運動とキツさの関係 - ファッションとダイエット - 専門家プロファイル

ボディメイクスタジオCharmBody 代表
東京都
ボディメイクトレーナー
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charmbodyのパーソナルトレーニングで

行う筋トレは
強化のためのスポーツ用ではなく
カラダを変えるためのボディメイク用
アレンジしてあります。
IMG_5807[1]
日本と運動科学の源とも言える
アメリカスポーツ医学会が定める
運動能力を上げる主観的な強度
(ボルグのRPEスケール)は
13〜17ややきついーとてもキツイ

カラダを変える筋トレの強度
9〜13楽であるーややキツイ

とされています。
IMG_5896[1]
つまり、ゼーゼーハーハーは
心肺機能が上がる!
と言えますが
体型を変えることには直結しないのです。

ここにスポーツ用の筋トレでは
カラダは思うように変えられない事実が伺えます。

これは筋肉にかける負荷の差。

基礎代謝を増やすために必要な負荷は、
あなたの現状の筋肉に
ほんの些細な外部からの負荷をかけるだけで十分。

10→11
と増えていきます。

仮に多大なキツさの負荷を用いても
10→20!
とは体の仕組み上ならず
10→11なのです。

これを踏まえると、
キツさに憂鬱に耐える筋トレは
女性のダイエットボディメイクに
必要がないと言えます。
IMG_9359[1]
charmbodyパーソナルトレーナーは
全員が運動科学を時間をかけて学び、
ボディメイクの経験を積んでいます。

キツさに耐えるダイエットではなく
スムーズに変わるダイエットを
ご提案することで
素早く変わり、
いつまでもキレイな体型をキープしてほしい。

だからこそ
女性専用にアレンジされた
無理のないボディメイクエクササイズを
ご提供しています。

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(東京都 / ボディメイクトレーナー)
ボディメイクスタジオCharmBody 代表

モデルボディメイク

2016ミスユニバースジャパン日本代表公式コーチ2016ミスユニバースジャパン日本大会BC講師。元ミスワールド日本代表ボディメイクトレーナー2016ミスインターナショナル世界大会公式パートナー

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