生命保険新規加入・見直しのタイミング - 保険設計・保険見直し - 専門家プロファイル

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生命保険新規加入・見直しのタイミング

マネー 保険設計・保険見直し 2009/11/16 23:02

今、色々と検討しています。調べれば調べる程、分からなくなりました。是非、ご専門の方のお知恵を貸して頂ければと思います。宜しくお願い致します。?住宅(不動産)を購入するタイミングで保険に新規に加入する人の割合・保険金額・年齢 ?住宅(不動産)を購入するタイミングで既保険を見直す人の割合・保険金額・年齢 以上、質問は2点です。私は30歳男性・家族は2人です。不動産を購入予定です。ほかの方の状況を参考にした上で、検討をしたいと思っています。宜しくお願い致します。

ちょうすけさん ( 埼玉県 / 男性 / 33歳 )

回答:7件

植森 宏昌 専門家

植森 宏昌
ファイナンシャルプランナー

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家庭環境や収入、職業等、人に因って内容は違います

2009/11/17 02:42 詳細リンク

はじめまして、ちょうすけ様。アイスビィの植森宏昌です。

ご質問のケースですが、家庭環境(お子様の人数や今後の教育方針等)や収入、職業(サラリーマンか自営業、定年は何歳か等)、貯蓄は幾らあり今後、どの様に貯めていくのか等に因り一概に現在、何歳で家を買う人は幾らで買わない人は幾らとは言えないでしょうね。

具体的にご自身の必要保障額をお出しになりたい場合は、情報を提供して計算して貰うのが一番良い方法かと思いますよ。

良く保険営業の方に、年齢だけを聞いて「貴方なら幾ら」みたいな勝手に保険設計書を作って持ってくる方がいます。何を根拠に?みたいな話しですね。大切なご自身のご家族の為にも、しっかりとご自身に合ったものを検討される事をお勧め致します。

回答専門家

植森 宏昌
植森 宏昌
(大阪府 / ファイナンシャルプランナー)
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渡辺 行雄 専門家

渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー

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生保加入・見直しの件

2009/11/17 09:43 詳細リンク

ちょうすけさんへ

はじめまして、個別相談専門のファイナンシャル・プランナーとして活動しています、渡辺と申します。

『家族は2人です。』ということですから、たぶん現在は奥様とふたりでくらしているものと思われますので、奥様が収入を得ているかどうかで、死亡保障を確保する必要性があるかどうかの別れ目となります。

奥様も収入があり共働きということでしたら、死亡保障を現時点で確保する必要はありません。

また、住宅を購入するときに住宅ローンを組むことになると思われますが、ご主人様が単独名義で住宅ローンを組む場合、団体信用生命保険に加入することになりますので、万が一の時は住宅ローンの返済は保険がカバーしてくれますので、返済はなくなってしまいます。

