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閲覧数順 2017年08月20日更新

「ジャンカ」を含む検索結果一覧

18件が該当しました

利用者からのQ&A相談

契約解除について

現在、マイホームを施工中であります。2月4日に基礎立上りCONを打設し8日に脱型、同月8日にジャンカを発見いたしました。施工管理に相談し重要構造物を切断、斫りし6センチ程度断面をモルタルにて補修されました。このことに不信感を持ち、工事をストップ要求いたしました。土台、合板は貼られましたが、2回施工管理会社と協議しましたが部分補修しか考えてもらえませんでした。今解約をしたら出来高請求として700万請...

回答者
福味 健治
建築家
福味 健治

注文住宅の途中契約解除について

1月21日から工事を着工してます。2月3日に基礎Conの立上りを打設してもらい、養生期間4~5日で脱型してました。2月8日脱型した箇所を妻が確認したところ大きなジャンカ(7センチ程度鉄筋が見えてました)を発見してしまいました。施工監督に報告したところジャンカの箇所は将来コンクリートで埋まるとこなので問題ないとゆわれ私も腹が立ち今すぐに適切な処置をしてくれと頼みました。施工監督は会社で相談したところ...

回答者
福味 健治
建築家
福味 健治

RC-Z工法の一戸建て購入について

RC−Z工法の新築一戸建て(南向きではない接道の100平米超の3階建て物件)の購入を検討しています。専門家の方々が想定しうるメリット・デメリットについてお伺いできますと幸いです。これまでは、マンションに居住しておりましたが、現居住の住宅が手狭になってきたことや、ペットとの生活、元気過ぎる(飛んだり跳ねたりする)就園前男児にがみがみ言わなくてもいい子育て環境等に憧れ、一戸建て購入を検討し始めました。...

回答者
島崎 義治
建築家
島崎 義治

立ち上がり基礎の打継ぎ部分からの漏水とクラックについて。

新築工事中で、引渡し前です。ベタ基礎のコンクリート打設から、約3ヶ月後に外側の基礎にクラックが10本入っているのを発見しました。施工会社と共に床下点検口から内部を見たところ、全て外側と同じ位置にクラックが入っており、幅は0.2mm~0.3mmでおそらく基礎幅が12cmと薄いので貫通している可能性はあるとの回答を頂いております。その内の一箇所は基礎の天場が少し下がり、縦だけのクラックだけでなく、横に...

回答者
中舎 重之
建築家
中舎 重之

基礎にジャンカがあるのを工務の方と確認しました

基礎打設後そのまま、断熱材として利用する工法のべた基礎なのですが、基礎が固まったら一部分をはずし確認する約束をしていました、床のコンパネをもうすぐ貼るということで、その前に確認することになったのですが、基礎に穴が空くぐらいのジャンカでした、上棟までしてあるのですが、やり直しはできるのでしょうか、出来ない場合補修はどの様な工法があるのでしょうか、工務の方もこれはひどいというぐらいの状態です。

回答者
中舎 重之
建築家
中舎 重之

専門家が投稿したコラム

フェイク が おかしい

本体のコンクリート打設が終了すると、補修の工程にうつります。 打放し仕上 とはいえ、ある程度の補修の工程が必要となるのは 現場でモノを造っている以上、いたしかたないところ。 それでも、補修は最小限のレタッチにとどめることにしています。 多少の斑や目違いも、味わいのうち。わび・さび の美意識です。   私の考えを理解してくれて、ジャンカやピンホール、ピンカド出し といった左官作業から撥...

岩間 隆司
執筆者
岩間 隆司
建築家

基礎型枠解体

府中で進行中の「こぐまカフェ」。 基礎型枠の解体と埋め戻しが行われています。 コンクリートが露わになった状態で、ジャンカやピンホールの状態を確認します。 今回も非常に美しい打設仕上りでした。

松永 隆文
執筆者
松永 隆文
建築家

シロアリの来ない家づくりを!

気密が保たれ通気もなく水分が抜けずに、暗くてジメジメしていればまさにシロアリにとって天国ともいえる状態です。 寒くなれば活動が弱まるのですが、断熱され暖かい家ならば1年中大活躍。 湿気が多いと体内に水分を蓄え、2階や屋根面まで浸食していきます。 以前は、2階や屋根までの浸食は、割合温暖で海や川などに近い地域で顕著に見られましたが、 最近では、なんちゃって高気密・高断熱の家が増えてきたことに...

田中 伸裕
執筆者
田中 伸裕
建築家

コンクリート打放し仕上の風合い

コンクリート打放し仕上の風合い 建築のコンクリート打放しの風合い、好まれる方も多いです。 私も その ひとりです。   型枠のパネル目地やピーコンの穴、面の微妙な色の濃淡など 工業製品の仕上材の均一感 とちがった 手づくりの痕跡を 残すところが、ひとつ魅力にあるのでは と感じています。   それは たとえば 煉瓦積みの風合い にも同じ。 煉瓦 もよく見れば、傷や色あいなど ひとつ...

岩間 隆司
執筆者
岩間 隆司
建築家

基礎コンクリート出来型検査

基礎のコンクリート型枠を脱型すると出来方検査を行います。 コンクリートは丁寧に施工されているはずなのですが、バイブレーターのかけ方が悪いと ジャンカが出来ていることがあります。 またアンカーボルトやホールダウン金物がコンクリート打設時にゆがんだりしていないかなども 検査対象となります。 品質の良い住宅を建てるためには、各工程でのチェックが重要となります。  

伊藤 裕啓
執筆者
伊藤 裕啓
一級建築士

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