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対象:人材育成

松下 雅憲
(店長育成・販売促進ナビゲーター)

閲覧数順 2016年12月03日更新

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常に自責の意識を持っていたい

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人材育成

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。
今日は自責についてのお話です。

ビジネスパーソンとして、あるいはプロフェッショナルとして、常に自責の意識を持っていたい。

自責の意識。つまり自分に責任があるのではないかという意識。

反対なのが他責。他人に責任があるのではないかという意識。

何か問題が起こったり、上手くいかなかったりした時に、人間の本能として他責になりがち。

しかし、そこを意識を変えて、あるいは無理矢理に習慣づけて、自責の意識を持つようにする。

他責の意識による行動が、ビジネスパーソンとしての成長を妨げるだけでなく、利害関係者との信頼関係を損ねる可能性もある。

私自身も、当然この点に関しては、常に意識しております。

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