どれくらいの保険に入るべき? - 保険設計・保険見直し - 専門家プロファイル

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どれくらいの保険に入るべき?

マネー 保険設計・保険見直し 2009/02/04 09:27

現在結婚2年目、夫も私も今年30歳になります。
現在は夫婦2人ですが、今年来年あたりには、子供も欲しいと思っています。

現在は、私の会社で医療保険だけ加入しています。
夫入院保険月額7000円・私は月額5000円保障の保険で、
月額は、夫・私合わせて月額1900円しかかかりません。
また、私は、幼いころから入っていた共済医療の保険にも月額1800円ほどで入っており、名義も変更し現在も継続しています。

今後のためにも他にも保険に加入した方がよいかと思っていますが、どういった保険に加入したらよいでしょうか。

去年の年収は、夫も残業が多く私も正社員で働いていたので、家計に悩むこともなかったのですが、今年からは私もパートになり、不況の影響で、大幅に夫の収入も減少しました。
できれば、保険には、あまりお金をかけずに生活を維持したいのですが・・

サクラビリーブさん ( 東京都 / 女性 / 29歳 )

回答:10件

辻畑 憲男 専門家

辻畑 憲男
ファイナンシャルプランナー

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手元の現金とのバランスが重要です。

2009/02/04 10:49 詳細リンク

おはようございます。
株式会社FPソリューションの辻畑と申します。

保険は万が一の時にお金に困るから加入するのです。お金に困らないのであれば加入する必要はありません。また、不安だから何でも保険をかけたらお金がたまりません。確率の低いものは避けて現金で貯めましょう。

参考までですが、お子様が現状いらっしゃらないのでおそらく下記の保険だけで良いのではないでしょうか。そして、お子様が生まれたら掛け捨ての安い保険をプラスしてあげるといいです。
そのときの保険金額については、万が一の時の支出と収入を計算しないとなりません。

1、生存時の保険
医療保険、がん保険などで保障期間は一生涯のもの

2、死亡時の保険
目的は葬儀費用の準備として死亡保険金200万円から300万円ぐらい。
お墓などの費用を考えるのであればその分をプラスして考えましょう。
保障期間は一生涯のもの。
変額保険(終身型)がインフレリスクに対応しているのでいいでしょう。

回答専門家

辻畑 憲男
辻畑 憲男
(東京都 / ファイナンシャルプランナー)
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宮里 恵 専門家

宮里 恵
ファイナンシャルプランナー

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保険について

2009/02/04 13:51 詳細リンク

サクラビリーブさん。はじめまして。
ファイナンシャルプランナーの宮里と申します。

今現在は、ご主人、奥様とも、医療保険はあるということですね。
奥様の共済は、死亡保障もついているものでしょうか?

お子さんができるまでは、葬儀資金程度の死亡保障と、医療保障、そしてがん保険を検討されるといいと思います。
医療保障は、安い掛け金のようですが、会社をやめると、続けられるものですか?
また、共済も含めて、老後の保障は少なくなるのではないでしょうか?

まだお若いので、1つは、終身保障のある医療保険を検討されるといいと思いますよ。

お子さんができれば、収入保障保険のようなもので、ご主人の死亡保障を上乗せしてもいいでしょう。
まずは、必要な保障を見極めて、必要な保険を検討されるといいと思います。
詳しい保険商品につきまして、ご質問などあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。

回答専門家

宮里 恵
宮里 恵
(鹿児島県 / ファイナンシャルプランナー)
M・Mプランニング ファイナンシャルプランナー
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岡崎 謙二 専門家

岡崎 謙二
ファイナンシャルプランナー

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どれくらいの保険?