よって、奥様が専業主婦のばあいにのみ死亡保障は考える必要があります。
共働きでしたら、医療保障を確保しておけば、とりあえずは十分です。

尚、将来お子様が生まれたときには、改めて死亡保障を確保する必要がありますが、生まれたときにお考えいただければ十分に間に合います。

以上、ご参考にしていただけますと幸いです。
リアルビジョン 渡辺行雄

回答専門家

渡辺 行雄
渡辺 行雄
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吉野 裕一

吉野 裕一
ファイナンシャルプランナー

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割合ではなくご自身のケースで考えてください。

2009/11/17 07:30 詳細リンク

はじめまして、ちょうすけさん。
''FP事務所 マネースミス''の吉野裕一です。


住宅を購入する際に保険の見直しをされるのは非常に良いと思います。

ただそれが周りの人の状況を見て考えられるのではなく、ご自身のケースで考えられた方が良いですね。

住宅を購入する方でも保険の加入状況は異なります。

ただ住宅を購入する際には、住宅ローンを組まれる方が多く、その方々は団体信用生命保険に加入される方も多いので保険の見直しには良いタイミングです。


保険の保障内容などはご家族ごとにまちまちです。

まずちょうすけさんご家族の保障内容を考えられて、住宅を購入する場合には団体信用生命保険を含めた保障内容を検討する必要があるでしょうね。

大関 浩伸

大関 浩伸
保険アドバイザー

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もっと自分本位でいいと思いますよ

2009/11/17 07:52 詳細リンク

ちょうすけさん、こんにちは。実務に強いFPの大関と申します。

これほど情報が氾濫していれば、
確かに調べれば調べるほど分からなくなってきますよね。

原因は、
**保険の本質、目的意識・優先順位をないがしろにして商品説明やPRに特化してしまっている
からだと思われます。

保険金額については、家族構成や年齢、住宅事情だけでなく
職種や社会保険加入状況、備蓄状況、そして各ニーズの優先順位
によって、ホント、「人それぞれ」なのです。

それから、各ニーズによっては、「保険期間」も重要ですので
忘れないで下さいネ。

保険見直しのタイミングとしては、不動産購入時というのは1つの節目
ですし、子供誕生と同時に、いいタイミングだと思われます。

生命保険は家族にとって大事なものですので、
外的なデータを気にすることなく、自分本位に考えて行きましょう。

ちょうすけさんを応援します。


下記のコラムをご参照下さい。
↓↓↓

(生命保険の検討に必要な絶対的3ヵ条とは?)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/22616

(商品選定の前にニーズ確認を!実例編)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/31447

(安い保険を探す前に・・・)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/17622

(本当の収入保障保険とは)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/31342


以上、参考にして戴けたら幸いです。

羽田野 博子

羽田野 博子
ファイナンシャルプランナー

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ご自身の場合をお考えください

2009/11/17 08:15 詳細リンク

ちょうすけさん、はじめまして。
FPの羽田野博子です。

住宅購入するタイミングで既契約保険を見直す方は多いですね。
それまでの間は勧められるままに入っている方が多いからでしょう。

しかし、本来保険とは万が一の場合に遺族が困らないように、病気になった時に家計への負担を減らすのが目的です。
人が入っているからといってみんなが入らなければいけないわけではありません。

ちょうすけさんの場合はご家族二人ということですが、万が一の場合ご家族は経済的に困りますか?もしそうならば住宅購入にかかわらず入っておいたほうがいいでしょうし、そうでなければ入る必要はありません。

新規加入も見直しも一番多いのはお子さんができた時です。
お子さんができると、必要保障額は一気に上がります。

現在はご夫婦お二人という前提であれば、医療保険だけ考えてみてはいかがでしょう?
今だけでなく、将来のことも考えると、いつかは入っておきたいのが医療保険ですね。

死亡保険に関してはお子さんができてからでもいいのかも知れませんよ。
はっきり言えないのは住宅ローンをどう組みか(特に名義)、奥さまの収入でも異なってくるからです。

今も保障が必要なのか、住宅購入後はどうなるかを考えてみるといいでしょう。

山中 三佐夫

山中 三佐夫
ファイナンシャルプランナー

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家計のバランスを図るために!

2009/11/17 09:29 詳細リンク

ちょうすけ様へ

はじめまして、FP事務所アクトの山中と申します。
今回、ちょうすけ様からのご質問につき、お応えさせていただきます。
下記をご参考にされてはいかがでしょうか。

(ご参考)

1.人生には大きな買い物が2つ有ると言われます。この内に一つ目が「住宅」で二つ目が「生命保険」とお考えください。

2.この大きな買い物=出費ですが、今回の出費(住宅購入による住宅ローン借入)に伴い家計のバランスを図るために、生命保険(含む医療保険)の見直しを行うと思います。

3.尚、住宅購入時に於ける生命保険の対応としては、上記2で申し上げた様に私の経験では「見直し」が殆どと考えます。

以上

大友 武

大友 武
ファイナンシャルプランナー

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住宅購入と保険

2009/11/18 18:43 詳細リンク

こんにちは。この度はご質問いただき、ありがとうございます。

住宅購入を考え、それにより保険も考えるようになったのでしょうか。

必要保障額を計算するとき、住宅を購入されているかいないかは大きい要素になります。
ですので、ご質問の点は、本当に重要なことですね。

しかし、ご希望されているデータはないのです。
もしかすると、雑誌のアンケートみたいな感じでは存在するかもしれません。
全国的に取ったデータはないです。


ただ、必要保障額は、各個人によって違います。

住宅購入される時期は、必要保障額が変化するときですので、気になるようでしたら、いいなと思える担当者に相談されてみるといいでしょう。

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