人事労務コンサルティングの専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

人事労務コンサルティング の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

平松 徹

社会保険労務士

役に立ってなんぼの経営コンサルタントです。

顧客の役に立てたときに喜びが大きいですね。そのためには顧客のニーズをしっかりと把握すること、それに応えるにはどのようにしたらよいか、いろいろと悩むことが多…

平松 徹

菅田 芳恵

人事労務・キャリアコンサルタント

幅広い知識を有する人事労務に関するコンサルタント&講師

13の資格を持ち、様々な知識を活かしてコンサルティング、研修やセミナーの講師、カウンセリング等幅広く行っています。最近では企業のハラスメントやメンタルヘル…

菅田 芳恵

本田 和盛

経営コンサルタント

労働法と組織心理学に精通した「凄腕社労士」

私は経営者の片腕ではなく「凄腕」として、御社の人事・労務・組織に関わる諸問題を力強くサポートします。人と組織の問題でお困りの企業様は、どしどし私に質問して…

本田 和盛

服部 明美

社会保険労務士

お客様の「こころ」に寄り添う社労士でありたい

職場のメンタルヘルスと年金関連を得意分野としております。就業規則の作成や見直し、休職・復職規程、衛生委員会の運営指導、社会保険制度説明会等、原稿の執筆や講…

服部 明美

専門家が投稿したコラム

課題の「起死回生」を望むことで遠ざかってしまう解決

 私たちのように、企業を支援するコンサルタントの役割というのは、企業が持っている何らかのテーマ、問題、課題に対して、客観性と専門性を持って解決するということです。  課題が何もないという企業は、世の中にはたぶんないでしょうから、そう考えれば存在しているすべての企業が、ご支援の対象になる可能性があるということです。    そんな訳ですから、企業から頂くご相談や仕事の引き合い、ご要望というのは、...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

パートの社会保険適用拡大法案の動向(衆院採決)

 本日(平成24年6月26日)、衆議院本会議で社会保障と税の一体改革関連8法案が採決される予定です。消費税率の引き上げと与党議員の造反数がもっぱら注目を浴びていますが、中堅以上企業の人事担当者から見て、非常に重要な法案として、「公的年金制度の財政基盤および最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案」があります。同法案には、パート等の社会保険適用拡大案が盛り込まれているものです。...

北岡 大介
執筆者
北岡 大介
社会保険労務士

思いを出し合える場の提供>モチベーションのアップへ

私が昔、レストランでアルバイトしていたときのことです。 200グラムステーキというメニューがあり、看板メニューでした。 あらかじめ別の担当の方が肉を切ってあり、あとは焼くだけというものでした。 その切ってある肉の重さを測ってみたところ180グラムしかありませんでした。 最初はそんなもんかと思っていたのですが、仕事に慣れてくると気になって仕方なくなったので、社員の人に聞いてみました。 「なんで、...

渋田 貴正
執筆者
渋田 貴正
組織コンサルタント

日本橋発人事労務管理News(vol.3)

┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓ ┃人┃事┃労┃務┃最┃新┃情┃報┃   2012年 2月 1日号 ┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 私の事務所HPでは、人事労務管理情報を毎月2回更新しています。今回もそのエキスをお伝えします。ご愛読ください。  今年もあっという間に1ヶ月が過ぎました。今年はことのほか寒さが身にしみますね。 体を暖めるには、お腹に使い...

小岩 和男
執筆者
小岩 和男
社会保険労務士

有期労働契約の規制強化案(利用可能期間規制)について

 平成23年12月26日、労働政策審議会は「有期労働契約の在り方について」(建議 こちら)を公表しました。厚労省は同建議を受けて、法案要綱案を取りまとめ、審議会で答申を得た上で平成24年度通常国会に関係法案の提出準備を進める予定です。    同報告書において最も注目すべきは「有期労働契約の利用可能期間」規制を提案している点です。これまでの審議会(労働条件分科会)では、利用可能期間を初めとした具...

北岡 大介
執筆者
北岡 大介
社会保険労務士

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「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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