保険を見直したいのですが・・・ - 保険設計・保険見直し - 専門家プロファイル

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保険を見直したいのですが・・・

マネー 保険設計・保険見直し 2009/05/01 13:52

子供が生まれ、住宅も購入したので、保険の見直しを考えております。
今は本人・妻型で月々の保険料が15000円くらいなのですが、子供の保険も含めて月1万円以内になればと思っております。
また、今の保険が更新型であり、48歳以降は倍以上になるのも気になっています。(医療保険については終身型ですが)
死亡保障が現在2500万と多いと思っているのでここが減らせるポイントかと思っているのですが、住宅ローンの団信保険もある場合、どの程度の死亡保障額を考えればよろしいでしょうか?
アドバイスをお願いいたします。

mm777さん ( 埼玉県 / 男性 / 29歳 )

回答:9件

釜口 博 専門家

釜口 博
ファイナンシャルプランナー

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保険見直しにつきまして

2009/05/01 14:50 詳細リンク

mm777 様

この度はご質問をいただきまして、ありがとうございます。
保険実務に強いファイナンシャル・プランナーの釜口です。
よろしくお願いいたします。

死亡保障が現在2500万と多いと思っているのでここが減らせるポイントかと思っているのですが、住宅ローンの団信保険もある場合、どの程度の死亡保障額を考えればよろしいでしょうか?
⇒ご主人に万が一があった場合の必要保障額のシミュレーションをされた上で、一番費用対効果が高い保険を創っていくことをおすすめします。

また、今の保険が更新型であり、48歳以降は倍以上になるのも気になっています。(医療保険については終身型ですが)
⇒保険証券を拝見できていませんので、正確な判断はできませんが、見直し必須であることは確かです。

今は本人・妻型で月々の保険料が15000円くらいなのですが、子供の保険も含めて月1万円以内になればと思っております。
⇒保障に対して優先順位をつけていけば、1万円以下にすることは簡単ですよ。

ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
http://www.bys-planning.com/

以上よろしくお願いいたします。

回答専門家

釜口 博
釜口 博
(ファイナンシャルプランナー)
BYSプランニング ファイナンシャルプランナー

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澤田 勉 専門家

澤田 勉
保険アドバイザー

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住宅購入時の保険見直し

2009/05/01 15:02 詳細リンク

こんにちは。

ライフィ澤田です。

住宅購入おめでとうございます。今、いい時期でしたね。

●死亡保障について
住宅購入と同時に契約した団体信用生命保険がありますので、
あとはご家族の生活費・お子様の学業費用を気にする必要ですね。

まず、葬儀費用などのために一時金で受取れる定期保険が
300〜500万円程度があると安心です。
今評判のネット生保でいかがでしょうか?
http://lify.jp/sbi/teiki/
定期保険500万円、60歳満期で月々¥1,525円程度です。

ご家族の生活費ですが、遺族年金がありますのでプラス
10万円が毎月受取れれば大丈夫ではないでしょうか?
60歳まで、毎月10万円で月々¥2,850円です。
http://lify.jp/EXT/?param=sbiaxa-syu/

奥様の死亡保障も300〜500万円あればよろしいかと思います。

●医療保障について
ご主人の医療保障ですが、先進医療対応の終身タイプが
いいと思います。
・最新医療保険比較一覧
http://lify.jp/contents/insurance_point/p24.php
・奥様については女性専用のもの
http://lify.jp/contents/insurance_point/p17.php

ここまでで、総額1万円で可能です。
保険は掛捨てで安く!を重視し、浮いたお金を貯金に
回すのがいいと思います。
またお子様には学資保険ですが、貯蓄重視ものもを
選びましょう。
・学資保険の選び方
http://lify.jp/contents/insurance_point/p25.php

あと、住宅購入者の方にはぜひ、ご検討いただきたい
保険があります。こちらです。
http://lify.jp/contents/insurance_study/s21.php
絶対ではありませんが、とてもいい保険だと私は
考えています。

http://lify.jp/

回答専門家

澤田 勉
澤田 勉
(東京都 / 保険アドバイザー)
保険比較ライフィ 

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宮里 恵 専門家

宮里 恵
ファイナンシャルプランナー

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必要保障額をだしてみましょう。

2009/05/01 21:42 詳細リンク

はじめまして。
ファイナンシャルプランナーの宮里です。

お子さんも生まれて、住宅も購入されたということで、保険を見直すいい機会ですね。
まず、ご主人が万が一の時の必要保障額をだしてみましょう。

お子さんがいらっしゃるので、遺族基礎年金が、また、会社員ならば遺族厚生年金もプラスされます。(制度については、私のコラムをご覧くださいませ。)

また、住宅ローンの団信に加入していらっしゃれば、ご主人が万が一の時はローンはなくなりますよね。奥様の収入などによっても、必要保障額は変わってきます。
それをだしてから、その額の分のみ死亡保障を考えていけばいいでしょう。

