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竹波 哲司
株式会社バンブーウエイブ 代表取締役
Webプロデューサー

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閲覧数順 2016年12月02日更新

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Joomla!の使い方 入門編
対象読者
■運営者(manager)-[上級]

メニュータイプには、さまざまなものがあり、
メニュータイプごとにページの表示のされ方が異なります。
メニュータイプが変わると、実体としては、contentコンポーネントの表示の仕方が変わっています。

メニュータイプ


ブログタイプ


よくあるブログのような表示の仕方(フロントページと同様)
カテゴリごとの表示と、セクションごとの表示がある。

コンテンツカテゴリ、


一覧表形式で表示し、アイテムを選択するとコンテンツを表示する。
コンテンツセクション、
セクションを列挙しておき、選択されると、カテゴリ一覧に遷移する。

コンテンツアイテム、静的コンテンツ


指定のアイテムだけが表示される

コンポーネント


Webリンク、フロントページなど標準のコンポーネントをリンクすることができる

リンクURL


汎用的なリンクで、サイトの内外を問わずリンクすることが可能。

ラッパー


リンクすると、ページのメイン部分にIframeでリンクしたページが表示される。


追加方法


管理画面のメニューにて、メニュー-mainmenuを選択(mainmenuを編集する場合)

メニューアイテムが一覧で表示されます。

この一覧で操作できることは、公開・非公開の切替、表示順の変更、メニューアイテムのコピー、削除、別のメニューに移動する
などです。

新規に追加する場合は、新規を選択します。

メニュータイプが表示されますので、用途に応じてメニュータイプを選択します。

メニューアイテムに紐付ける情報を設定します。
たとえば、リスト - コンテンツセクション を選択した場合は、
対象とするセクションを選択します。

設定が終わったら、保存して完了です。

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