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閲覧数順 2017年08月20日更新

「水平構面」を含む検索結果一覧

14件が該当しました

利用者からのQ&A相談

二階の壁から振動音がします。

初めて投稿させていただきます。今年の5月に家を新築しました。住み始めて早半年が過ぎましたが、風が強い日に限り(風向きによる)二階の室内の壁から振動音がします。音はブーブーという振動音で、壁を触ると振動が伝わります。はじめは住宅メーカー(地元の工務店で、小さな規模です)の営業の方に相談し、現象を確認して音も聞いてもらいましたが原因不明との見解でした。アンテナのワイヤーやアンテナ自体の問題かとも疑いま...

回答者
中舎 重之
建築家
中舎 重之

構造用合板(床)28mmの張り方

構造用合板の張り方ですがよく見るのは千鳥で張ると言うのをよく見るのですが規則正しく張るのと千鳥では強度が変わってくるのですか?千鳥ではなくては根太レス工法ではないのですか?家は2階建です。

回答者
中舎 重之
建築家
中舎 重之

今建てている最中の家のトラブルについて

震災から3年が過ぎ、今月下旬には完成予定だったのですが、トラブルがあって頓挫しています。地元密着のメーカーで良いかなと思いましたが、センスはありませんでした・・・。問題箇所は、次の通りです。(1)原因は、16ミリのサイデイングの外壁です。貼り方がこちらの指定していた貼り方と違うこと、必要のないところまで切り込み修復したような箇所などがあります。せっかくの家が目地のバランスがおかしいのです。全部、や...

回答者
土屋 暁
建築プロデューサー
土屋 暁

オーバーハングなど

まもなく着工を控えている中、遅ればせながら建物の耐震性などについて教えて下さい。在来工法で、構造用合板で耐力壁を構成する(筋かいなし)工法です。1階床面積49.68?、2階50.51?で、2階にLDK、風呂、和室、1階南側に子ども室(東西に長い10畳を引き戸で仕切ったもの)東側にWICと主寝室になります。西道路で建物の間口540、東西765に、東角から180北に後退し(入り隅)また東に270伸びた...

回答者

根太について

なみへいです。またまた質問なのですが、根太についてです。ネットで調べていると根太レスがさもいいように書かれています。特にメーカーのサイトは・・・しかし根太ありがよいというサイトもあったりで迷っています。素人ながら感じたのは合板の厚みや根太や梁のピッチが重要そうなのですが、私の家のプランの場合、2階LDKの木造軸組2階建、リビング内にフローリングとフラットな3畳の畳コーナーを予定しています。どちらの...

回答者

専門家が投稿したコラム

強い家造り  17

    4:構造用合板   貼り方の話です。 構造用合板の貼り方に、大壁と真壁の2種類があります。大壁は洋室での仕様です。柱を見せないで柱の外面に壁材を貼ります。真壁とは和室での仕様です。柱が見えていて柱と柱の間に壁材がきます。現在の建物は洋室が中心なので大壁仕様になります。耐力壁として構造用合板を貼る場合は、基本的には、土台から横架材まで1枚物を使用して下さい。3x9版(高さ2730mm)か、...

中舎 重之
執筆者
中舎 重之
建築家

強い家造り  20

当方が主張する剛床仮定が、完璧な形で昭和2年に実施されていたのです。当方は驚きを通り越し、ただただ敬服し頭を下げました。  これは、頭領が地震の対策として創意工夫をして、技の限りを尽くした事が形に現れています。 頭領の意気込みが直接伝わる力作です。 今日、吾々に一番欠けているのが、地震に対する意識と創意工夫、それと頭領が見せた意気込みです。 妙に数字に拘り数字にもてあそばれている、昨今が恥ずかしく...

中舎 重之
執筆者
中舎 重之
建築家

板橋区赤塚新町3丁目/9月5日上棟しました!

長期優良住宅認定 耐震等級3 のお住まいです。 弊社では2階建でも構造計算(許容応力度計算)を全棟致しております。 5日、朝の様子。外部の先行足場は前日の4日に設置しております。 1階の柱が立ち上がり、2階床の梁を取り付けしているところ。 2階の床組の様子です。910mmピッチで梁を組む、甲乙梁構造です。 こちらのお住まいは2階に和室があるため、梁の間に根太も落とし込みしておりま...

野瀬 有紀子
執筆者
野瀬 有紀子
一級建築士 インテリアコーディネーター

耐震リフォームのチェックポイント コラム⑧-2

  床(水平構面)の剛性・耐力を確保することは耐震性能の向上にとって重要です。 梁とは建物の水平短径方向に架けられ、床や屋根などの荷重を柱に伝える部材です。地震に際しては、水平方向の荷重を支える役割もする大事な部材です。特に、吹抜け部分は火打ち梁などによって水平剛性を確保することが重要です。     ホールダウン金物、プレート金物などがあります。2階の柱脚と1階の...

菊池 猛
執筆者
菊池 猛
中古住宅専門家

火打ち梁の必要性

20年ほど前、構造材と床面の間に【根太】と云う、横材を配置していました。これは床の水平面を構成する為の部材で、床を水平に保つ為に欠かせないものでした。しかしプレカット工法が普及し構造材そのものの施工精度が上がった為、直接構造材に床を貼り付けるネダレス工法が発達しました。床の水平精度を極端に要求しなければ、ネダレス工法の方が、水平剛性が上がります。ひうち(火打ち)梁で構成した水平構面の剛性が0.15...

福味 健治
執筆者
福味 健治
建築家

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