2009/02/04 19:59 詳細リンク

こんにちわ、大阪の独立系FP会社、FPコンサルティング[http://www.fp-con.co.jp]の岡崎です。

現状はお子さんがいないので大きな保障は必要ないでしょうが、やはりお子さんが出来たときに大きな保障が必要となります。出産後に加入したら良いでしょうが、そのときに病気などしていれば保険も入れません。よってもし将来も不安でしたら今から掛け捨ての安い保障を確保されていたらいかがでしょうか。
今後はご主人と話し合いの上で今後の予定、つまりライフプランを立ててください。たとえば出産したとき、家を買った時などをシュミレーションをしてみましょう。その中で保険がどれくらい必要かを判断できると思います。
サンプルはこちら→http://www.fp-con.co.jp/life-plan.pdfきっと不安も解消できるでしょう
お気軽にいつでもご相談ください

回答専門家

岡崎 謙二
岡崎 謙二
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上津原 章 専門家

上津原 章
ファイナンシャルプランナー

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自助努力と公的保険で不足する分を保険でまかなう。

2009/02/05 09:59 詳細リンク

サクラビリーブさんへ
おはようございます。ファイナンシャルプランナーの上津原です。

保険のことは、もしものことがあったらと考えると心配になります。
でも、保険がいらない生活のほうが私たちの一生の中ではほとんどを占めるのではないでしょうか。
仮に死亡保障が全くなかったとしたら、サクラビリーブさんは働いてでもこれから生まれるであろう子どもさんを一所懸命育てるでしょう。それに遺族年金も不十分ながらも入ってきます。
それでも足らない部分を保険でまかなうことになります。
保険の形を決めるには、今の家計の現状を分かっておくことも大切です。

入院保障や手術についても、公的健康保険によって高額療養費の還付があります。ただ、高額療養費の還付後の自己負担と病院での食事を考えると、病気入院でも日額5000円程度は欲しいところです。

保険のことも大事ですが、あえて言えば子どもさんの夢をかなえるほうが先だと思います。
子どもさんがほしいということであれば、まずは子供さんが生まれた時でも家計管理が問題なくできるように、今のうちから貯蓄などの準備を始めませんか。

回答専門家

上津原 章
上津原 章
(山口県 / ファイナンシャルプランナー)
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渡辺 行雄 専門家

渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー

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保険加入の件

2009/02/05 10:08 詳細リンク

サクラビリーブさんへ

はじめまして、個別相談専門のファイナンシャル・プランナーとして活動しています、渡辺さ申します。

『今後のためにも他にも加入した方がよいと思っていますが、どういった保険にかに優したらよいでしょうか。』につきまして、現在加入している医療保険が一生涯保障が続く終身型ではなく、毎年あるいは一定期間毎に更新する定期保険型でしたら、支払い保険料が割安で済む今のうちに終身型の医療保険に加入し直しておくことをおすすめいたします。

尚、死亡保障につきましては、今のところお互いに収入を見込むことができていますので無理をしてまで加入する必要性は乏しいと考えます。

将来、お子様が生まれてから考えても十分に間に合いますので、そのときになってからまたご相談ください。

以上、ご参考にしていただけますと幸いです。
リアルビジョン 渡辺行雄

回答専門家

渡辺 行雄
渡辺 行雄
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山宮 達也 専門家

山宮 達也
ファイナンシャルプランナー

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加入する保険について

2009/02/05 17:51 詳細リンク

はじめまして サクラビリーブ様 FPの山宮と申します。

**生命保険について
まず生命保険についてですが、現在はお二人で働いていらっしゃるので、今の
ところは生命保険にあえて加入される必要はないと思います。
お子様が誕生した時点で生命保険の加入を検討されるのが良いと思います。

その際には、必要保障額を一度算出されることが重要です。
必要保障額とは、

収入(ご主人に万が一があった時点以降の遺族年金・老齢年金サクラビリーブ
様が得る収入等)

支出(生活費(サクラビリーブ様、お子様の教育費、住居費等)

との差額相当分と言えます。

その必要保障額を生命保険の保険金で補っていく考え方です。
サクラビリーブ様が得る収入が、社員での収入、パートでの収入によって必要
保障額はかなり違ってきます。

以上のように今後もライフステージによって必要保障額は異なってきますので、
定期的な見直しが必要となります。

**医療保険について
医療保険ですが、ポイントとして
・公的な健康保険制度の仕組みを良く理解
特に高額療養費制度
(要件を満たせば、一定額以上の医療費については負担しなくても済む制度)
・上記制度を加味して必要な入院保障額・入院限度日数や特約の検討
・終身保障(高齢になるほど医療費の比重が高くなります)

