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「社内コミュニケーション」を含むコラム・事例

47件が該当しました

47件中 1~47件目

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職場の「コミュニケーション量」には物理的な環境も関係するという話

 ある会社で、現状の課題として「社内コミュニケーションの不足」という話が出てきました。どんな会社でも、何かしらの課題があることが多い部分です。    これから社員の皆さんと一緒に今後の施策を考えるということで、その認識を合わせる一環として、私も社内の様子を見学させて頂きました。    そこで見た会社の作業環境は、日本の会社にしては珍しく、一人一人の席がブースの形で囲われていました。立ち上が...(続きを読む

小笠原 隆夫
小笠原 隆夫
(経営コンサルタント)

ホウレンソウ

エアバックのタカタ、大変な事になっていますね。 「情報遅い」タカタに批判  エアバッグ欠陥で米公聴会 ホンダと共に謝罪  http://www.nikkei.com/paper/article/?b=20141121&ng=DGKKASDZ20HS5_Q4A121C1TJ2000 タカタの格付け、1段階引き下げ 日本格付研究所 http://www.nikkei.com/pape...(続きを読む

黒木 昭洋
黒木 昭洋
(ビジネスコーチ)

8×8=64(ハッパ64)の法則

 広報の仕事といえば、報道対応を主とした対外コミュニケーションを真っ先に思い浮かべます。しかし、忘れてはならないのが社内広報です。ビジネスパーソンを対象にした、ある調査によると、仕事の生産性は社内コミュニケーションによって左右されると考える人は9割に上ると言います。つまり、社内のコミュニケーションを活性化しない限り、真に信頼される企業とはなりえないと言っても過言ではありません。 私が社会...(続きを読む

中村 英俊
中村 英俊
(広報コンサルタント)

担当者様の気持ちは必ず伝わる

「もっと会社の経営方針を伝えたい」「業績や主力商品を知らない社員が多すぎる」「元気のある社員を紹介したい」「みんな自分の仕事以外無関心。もっと会社全体を知ってほしい」「会社への帰属意識を高めたいんです」…。 ある会社の社内報ご担当者様から社内報リニューアルのご相談を受けた時に伺った言葉です。この方は広報部門にいらっしゃったので、営業や生産部門とは違った目線で会社の現状を見ていたのだと思います。た...(続きを読む

松本 美和子
松本 美和子
(クリエイティブディレクター)

記事の執筆;若手社員とのホウレンソウを活発にするシンプル思考!

皆様、 こんにちは。 グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁です。 2012年11月22日に経営者、CIO、ビジネスリーダー、経営に携わる方々にむけた情報提供サイトである、「Bizコンパス」のWebサイト欄:仕事術 に『若手社員とのホウレンソウを活発にするシンプル思考!部下に教えたい社内コミュニケーション10のポイント』のタイトルで私が書いた記事が掲載されました。 URLは以下...(続きを読む

山本 雅暁
山本 雅暁
(経営コンサルタント)

社内報が読まれる理由

昨日、ある会社のマーケティング系の人と話をした その人は、地方勤務を振り出しに、 ある時期、本社スタッフとして勤務されたとか 本社勤務の際は、管理部門系の多くの社員と知り合いになった そして、また地方勤務へ   社内報ではあるが 地方勤務の際は、ほとんど読まなかったそうである しかし、本社勤務の時と、その後の地方勤務の時は、社内報を読んだそうである 知り合いが増えたことにより、社...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報の活用方法

社内報は発行することが目的ではない とはよく言われることである 社内報は発行するプロセス自体が、社内コミュニケーション活動でもある 例えば、座談会は、それ自体がコミュニケーションのキッカケ作りとなる   そして、発行した後も活用方法がある   例えば、社内報で発したメッセージについて、 フォーラムを開いたり、意見交換会、勉強会を開いたり 社内報をサカナにコミュニケーションをしても...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報の創刊理由

