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閲覧数順 2017年08月19日更新

「防湿気密シート」を含む検索結果一覧

22件が該当しました

利用者からのQ&A相談

内部結露対策について(2×4リフォーム)

はじめまして。はじめて利用します。現在2×4住宅のリフォームを進めてます。間取りを含め大きく変更する形で進めてます。(構造計算、建築家によって作成)ただ、2×4の間取り変更をふくめたリフォームなので、念には念を入れて内壁に針葉樹系構造用合板(通常プラスターボードなところ)にしようと思ってます。大工、建築家、構造屋が懸念しているのが内部結露についてですが、合成のあるプラスターボードやダイライトのよう...

回答者
深澤 熙之
建築プロデューサー
深澤 熙之

充填断熱の防湿気密シートについて

こんにちは。充填断熱の防湿気密シートについて教えてください。充填断熱で、室内側に防湿層として防湿気密シートを施工するものと思い込んでいたのですが、どうも防湿層は設けず、外から、サイディング→通気層→透湿防水シート→ダイライト→湿式セルロースファイバー50K→石膏ボード→クロスという形でで施工するようです。業者に確認したところ、省エネ等級の4地域というところに属するため、省エネ等級基準でも透湿抵抗比...

回答者
小松原 敬
建築家
小松原 敬

2階の熱対策について

2階の熱対策についてお伺いします。現在は以下の様に仕様の検討を進めています・屋根材はクボタのグラッサシリーズ・リビングは勾配天井、子供部屋2部屋はロフトベット、寝室は勾配無し・熱対策としてネオマホーム40ミリを屋根の垂木の間に入れる・10キロのグラスウール100ミリを勾配又は天井に沿って付ける・棟換気あり以上の様にしようと思いますが、2種類の断熱材を入れる事によって効果は大きいのでしょうか。ネオマホーム40ミリを入れるべきか迷っています。さまざまアドバイスを頂ければと思います。

回答者
田中 光一
工務店
田中 光一

外装、内装リフォームについて。

築11年、屋根や外壁の色が褪せてきましたし、室内の改装も合わせリフォームを検討しております。業者さんと見積もりしていますが、分らないことが多く出てきたので契約前にしっかり検討したく。アドバイスを宜しくお願い致します。1)屋根は現状ノンアスベストスレートです。塗装はコスト的に低いのは理解していますが今後の再塗装や傷みを考えるとガルバリウム鋼板を上から乗せるのが良いと提案されています。この場合でも将来...

回答者

築25年 中古住宅

こんにちは。ご回答よろしくお願いいたします。この度築25年の2×4の中古住宅を購入したいと思い、全くの初心者から色々と勉強しています。?税金優遇の為、耐震証明を売り主にとってもらうようにしたいと思っております。その場合、独自で調べた結果、県の運営するセンターが料金的にも、安心感からも良いと判断したのですが、不動産担当の方に、こちらから依頼先を指定しても良いものなのでしょうか?(現状維持の条件で値引...

回答者
深澤 熙之
建築プロデューサー
深澤 熙之

専門家が投稿したコラム

外壁の中で起こる内部結露の仕組みとそれを防止する通気層の役割ついて

外壁の中で起こる結露は、屋内の水蒸気を含んだ空気が壁の中にある断熱材の中まで侵入して屋外側に抜けず、断熱材内に滞留した場合、屋外冷気の影響でその部分が冷やさせることによって発生します。 壁内の結露は、断熱材の断熱性能及び木材の耐久性を低下させる原因の一つとされています。 壁の内部結露を防ぐ、施工上の重要なポイント ■これまでの住宅の壁の構造 外壁内に侵入した水蒸気が、屋外に抜けない為...

上村 美智夫
執筆者
上村 美智夫
建築家

室内環境10

・気密をどうするか 低気密:これは無い。 中期密:PBでだいたい取れている 高気密:防湿気密シートデ包む、または外断熱で包む。 先に書きましたが、高気密の防湿気密シートは施行したくないので、 高気密を確保するには外断熱ということになります。 低気密は昔の住宅で隙間風があった時のものです。 施工精度の向上、建材の質の向上で、気密を意識しない家でも、 中気密(≒5c㎡/㎡)になっているといいます。 ...

村上 治彦
執筆者
村上 治彦
建築家

室内環境2

そして次の不思議です。 万が一入ることがあると困るので、外壁に通気層を確保して そこから湿気を逃がしましょう、というもの。 防湿気密シートを施工して、その上で壁の中に湿気が入ることが前提になっていることが不思議です。 では、シートをやめて湿気が入ってきたら、すぐに外に出るようにすればいい。 それで外壁の通気層が役に立つわけです。 しかし、またもや不思議が出てきます。 湿気は透湿抵抗の低い方へ流...

村上 治彦
執筆者
村上 治彦
建築家

室内環境1

断熱の不思議、いっぱい。 断熱・気密には不思議がたくさんあります。 まず一つ目は高気密を確保するときの防湿気密シートです。 高気密を確保するために防湿気密シートを施工します。 高気密を謳っている住宅はこのシートの施工が 完璧なことが前提にされています。 でも、完璧な施工は出来るのでしょうか。 材料の性能と施工の結果の興味深いデータがあります。 屋根の防水に用いるアスファルトルーフィングの材...

村上 治彦
執筆者
村上 治彦
建築家

住宅断熱基礎講座/03-9:外断熱のメリット

03-9:外断熱のメリット  外断熱の工法上の最も大きなメリットは次の2点です。 1) 障害物の少ない軸組の外側に連続して施工できるので施工性が良い(施工が簡単)。 2) 断熱性能が均質で施工不良個所の発生を防げる。  例えば、内断熱では、柱間に100mmのグラスウールを挿入した場合、柱自体の断熱性能はグラスウールの1/3しかないため、厳密に言えば木部でのヒートブ...

野平 史彦
執筆者
野平 史彦
建築家

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