保険料を抑えたいのであれば、掛け捨ての定期保険でいいかもしれませんね。
まだお若いので、必要な保障を整理して、死亡保障、医療保障と加入されれば、月保険料は1万円ないで大丈夫だと思います。

詳しいご質問などあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。

回答専門家

宮里 恵
宮里 恵
(鹿児島県 / ファイナンシャルプランナー)
M・Mプランニング ファイナンシャルプランナー
099-294-5033
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

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主婦や女性の方が気兼ねなく相談できる、生活密着型の「家計アドバイザー」です。家計の見直しの入り口として、等身大の目線で保険の見直しのご提案をさせて頂きます。

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大村 貴信 専門家

大村 貴信
ファイナンシャルプランナー

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ライフプランシミュレーションをしてみましょう。

2009/05/02 21:56 詳細リンク

mm777さま

はじめまして、保険給付に強いFP大村貴信と申します。

mm777さまにとって保険が必要なのか?いくら必要なのか?これをわからないと、増やすことも減らすこともできません。

一度、ライフプランシミュレーションをしてみてください。

それは、mm777さまの今後の人生設計と、今後の資金予想や収支予測をしていき、ファイナンシャル視点からリスクを分析したり、夢をかなえる羅針盤になるものです。

そうすれば、今の保険がmm777に合っているか?そして、どう変えていくかが見えてきます。

そして、保険というのは入ることが大切ではありません。

給付を受けることが大切だということを理解してください。

そうすれば、どこの保険、どんな保険がいいかが分かってきます。


mm777さまにとって最適の保険が見つかりますように。

回答専門家

大村 貴信
大村 貴信
(ファイナンシャルプランナー)
イーエフピー株式会社 ファイナンシャルプランナー、相続FP

保険の目的は給付をもらうこと。だから一生のお付き合いをしたい

「保険は人間の気品の源泉である」と福沢諭吉先生が「西洋事情」という著書で紹介された保険は、誰かの役に立つ・愛のある商品です。貴い真心とゆうきをもって夢に向かってお客様と一緒に保険を設計してまいります。

渡辺 行雄 専門家

渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー

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保険見直しの件

2009/05/03 16:41 詳細リンク

mm777さんへ

はじめまして、個別相談専門のファイナンシャル・プランナーとして活動しています、渡辺と申します。

『住宅ローンの団信保険もある場合、どの程度の死亡保障額を考えればよろしいでしょうか?』につきまして、家族全員で10,000円以内に収まるかどうかとなると難しいかも知れません。

お考えの通り、団体信用生命保険に加入しているのですから、その分は死亡保障額を削減することはできますが、奥様が専業主婦ということでしたら、ある程度の死亡保障額の確保は必要となります。

ただし、具体的な金額につきましては、詳細を確認させていただかないとアドバイスは出来かねます。

尚、支払える金額を考慮した場合、見直しをして改めて加入できる生命保険は定期保険になってしまうものと思われます。

以上、簡単ではありますが、ご参考にしていただけますと幸いです、
リアルビジョン 渡辺行雄

回答専門家

渡辺 行雄
渡辺 行雄
(東京都 / ファイナンシャルプランナー)
株式会社リアルビジョン 代表
098-860-8350
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堀池 泰 専門家

堀池 泰
保険アドバイザー

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保障額の一般的な考え方

2009/05/04 20:28 詳細リンク

mm777さん、はじめまして。
元生命保険会社勤務の、Adual(アデュアル)堀池と申します。

ポイントはまず2,500万円が妥当なのか、次に保険料を抑える方法、になるかと思います。
詳しい状況は存じ上げませんので、一旦一般的な試算を記載致します。
ご参考になればと思います。


■考え方
必要保障額=(1)想定支出-{(2)公的保障+(3)準備済資金}

■想定支出 ※29歳でご不幸が発生し、同い年の配偶者が平均寿命86歳まで57年間生活された場合
・葬儀代:300万円
・(仮)生活費:月々の生活費20万円×7割×12か月×57年=9,576万円
・養育費:800万円(全て国公立進学の場合、文部科学省より)
・住宅費:**

合計10,676万円・・・(1)

■公的保障(遺族年金)
・子の加算(18歳まで)+寡婦加算(子が18歳になってから65歳まで)+遺族基礎年金(老齢基礎年金)+遺族厚生年金
=平均年間130万円×57年
=7,410万円・・・(2)

■準備済資金
・団信保険(=住宅費):**・・・(3)

↓↓↓

◇必要保障額
(1)-{(2)+(3)}=3,266万円


従って、2,500万円は他に貯金などの準備が無ければ、保障額としては少し足りないと言えます。

ただ、保障額に関しては今年1年何事もなければ翌年は前年1年分の保障が不要になりますので、その考え方に基づき保障が“逓減”するタイプを選択されれば保険料は安くなります。

例)年間の必要費用が500万円で10年の保障が必要な場合
1年目の必要保障額:500万円×10年=5,000万円
2年目の必要保障額:500万円×9年=4,500万円