どのような理由付けで社内報を発行するか 結構大きな課題となることがある   「社内報を発行してどうなるの?」 「売上があがるの? 効果は?」   メンバーが中心になって、社内報を創刊したい そのような思いをトップ、或いは、取締役に伝えても 上記のような回答がなされる場合も多いと聞く   トップメッセージを掲載し、部署紹介、ニュース、人事関係・・・ 無難なフルセット型社内報では...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

ダイバシティーと社内報

就業形態の多様化に伴い、価値観も多様化しています グローバル化に伴い、ダイバシティーマネージメントも必要とされています そのような時代、 社内報はどのような役割を担うべきでしょうか?   国籍を超えて、社内報の目的である、 ・経営情報の伝達 ・現場情報の収集と伝達 ・社内コミュニケーションの活性化 を達成するためにはどうしたらいいのでしょうか?   一方で、こんな声もあります...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報の世界から飛び出して

社内報のご担当者とお会いして、時々感じるのは、 社内報の世界にどっぷり入り込んで、そこから見える世界でしか考えていない、ということです   ご自分の視点、なにか作品をつくろうとしているような方もおられます   ぜひ、お勧めしたいので、 社内報の世界から一度飛び出して、 つまり、社内報を客観的に眺めてみることが大切かと思います   そこで気づくのは、 社内コミュニケーションメディ...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

【「行動の前に」15分間だけ●●を考える】

テレビ朝日系コンテスト「全国1位」のアナウンサー スピーチコンサルタントの三橋泰介です。 (詳しいプロフィールはこちら。 ) ================== 3月開催【話し方&プレゼンの達人】 1Dayセミナーです。 早期割引は、あと【1週間】です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~ 詳細は・・・ ...(続きを読む

三橋 泰介
三橋 泰介
(研修講師)

社内コミュニケーション・シンポジウムを終えて

昨日、第二回社内コミュニケーション・シンポジウムを開催。 コクヨさんの素晴らしい会場に、60名もの方が参加されて無事終了。 今回のテーマは、従来言われている、会議の進行役としてのファシリティターではなく、 社内のキーパーソン、インフルエンサーに着目し、 それが社内コミュニケーションの要になっていくこと、 そして風土づくりの促進にもつながっていくこと、 その上で組織全体をファシリテートす...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内コミュニケーションの手段、種類と方法

「コミュニケーションは要求である」 とは、かのドラッガーが言ったことばであるらしい   つまりは、このようにして欲しい、このようになって欲しい その思いがあってコミュニケートする と理解していいと思う   では、社内コミュニケーションの手段にはどのようなものがあるのか 日本経済新聞社の日経文庫にある 『企業内コミュニケーション』という書籍によると   ■文書によるもの ①社...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報と社内コミュニケーションとの関係

社内コミュニケーションの構造 これについて整理されたのは、コーポレート・コミュニケーション研究所の所長 故 城義紀さんである 城さんが、社内広報サロン向けに整理された資料によると   「社内コミュニケーション =フォーマル・コミュニケーション+インフォーマル・コミュニケーション」 という図式が成り立ち、 「フォーマル・コミュニケーション =業務上のコミュニケーション+教育+社内広...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報と組織の関係性

社内報の捉え方 まずは、組織と社内報との関係性を考察してみる 二つあると思う ・組織の物理的な拡大に伴う社内報の必要性 ・個々の組織の状態による社内報の役割 今回は物理的な拡大についてである   従業員が300人を超えると、社内報が必要となる よく言われるところである 確かに、この規模になると、 ・組織の階層が生じてくる ・組織が細分化されてくる ・拠点が増え分散してくる ...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報の捉え方 ・・・ 関係性の話

社内報について深く考えれば考えるほど、 社内報だけでは、社内報の本質は捉えることができない、 ということに気づく   社内報の生い立ちを考えてみれば、それは明白である まずは企業などの組織が存在して、ある程度拡大してから社内報が必要とされる   社内報ありきで考えてはならない   社内報が必要となった組織があり、 その組織で働く社員がいて、 社内報以外の社内コミュニケーシ...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報的 思考三原則