現在サクラビリーブ様が加入されている医療保険はとても費用がかからなくて
良いのですが、例えば出産で退職された後も継続して加入できるのかどうかの
確認は必要です。もし継続できないのであれば、退職した時点でご主人の医療
保険が無い状態になってしまいます。
この場合は別の医療保険の加入の検討も必要ではと思います。

回答専門家

山宮 達也
山宮 達也
(神奈川県 / ファイナンシャルプランナー)
070-4004-0236
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

相談者自身が考えて行動を起こせることを目指します

知らないと損することが多い世の中です。保険や公的な手続きは、自分からアクションを起こさないと得られるものはありません。相談者のお話をよくお聞きして、相談者自身が自らアクションを起こせるようなアドバイスを行ってまいります。

大関 浩伸

大関 浩伸
保険アドバイザー

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商品選定よりも、目的(ニーズ)の検討が先です。

2009/02/04 10:13 詳細リンク

サクラビリーブさん、こんにちは。フォートラストの大関です。

まずは、目的と優先順位を考えて見ましょう。
詳細は下記URLをクリックして下さい。
↓↓↓
(商品選定の前にニーズ確認を!実例編)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/31447

まずは、最低限の生涯保障の確保(保障の基礎作り)というところ
を押さえることから検討しましょう。
サクラビリーブさんご夫妻の考え方次第ですが、一般的には
生活保障などの大型保障は、お子さんが誕生してから
上乗せするという考え方でよろしいかと思われます。

また、生活保障ということになると、「必要保障額の算定」が必要になります
が、この算出には、サクラビリーブさんご一家の
年収(生活費)・職種・社会保険加入状況・住宅事情・備蓄状況などが
わからないと不明ですので、基盤ができてからでいいでしょう。

下記のコラムもご参照下さい。
↓↓↓

(生命保険の検討に必要な絶対的3ヵ条とは?)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/22616

(安い保険を探す前に・・・)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/17622

(終身保険≠葬儀費用?)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/28792

(理想の保険商品?)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/31346

(医療保険とがん保険)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/44457

(医療保険の商品価値は下がっていく?・・・その1)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/44459

(医療保険の商品価値は下がっていく?・・・その2)
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/44460

以上、参考にして戴けたら幸いです。

ご不明な点がございましたら、個別にお問い合わせ下さい。
[ohzeki@fourtrust.co.jp

羽田野 博子

羽田野 博子
ファイナンシャルプランナー

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一般の医療保険に加入しておいたほうがいいでしょう。

2009/02/04 10:24 詳細リンク

サクラビリーブさん、はじめまして。
FPの羽田野博子です。

会社の医療保険は安くていいですね。
しかし、妊娠して退職するかもしれません。
正社員でなく、パートならなおさらです。

やはり、医療保険は一般の保険で準備しておいたほうがいいでしょう。
妊娠してからでは、妊娠出産の入院が不担保となってしまいます。
今のうちに日額5000〜7000円程度の医療保険に加入しておきましょう。

できれば終身の保障があるタイプがいいですね。

1800円の共済とは国民共済の総合タイプではないかと思います。
普通死亡保障400万円、病気入院1500円あるのでしばらくは継続でもいいでしょう。

ご主人に関しても医療保障は一般で準備したほうがいいですね。
死亡保障はお子さんができてからの加入でもいいと思いますよ。

吉野 裕一

吉野 裕一
ファイナンシャルプランナー

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ご主人様の会社の保険の保障を確認しましょう。

2009/02/04 10:45 詳細リンク

はじめまして、サクラビリーブさん。
''FP事務所 マネースミス''の吉野裕一です。


まず確認しておきたいのは、ご主人様の会社で加入している保障ですね。
その保障がいつまで保障してもらえるのか、退職やご主人様が亡くなられた場合など、もしもの時に保障が無くなってしまうか確認が必要でしょうね。

