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閲覧数順 2017年08月16日更新

「内部結露」を含む検索結果一覧

67件が該当しました

利用者からのQ&A相談

内部結露対策について(2×4リフォーム)

はじめまして。はじめて利用します。現在2×4住宅のリフォームを進めてます。間取りを含め大きく変更する形で進めてます。(構造計算、建築家によって作成)ただ、2×4の間取り変更をふくめたリフォームなので、念には念を入れて内壁に針葉樹系構造用合板(通常プラスターボードなところ)にしようと思ってます。大工、建築家、構造屋が懸念しているのが内部結露についてですが、合成のあるプラスターボードやダイライトのよう...

回答者
深澤 熙之
建築プロデューサー
深澤 熙之

充填断熱の防湿気密シートについて

こんにちは。充填断熱の防湿気密シートについて教えてください。充填断熱で、室内側に防湿層として防湿気密シートを施工するものと思い込んでいたのですが、どうも防湿層は設けず、外から、サイディング→通気層→透湿防水シート→ダイライト→湿式セルロースファイバー50K→石膏ボード→クロスという形でで施工するようです。業者に確認したところ、省エネ等級の4地域というところに属するため、省エネ等級基準でも透湿抵抗比...

回答者
小松原 敬
建築家
小松原 敬

壁式鉄筋コンクリート造、外断熱での外壁について

当初木造軸組みを予定していたのですが強度的に厳しく、壁式鉄筋コンクリート造、外断熱での建築を予定しています。自分で調べては見たのですが外壁の事で色々解らない事があり教えて下さい。断熱材はスタイロフォームなど発砲系を予定、準防火地域です。1、外断熱での外壁材の種類は何が有るのでしょうか。木造予定時はガルスパンなど金属サイディングを予定していましたが鉄筋コンクリートでも可能なのでしょうか。安いのは何が...

回答者
青沼 理
建築家
青沼 理

遮熱シート張り忘れ

先日、遮熱シート張り忘れの件で工務店から、対処方として、室内天井下地をバラシ、屋根断熱グラスウールをバラシ、屋根のコンパネにいくつか、穴をあけ、通気をとり、たるきに、遮熱シートを張り、そこに、断熱材を又止めるとの事ですが、どう思われますか?私は、遮熱シートと、断熱材を引っ付けるのが、気になります。コンパネの上は、通気のドウブチにコンパネを張り通気工法になってます

回答者
竹中健次
建築家
竹中健次

耐力面材について

住居新築を予定している者です。「木造軸組+セルロースファイバーでの充填断熱」を前提に考えています。担当の建築設計事務所の設計士さんからは、(内側に防湿シート張りをしっかり施工すれば、構造用合板であっても壁内結露の可能性は少なくなる)とコメントされています。@ケナボードが生産中止となった今、お勧めの耐力面材はどんなものがあるでしょうか? モイスは高額と聞いています。MDFのハイベストウッドをとある工...

回答者
竹中健次
建築家
竹中健次

専門家が投稿したコラム

外壁の中で起こる内部結露の仕組みとそれを防止する通気層の役割ついて

外壁の中で起こる結露は、屋内の水蒸気を含んだ空気が壁の中にある断熱材の中まで侵入して屋外側に抜けず、断熱材内に滞留した場合、屋外冷気の影響でその部分が冷やさせることによって発生します。 壁内の結露は、断熱材の断熱性能及び木材の耐久性を低下させる原因の一つとされています。 壁の内部結露を防ぐ、施工上の重要なポイント ■これまでの住宅の壁の構造 外壁内に侵入した水蒸気が、屋外に抜けない為...

上村 美智夫
執筆者
上村 美智夫
建築家

暖房費の節減

      暖房費の節減   暖房方式の話です。 一般的に暖房と云えば、空調機器の暖房よりファンヒーター等の暖房を思い浮かべます。今日流では床暖房が一番好まれます。 特に設置する部屋の周辺とか、冬の日差しが入る場所を除いて、中央の居住部分にのみスポットで、暖房するのが効果的で利用者に好感が持たれています。  熱は下から上と対流しますので、足元から温まるのが良いのです。 頭寒足熱と云う理想型が此処に...

中舎 重之
執筆者
中舎 重之
建築家

耐震リフォームのチェックポイント コラム⑪

内部結露を発生させる断熱工法   昔の日本の家は、小さな竹を組んで土壁で仕上げていたため、壁自体に調湿性能や断熱性能がありました。 そのため、壁内で木が腐ることなく、百年、二百年と長持ちしている古民家が今でも日本中に数多く実在しているのです。   しかし、昭和40年代頃から急激に日本の住宅環境が変わってきました。 プレハブ住宅や海外から輸入されたツーバイフォー工法が普及するとともに、今...

菊池 猛
執筆者
菊池 猛
中古住宅専門家

耐震リフォームのチェックポイント コラム⑩

□日本の住宅事情                   日本の住宅の平均寿命は他の先進国の半分以下「30年未満」と言われています。 これは、戦後、高度成長時に長持ちさせる住宅の建設を目的としなくなり、より早く、合理的で、より製造コストを下げることを目的とした家造りになってしまったため、建築材料の品質が悪化してきたこと、そして内部結露を発生させる断熱工法が原因であると考えます。 では...

菊池 猛
執筆者
菊池 猛
中古住宅専門家

「嫌な予測?」

 首都直下地震の一つ「東京湾北部地震」で予想される震度を分析している文部科学省のプロジェクトチームは30日、東京都23区東部や神奈川県の一部で震度7になる可能性があるとする震度分布図を公表しました。  分布は震源をどこに想定するかで異なりますが、チームは3通りに分けて試算。東京や神奈川で震度が7になるのは、震源を東京都と千葉県の境付近の東京湾とした場合で、このとき震度7になる地域が最も目立つよう...

清水 康弘
執筆者
清水 康弘
工務店

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