思考の三原則と言うものがある ・根本的に考える ・総合的に考える ・長期的に考える これを社内報に照らし合わせて考えてみる   「根本的に考える」 社内報を根本的に考えることとは 度々述べてきたように、社内報の本質を考えることである 何のための社内報なのか 社内報でしたいこととは 社内報の存在意義とは そんな観点で考えることである   「総合的に考える」 これは、社内...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報で取材を受ける、ということ

社内報でインタビュー、或いは取材を受けることによって、原稿の記事を作成することはもとより 取材を受ける側に立つと、日ごろ仕事をする上で大切にしていることをあらためて考える、 本当にいい機会になっているのではないか   例えば、「CSの追求」、お客様にいかに喜ばれるかを考える企画であったとする 取材を受けた社員は、自分の考え、実体験を言葉にすることにより あらためて「CSの大切さ」を噛み...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報で、できること

今回は、社内報でできること、それを、社内コミュニケーションではなく、労務管理的側面から考えてみる。   有名な【ハーズバーグの衛生理論:1959年】から見てみると、仕事へのやる気を増大させる(促進要因)、動機づけ要因(直接要因・満足要因)には次のものがある。   ◇ やりがいのある仕事をとおして達成感を味わえる(達成) ◇ 達成した結果を上司や同僚に認められること(賞賛・承認) ...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

社内報の効果を考える場合

社内報の効果を考える場合、逆説的に、「もし、社内報がなかったら」と考えてみることとする。 社内報がなかったら、というか、社内コミュニケーション、特に横のつながりが途絶えたらどうなるか・・・   他の部署のメンバーのこと、そしてその部署の業務内容が分からないとなると、 そのメンバーがどのようなことを考えているのか、当然、分かるわけがない   自分のことしか分からないので、自分が一...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

そもそも、社内報とは?

社内報については、いろいろな捉え方がある。 ・「社内報は経営の戦略的ツール」 ・「社内報はタテ・ヨコ・ナナメのコミュニケーションツール」 ・「社内報は会社の中枢神経」   そもそも、社内報とは?   社内報とはどのようなものなのか、社内報とはどうあるべきなのか? どうすると、社内報の効果を高めることができるのか? いくつか、考えるポイントがある。 まずは、社内報をどこま...(続きを読む

豊田 健一
豊田 健一
(広報コンサルタント)

No.194 極上の眠りをブランド化したウェスティンの顧客本位力

============================================================== No.194 極上の眠りをブランド化したウェスティンの顧客本位力 -------------------------------------------------------------- “選ばれ続ける仕組み”を設計するメールマガジン      2011.11.28 ...(続きを読む

澤田 且成
澤田 且成
(ブランドコンサルタント)

面接の定番質問

自己紹介  ・職務経歴書の内容を繰り返すのではなく、簡潔にポイントを絞って答える  ・印象に残る具体的な事例を交え、自分の価値観や個性を相手に伝える  ・仕事を通して何を学び何を得たか、それは今後どう活かせられるか  ・過去の業務について詳細を聞かれる可能性があるので、整理しておくこと 転職理由  ・積極的、前向きな理由か、今の会社を辞めたいからという印象を与えないように  ・辞めた(辞めた...(続きを読む

小松 俊明
小松 俊明
(経営コンサルタント)

米国Twitter界大ブーム follow Friday

アメリカTwitter界では、follow Friday ってのが盛り上がってる模様。 ルール?は簡単。 金曜日に、自分がフォローしている人の中から、お気に入りの1人を紹介する。 ハッシュタグは、#ff or #followfridayをつけること。 Twitter版の他己紹介で、フォロワー増加策ですな。 そしてこんなサイトも登場 followfriday.com ブームが起こ...(続きを読む

野本 愛貴
野本 愛貴
(起業コンサルタント)

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(10)