確認された後で、現在は医療保険に加入されているということですので、今後の検討は死亡保障についてのことだと思います。

お子様がおられない間は、サクラビリーブさんがご主人様が亡くなられて後の生活基盤をどうされるかによっても保障は変わってきます。

現在はお子様がおられないので、遺族基礎年金は出ませんし厚生遺族年金は30未満の方は5年間の期限付きの給付になります。

万が一のときに自活出来るのであれば、死亡保障は必要ありませんね。しかし、生活の足しに死亡保障も考えるのであれば、死亡保障額も検討しなくてはなりません。

死亡保障は、生きていく限り減っていくものですので、死亡保障が減っていく収入保障保険という保険でしたら、保険料も低く抑えることが出来ます。

医療保険も民間の保険会社の終身医療保険で、死亡保障が無いものや保障額によっては、現在加入されている保険より安く押さえる事が出来ると思います。

共済も昔から加入されていますが、良い機会ですので現在の保障と併せて本当に必要な保障なのかも考えられると良いでしょうね。


お子様が出来たら死亡保障が必要になります。

2009/02/04 22:08 詳細リンク

サクラビリーブさん、こんにちは。

まず、生命保険は死亡保険と医療保険の2つに分類できます。

そのうち医療保険は既に加入済みということですね。

7000円、5000円の入院保障という事で、入院日額の最低限は準備できていると思います。

そのほか、医療保険のポイントはいつまで保障があるのか、「保険期間」です。

60歳など高齢の時点で切れてしまうと、その年齢での加入は保険料が高額になるので、若いうちに終身型に加入しておくのがよいと言われています。

見直すのであれば、まず保障期間を確認してみてください。


次に死亡保険ですが、子供さんが産まれたら、ご主人の万一に備えて死亡保障が必要になります。

死亡保障につきましては、いくら必要か?いつまで必要か?の2点がポイントになります。

大切なことは、遺族年金が受け取れることをお忘れなく。

仮に厚生年金加入の方の平均月収が30万円だとしますと、年額でおよそ150万円程度の遺族年金を受け取ることができます。(実際の計算式は複雑なので参考程度にしてください。)

それを考慮すると、

年間の生活費-遺族年金額(この例だと150万円)

が、1年間に必要な保障額になります。

それに「いつまで保険が必要か(例えば子供が独立するまで等)」、年数を掛ければ現在必要な生活保障額が算出できます。

必要保障額が分かれば、余分な保険に加入することを避けることができますので保険料も抑えることができるでしょう。

そのほか、住宅費用や教育費用などを考慮する必要がありますが、基本的な考え方の参考として頂ければ幸いです。

質問者

サクラビリーブさん

ありがとうございます。

2009/02/06 08:43 固定リンク

ご回答いただきましてありがとうございます。

現在加入の会社団体医療保険は、退職しても70歳まで継続できるということです。退職後継続する場合は、年会費1200円ほどを、保険料以外にも発生しますが・・・
1年更新型です。

また、私が入っている共済の保険は、こくみん共済1800円の保険で、死亡保障もついているようです。

終身保障というのは、金額も割高になるのでしょうか・・

若いうちに加入した方が、生命保険も安くなると聞いたことがあるので、今のうちに検討したほうがいいのかとおもいました。

サクラビリーブさん (東京都/29歳/女性)

質問者

サクラビリーブさん

ありがとうございます

2009/02/06 09:01 固定リンク

ご回答いただきましてありがとうございます。

会社の保険は安く、退職後も年1200円の会費を支払えば継続できるとのことだったので加入しました。
私の保険は月々910円で、入院日額5000円、女性特約も付けておりプラス3000円の入院日額がつきます。
夫の保険は月々980円、入院日額7000円です。
上記2つとも、無事故払い戻しありのタイプです。

また私は別途こくみん共済の総合保険に入っておりますが、
上記の保険と同じようなものなので、必要あるのかわかりませんでした。

また、出産の際の入院に関しても通常の入院保険は適用されるのですか?知りませんでした。

周りの友人夫婦に話を聞くと、毎月一人1万円位の保険に入っているようなので、私たちも少なすぎるのではないかと思いまして検討した方がいいのかと思いました。

サクラビリーブさん (東京都/29歳/女性)

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