・正社員・一般社員)
・旭化成が教える「これからのコンプライアンス」(旭化成建材 マンション)
・コンプライアンス研修のテーマ 【方法・ポイント・ネタ・見つけ方】
・コンプライアンス とどめの一言(管理職)
・これまでのコンプライアンス対策(資産)を無駄にしない「仕掛け」
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・今年のコンプライアンス対策「一番欠いている」もの
・違反を起こさせないコンプライアンス研修って、どんな研修?
・どうしたらいい? コンプライアンス推進者研修
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・コンプライアンス研修のやり方
・「コンプライアンスのネタ」の探し方―ネット検索の前に
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・コンプライアンス 何を教えればいい? 1.意味・概念
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・【大至急 役員】上場企業が今すぐすべき「緊急コンプライアンス対策」
・不正を「社長に指示された」ら、どうすればいい?
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・「意図的な不正」を寸前で止める方法
・誓約書の後に「絶対すべき」こと-違反を防ぐ
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・コンプライアンス研修を楽しくする方法-つまらない理由と対策
・会社の守り方-個人的動機による不正
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・違反させないために「何」を教えればいい? 具体事例から
・これからの企業内コンプライアンス研修の方向性
・東洋ゴム(偽装)が示す、不正防止に必要な「現場の心理学」
・不適切会計-東芝の「現場」の問題点 ニュース・事例で見つけるコンプライアンスのネタ
・コンプライアンスに倫理が必要な理由(ワケ)・・・事例で学ぶ
・政府が認めた「倫理教育 不十分」 ニュース・事例で見つけるコンプライアンスのネタ(0005)
・日本年金機構の問題点 ニュース・事例で見つけるコンプライアンスのネタ(0004)
・個人情報流出を防ぐ方法(ウイルスメール開封、流出)
・東芝-不適切会計 ニュース・事例で見つけるコンプライアンスのネタ(0003)
・ニュース・事例で見つけるコンプライアンスのネタ(0002)東洋ゴム
・ニュース・事例で見つけるコンプライアンスのネタ(0001)サンディスク

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(例2)それ以前の資料
・深く感じる―それがコンプライアンス実感論
・盗作 著作権違反 著作権侵害者の心理
・企業倫理部コンプライアンス担当の業務と要件
・わたしたちの中に潜むアイヒマンの心
・カントと主意主義 倫理の本質は自分にある
・正義の立ち位置 西田の絶対矛盾的自己同一
・[解答 コンプライアンス] コンプライアンス違反の新しい防止法
・コンプライアンス対策→対策の障害とコンプライアンス部の問題点
・[原発事故の責任] 人災という惨事を招いた人たちに伝えたいこと
・原発事故の犯人→「暴君はそれを支える者がいるから成り立つ」
・放射能汚染牛乳を出荷する人間の心理 
・12か月で学ぶ哲学用語 東電社内事故調とデカルト的思考の接点
・放射能で汚染された牛乳から子供を守る→牛乳議論の方法と対策
・不祥事発生時の経営者の責任のとり方・・違反と社長とその責任
・コンプラとは何か?-コンプラとコンプライアンスの違い-
・オリンパス問題の原因とオリンパス問題の本質(解説)
・オリンパスがオリンパス問題を乗り越える方法 
・大王製紙問題(コンプライアンス事件)の原因と本質 
・大王製紙事件と大王製紙問題の対策・・今、大王製紙がすべきこと
・【オリンパス問題解説】 事件と社長/経営陣の責任の本質論
・コンプライアンス資料[研修/コンサルティング] 1.意味 
・コンプライアンス資料[研修/コンサルティング] 2.心理 
・コンプライアンス資料[研修/コンサルティング] 3.背景・要因
・コンプライアンス資料[研修/コンサルティング] 4.意識レベル
・コンプライアンス資料[研修/コンサルティング] 5.本質 
・コンプライアンス資料[研修/コンサルティング] 6.違反人材 
・【放射能汚染牛乳】放射能汚染牛乳をスーパーから消す方法
・【大王製紙問題解説】大王製紙の今後と社員がすべきでないこと
・【オリンパス問題解説】第三者委員会調査報告と前社長発言の推移
・放射能汚染「明治の粉ミルク「ステップ」からセシウム」の原因
・オリンパス問題とオリンパスの今後→意識改革と社内人材育成方法
・クレハ子会社(クレファイン)コンプライアンス違反の原因と背景
・オリンパス問題→監査法人を解任したオリンパス前社長の心理仮説 
・大王製紙「不祥事再発防止策」の盲点/大王製紙事件 問題の本質
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・インサイダー取引事件で逮捕→経産省の対応と経産省がすべきこと
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・【旧経営陣逮捕】再生に苦戦するオリンパス、今の社員に必要な事 
・AIJ投資顧問に業務停止命令・・違反の原因と本質
・AIJ投資顧問の業務停止命令(問題)年金加入者が持つべき視点
・コンプライアンス研修-社員向け研修を企画する際の方法とヒント
・コンプライアンス研修の情報発信(ツイッター)のお知らせ
・コンプライアンス研修のご案内

<その他>
・コンプライアンス違反の背景、違反組織の特徴、他 http://www.cmp-akademeia.jp/ 
・コンプライアンス違反者の心理、違反を招く行動例、他 http://www.cmp-akademeia.jp/2nd/index.html
・コンプライアンス強化術 http://www.cmp-akademeia.jp/3rd/index.html
・コンプライアンス違反事例 http://www.cmp-akademeia.jp/4th/index.html
・コンプライアンス理解の秘訣 http://www.cmp-akademeia.jp/5th/index.html
・コンプライアンス違反をする人ってどんな人? http://www.cmp-akademeia.jp/6th/index.html

<相談>
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