(続き)・・先ず「ないもの」タイプの組織に対しては、逆に「あるもの」に意識が向くようにすればよいのです。言い方を変えると、企業や組織の「存在意義」を明確にすることです。具体的には「なぜ我々は存在しているのか」や「他社には出来ないが自分たちだからこそできること」に関して、メンバー間で徹底して議論することが大切です。そういう取り組みによって、自分たちの強みや社会的存在感といったポジティブな要素に意識が...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(9)

(続き)・・このような企業組織特有の病的な状態を改善させるには、いったいどうすればよいのでしょうか。それには組織が全体としてどのような思考パターンに陥っているかを冷静に観察、分析し、それに適した処方箋を考える必要があります。そしてその思考パターンにはいくつかの「病型」が存在すると言われており、それぞれに適した処方箋があるのです。   例を挙げると、先ず第一に、自分たちに「ないもの」にばかり目が...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(8)

(続き・・)ところで会社は大勢の人が集まる組織であり、一人ひとりの能力では及ばない要素を持っています。個々の社員の能力は高くとも、それが組織となるとパフォーマンスが充分に発揮できず、業績が低迷したり、心の病にかかる社員が続出したりします。最悪の場合には組織に不祥事や深刻なトラブルが発生し、瓦解に追い込まれます。その悲劇を防ぎ、会社組織のパフォーマンスを最大に発揮させるためには、個人間のコミュニケー...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(7)

(続き)・・ところで部下の中には、今の職場や仕事そのものに疑問や不一致感を持っていて、潜在的に転職を意識しているような人もいます。そのような部下に対しては、今の仕事や職場のことはさておき、本人の本当にやりたい仕事や活動について話し合うことが大切です。「何の制限もなければ、どんな仕事がしたい?」とか「自分らしさを最大限に発揮できる仕事って何?」とかいう問いかけです。その場合、子供時代になりたかった職...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(6)

(続き)・・さて、そのようにして部下やメンバーが話しやすい職場内の雰囲気が醸成された状況で、部下のやる気を高め、しかも仕事の成果に結び付くような有効な働きかけをしたいものです。そのためには冒頭でも説明した通り、部下個人のやる気や幸せはもちろん、業績という会社の利益にもかなうようなアプローチが必要です。会社から要求されていることだけを部下に押し付けてはやる気を削いでしまい、ひどいと心の病にも発展しま...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(5)

(続き)・・さてそのようにして上司が自己変革の決意を周囲に宣言し、その真意が充分に伝わったとすると、部下の意識も変わってくるはずです。その一歩が踏み出せた後にすべきなのは、部下と良好なコミュニケーションをとるための職場内の雰囲気作りです。コミュニケーションの主導権は基本的に上司が握っているため、その雰囲気作りも上司の任務です。それではコミュニケーションに適した雰囲気作りのためには、具体的に何をすれ...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(4)

(続き)・・さてそのような悪い癖を早期に発見し、早期に退治させるためには、何をすべきなのでしょうか。一番必要なのは部下からの「フィードバック」です。先ずは自分の考え方と行動を改め、部下に協力してもらえるような努力が必要なのです。人間には上記のような思考の枠があるため自分一人だけでは限界があります。部下も含めた周囲の協力を仰ぎ、耳の痛いことでも進んで聞き入れることが何より求められます。そうすることに...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(3)

(続き)・・先ず考えなければならないことは、コミュニケーションの「目的」です。会社という経済的目的を持った集合体に於いては、上司や部下を含めた社員の成果や働き甲斐、幸せといった個人的な要素を満たすことと同時に、会社や組織としての利益を同時に満たさなければなりません。会社の利益ばかり追求しては個人の満足感が犠牲になり、反対に個人的な要素ばかり追求しては会社としての経営が立ち行かなくなります。従って社...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(2)

