その1、購入申込書を書きました。 - 不動産売買全般 - 専門家プロファイル

長岡 利和
株式会社大和・アクタス 
不動産コンサルタント

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対象:不動産売買

野城 郁朗
(不動産コンサルタント)

閲覧数順 2017年07月27日更新

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その1、購入申込書を書きました。

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杉並・中野の現場から
昨日、購入申込書を某大手不動産会社に送りました。

購入者の名前は、私、長岡利和です。

金額の交渉つきです。マイナス170万円

はたして、と ドキドキ

不動産の仕事をしていても、自分の事となるといつも ドキドキです。

昨日、申込書を送った時、本当は、いつまでに先方から返事があるか?他にお客さんが見ているのか?本当に交渉をしてくれるのか?を聞きたかったのですが、焦っているのを悟られそうで聞けませんでした。

本当は今日の朝一で「どうなりました?」と電話をしたかったのですが、焦りを悟られそうで出来ませんでした。

昼の1時に、担当の方から連絡が来て、「売主さんも大筋でOKとの事です。」ホ〜 一安心!

あとは、内容的な打ち合わせをして来週に契約になる予定です。

しかし、まだ契約にはなっていないので気は抜けません、これからローンの事のあるし、資金の事もとやる事が・・・・

そして(何となくの不安)

これが、客さんの気持ちですね。

いつも自分の時に思います。

私は不動産仕事をしていても心の中は「バタバタ・本当にお金は足りるのか?・あと何にお金がかかるのか?等など」キリがありません!

今回、私が申し込んだのは75歳の母が住むマンションです。

1DK位の大きさなのでそんなに価格も高くないです。それでも、明日も計算をすると思います。

だから、私は業務に力を入れてお客さんに「気持ちよく購入をしていただく」をモットーに仕事をしています。

そして、全力でお客さんをサポートしていきます。

探すキッカケは その2につづきます。

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