決算書の理解? - 経営戦略・事業ビジョン - 専門家プロファイル

須藤 利究
有限会社RIKYU・コンサルティング 代表取締役
経営コンサルタント

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:経営コンサルティング

丹多 弘一
丹多 弘一
(経営コンサルタント)
西野 泰広
(経営コンサルタント)

閲覧数順 2016年12月08日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

決算書の理解?

- good

  1. 法人・ビジネス
  2. 経営コンサルティング
  3. 経営戦略・事業ビジョン
銀行の決算書の見方
セミナーや個別相談で感じることが、金融変化と中小企業経営者の現状理解との
ギャップを感じることがあります。

中小企業の場合、いつの時代も駄目になる会社の3割は放漫経営だと
言われています。

いまでも豪快な方や過ぎたワンマンなど、景気がいいときはそれで

済むのですが、守りに回ると総じて弱い気がします。

時代に必要な知識や情報に疎いことも放漫経営のひとつだと私は
考えています。

決算書の見方は、今は必須だと思います。是非頑張って下さい。


宣伝になりますが、

経理WOMAN7月号に「銀行に受けのいい決算書」を書かせていただきました。

それと拙書をご紹介します。

銀行に冷たくされたときの実践交渉術