(続き)・・さて近年、職場に於ける社員の心の状況が悪化している原因としては、どのようなものが挙げられるでしょうか。企業の現場スタッフや出入りしている専門家からよく聞かれるのは「コミュニケーション不足」というものです。社員間あるいは経営幹部と一般社員との間のコミュニケーションが不足した結果、社員が精神的な不具合を起こして元気を失い、それが進むと心の病に発展する、という訳です。   確かに人間は有...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

社員も会社も甦る!社内コミュニケーションの意外なツボ(1)

産業医として企業の現場に関わっていて痛感することの一つに、うつ病などの「心の病」をわずらう人が急増していることが挙げられます。これは私が実際に定期的に訪問している企業だけでなく、コンサルタントや研修講師、保健師など企業に出入りする多くの専門家の方々から異口同音に聞かれる話です。また自社の社員の心の病やトラブルに関して、悩みを打ち明ける経営者や幹部の方々も後を絶ちません。   この傾向は統計にも...(続きを読む

吉野 真人
吉野 真人
(医師(精神科))

何気ない声かけの実践

前のコラム(2010/06/25)にて、いかに顧客との関係を築くかを述べましたが、顧客との関係を築く前に、やるべきことがあります。それは、いかに、社員同士との関係を築くか、ということです。 これは、ワールドカップサッカーの日本代表が、チームの一体感を前面に出して、健闘したように、まずは、社内の関係強化、社内のコミュニケーションが大事となります。 ISO9001の要求事項でいえば、5.5.3内部...(続きを読む

人見 隆之
人見 隆之
(ISOコンサルタント)

【No. 1】私が会社を辞めた理由

若狭 喜弘です。「Yoshi(よし)」です。 最初に、Yoshiの人となりをお伝えします。 職場での経験、辞めるのに至った経緯を明らかにしてから、『「お宝」 社員発掘』の話に入っていきましょう。 余談を一つ。 2000年~2009年の名称が決まっていないそうですね。なかなか適当な 名称が見つからないのだとか。 その話を聞いて、自分の2000年からの10年間のことを振り返っていま した...(続きを読む

若狭 喜弘
若狭 喜弘
(パーソナルコーチ)

社内コミュニケーションの活性化

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。 今日は社内コミュニケーションについてのお話です。 世界的不況の影響による厳しい経営環境を乗り越えるために、企業経営の原点に立ち返る企業が増えています。 数値による経営管理の徹底、社内の目標管理制度の導入といった施策とは対称的なアナログ的な部分に注目が集まっているわけです。 企業経営が不調な時には、やはり「社内の一...(続きを読む

長谷川 進
長谷川 進
(経営コンサルタント)
2009/11/17 09:47

盛り上がりを見せるつぶやきサービス

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。 今日はつぶやきサービスについてのお話です。 やはりというか予想通りというか、Twitterブームに便乗した類似つぶやきサービスが続々登場しているようです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091010-00000001-jct-sci ターゲット顧客を絞ったり、企業内のコミュニケ...(続きを読む

長谷川 進
長谷川 進
(経営コンサルタント)
2009/10/15 07:23

作業日誌は最高のコミュニケーションツール

社内コミュニケーションツールとして作業ノート(作業日誌)を使っています 私の会社では社労士の先生よりアドバイスがあり 社内コミュニケーションツールとして 作業ノート(作業日誌)を活用していいます。 その日の業務内容を時間と仕事内容を スタッフ全員が作業ノートに記入します。 アドバイスとして、作業ノートの中にはお客様などに電話で連絡をした場合など 今後何度も連絡をするケースが多いので 作...(続きを読む

千葉 英男
千葉 英男
(Webプロデューサー)
2009/07/14 10:51

金融機関 職務経歴書 例

職務経歴書 ■略歴 2002年、株式会社----銀行に入社。持ち前のコミュニケーション力で新しい企業風土にもすぐに溶け込み後方事務を担当した後、受付窓口業務をこなしています。銀行業務の専門的な知識のみシステムも熟知しているため、業務の正確性、スピードアップを実現させており、社内でも評価を得ています。2000年に入社した地方銀行の++++銀行株式会社でも、後方事務業務を担当していたため...(続きを読む