また、更新型は保険数理上44歳を目安に保険料が急上昇する構造になっているものが多く、この点に関しては更新しないタイプを選べば更に保険料を抑えることが出来ます。

上記は一般的な統計に基づき記載しており、最終的にはmm777様の具体状況にあてはめて試算することになります。
尚、どんぶり勘定で年間10万円の誤差が出た場合57年間で570万円のズレとなります。
一度資産状況を整理の上、試算してみることをお勧め頂します。

回答専門家

堀池 泰
堀池 泰
(神奈川県 / 保険アドバイザー)
Adual株式会社 代表取締役
0120-987-307
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

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保険の総合プランナーとして保険の見直し、比較検討をお手伝いします。お客様に納得して選んで頂く事を第一とし、保険商品の仕組みから活用方法までを丁寧にお話しします。また、資産運用や相続対策に関しても保険商品の上手な活用方法をアドバイスします。

大関 浩伸

大関 浩伸
保険アドバイザー

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掛金削減の前に必要保障額を確認しましょう。

2009/05/01 14:12 詳細リンク

mm777さん、こんにちは。フォートラストの大関です。

死亡保障を考えるには、mm777さんに必要な保障額を知ることが
スタートです。
これには、
年収(生活費)・職種(社会保険加入状況)・お子さんの教育コース・住宅事情
備蓄状況などによって大きく変わってきます。

ちなみに、毎月の生活費20万円、奥さんは専業主婦、お子さんは大学入学まで
視野に入れるとなると、2,500万円という保障額は高くはなく、逆に不足する
でしょう。

また、本人・妻・子で月々10,000円以内となりますと
「保障額がかなり低い」「保険期間が短い=更新型」
は避けられそうにありません。

更新型で48歳以降倍額になるのが気掛かりということでしたら、
全期型の収入保障保険のようなものを選択すべきでしょう。
目先の安さを追求し過ぎてもトータル的によい設計になるとは
限りませんので、十分注意なさって下さい。

下記コラムをご参照下さい。
↓↓↓

(生命保険の検討に必要な絶対的3ヵ条とは?)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/22616

(安い保険を探す前に・・・)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/17622

(商品選定の前にニーズ確認を!実例編)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/31447

以上、参考にして戴けたら幸いです。

羽田野 博子

羽田野 博子
ファイナンシャルプランナー

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保険金額はその程度は必要かと思います

2009/05/01 15:50 詳細リンク

mm777さん、はじめまして。
FPの羽田野博子です。

マイホームを購入して団信加入して保険金額を減らすことができるといいますが
それはそれまでの保険が適正だった人の場合です。
奥さまの収入によっても異なりますがお子さん一人で賃貸の場合は5〜6000万円くらいです。

2500万円ということはあまり減額できないと思います。

では保険の見直しはできないかというとそうではありません。
更新のないタイプで家族収入保険など年齢とともに保障額の減る逓減定期のようなものですと将来の保険料上昇を抑えることが可能となります。

二人目のお子さんの予定などはありますか?
またその進路によっても適正な保険金額は異なってきます。
必要保障額を出してみることをお勧めします。

また医療保障も終身タイプで60歳までに保険料を払い終わるタイプや終身払いという方法もあります。

1万円以内ということですとある程度優先順位が必要となるようです。

お子さんの保障に関しては県民共済やコープ共済がお勧めです。


必要保障額の出し方の具体例

2009/05/01 21:43 詳細リンク

mm777さん、こんにちは。
年金・保険相談を専門にしている中山社会保険労務士・FP事務所の中山です。

「いくら保障が必要なのか?」という考え方について、簡単な具体例でご説明したいと思います。

必要保障額の算出の仕方

仮に、毎月の生活費が25万円必要だったとします。
(団信に加入しているので、住宅の費用は差し引いてください。)
もし一家の大黒柱である方に万一のことがあった場合、残された家族は生活費として、
25万円×12月=300万円(1年間の生活費)
が必要になってきます。

次に考えるのが公的保障である「遺族年金」です。

その額は平均月収や子供の人数によって異なりますが、会社員で厚生年金に加入しており、平均月収が30万円だとすると、およそ150万円程度の遺族年金が支給されることになります。

よって必要な生活費300万円のうち、残りの150万円を保険によって準備する必要があります。

仮に、年間150万円の保障が30年間必要であれば、

150万円×30年間=4500万円
が遺族のために生活費として必要になってくるわけです。

ここで、もう一つポイントがあります。
それは、先程出した4500万円という金額は、あくまでも現時点での必要保障額だということです。
今年何事も無く経過すれば、来年の保障期間は1年減るので、
29年×150万円=4350万円・・・・・次の年は、・・・
と、年を追うごとに必要保障額は減っていきます。

年が経過すると共に保険金額が減少していく「逓減定期保険」という保険を選べば、保険料はかなり抑えられます。

また、タバコなどを吸わなければ割引になったり、身長体重のバランスなどによって保険料を割引にしてくれる保険会社、商品があります。
うまく活用すればかなり保険料削減になります。

ご不明な点があればお気軽にご質問ください。

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