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対象:人材育成

中沢 努
中沢 努
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長谷川 進
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閲覧数順 2017年08月17日更新

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ロジカルに物事を捉える

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人材育成

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。
今日は物事の捉え方についてのお話です。

ビジネスの現場においては、必ずしもロジカルなことばかりではない。

確かにそれが現実かもしれないですね。

だからといって、ロジカルに物事を捉えることの重要性が変わるわけではありません。

ロジカルに捉えることもあれば、時にはロジカルではないこともある。

それくらいのスタンスでちょうど良いのかもしれません。

また、ロジカルに考えたり、議論したりする際には、関係者が一定レベルのロジカルスキルを有していることが重要となります。

特にキーマン、例えばマネジメント層の方が、自分の経験や成功体験から抜け出せないようだと、この手の議論は進まなくなったりします。

ロジカルに物事を捉えた結果、現状否定につながる。決して珍しいことではありません。

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