中井 雅祥
中井 雅祥
(転職コンサルタント)
2009/05/25 11:36

メンター経営とIT活用

こんにちは、ITコンサルタントの坂田です。 今日は、メンター経営を行っている会社のIT活用についてお話します。 尚、このコラムは私が発行しているメルマガ「さかやんのコンサル日記」から抜粋してお送りしています。 http://archive.mag2.com/0000116110/index.html -----------------------------------------...(続きを読む

坂田 岳史
坂田 岳史
(ITコンサルタント)
2009/05/12 07:29

飲み会してますか

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。 今日は社内コミュニケーションについてのお話です。 従来からある日本的なコミュニケーションが最近見直されているようです。 社員旅行や運動会など通常の業務以外のイベントに取り組むことで、社内のコミュニケーション円滑化を図るのが狙いです。 仕事の進め方の変化や評価制度の変化、あるいは教育制度の変化など様々な要因が挙げら...(続きを読む

長谷川 進
長谷川 進
(経営コンサルタント)
2009/01/19 07:31

エマジェネティックス基礎研修のご案内

アメリカで開発されIBM、マイクロソフト、インテルなども導入している思考特性と行動特性のプロファイリングであるエマジェネティックスは昨年の12月に日本に導入されました。 これまでに10回以上の基礎研修と1回のトレーナー認定コースが開催され、様々な企業も徐々に導入を検討するなど、組織力強化や社内コミュニケーション向上に成果を見せているプログラムです。 http このプロ...(続きを読む

中村 泰彦
中村 泰彦
(研修講師)
2008/11/25 00:58

Skype(スカイプ)チャットツールで業務効率アップ

社内コミュニケーションはどうしていますか? 当社はSkype(チャットツール)が大好きな企業です。 ほとんどの社内コミュニケーションはSkypeチャットです。 Skypeチャットを活用すると、距離や時間、人数の制限なくスムーズに コミュニケーションが図れ、円滑にプロジェクトやミーティングを 進める事ができます。 スカイプでのチャットは、リアルタイムであることの...(続きを読む

本間 卓哉
本間 卓哉
(ITコンサルタント)
2008/09/05 22:26

「不機嫌な職場」(講談社現代新書)

不機嫌な職場〜なぜ社員同士で協力できないのか 第一章を読んでいくと、「わかるわかる」ときっと 皆さんもうなづくことが書かれていると思います。 今、日本の企業、組織で何が起こっているのか、 いろいろな観点から説明してくれています。 どうして人間関係が希薄な職場になってしまい、 「事なかれ主義」 「自分さえ成果出せていればいい」 という状態になっている...(続きを読む

齋藤 めぐみ
齋藤 めぐみ
(キャリアカウンセラー)
2008/04/23 12:00

コンサルティング会社の面接

「面接でモノマネ!?」 これは、とある外資系人材コンサルティングファームの選考で 実際に行われていた手法である。 事実である。 実際にそれを行っていた同法人の社長から直接お聞きした話だから、間違いない。 一般的に、コンサルティングファームには、非常に頭のキレる偏差値の高い方が多い。 中でも人事コンサルタントは、 基本的に「人が好き」で、「組織に関心がある」...(続きを読む

杉本 勉
杉本 勉
(転職コンサルタント)

リクルートイズム

既に日付が変わり、3月24日(土)になりましたが、 今週末は土日とも勉強をしてきます。 私は今年からキャリアカウンセリングの他に、 「BtoCマーケティング」の仕事にアサインされました。 とは、言え、全くの素人なので、基礎がない・・。 ということで、土曜日のお昼に、 キャリアカウンセリング1名お会いして、 そのあと、すぐにヒルズに移動して講座を受講。 と...(続きを読む

齋藤 めぐみ
齋藤 めぐみ
(キャリアカウンセラー)
2007/02/24 00:47

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