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対象:保険設計・保険見直し

一人身の保険

マネー 保険設計・保険見直し 2007/04/01 10:42

28歳で独身ですがやはり保険に入ったほうがいいんでしょうか?
一人だからまだいいかなぁ〜っと思って親に進められても断っていますが
30前にして悩み始めました。

DRAGONさん ( 埼玉県 / 男性 / 28歳 )

回答:5件

辻畑 憲男 専門家

辻畑 憲男
ファイナンシャルプランナー

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万が一のときにお金に困るかどうかです。

2007/04/01 11:28 詳細リンク

こんにちは。
?FPソリューションの辻畑と申します。

保険に加入したほうがいいかどうかですが、万が一のときにお金に困らないのでしたら、加入しなくてもいいでしょう。ただし、葬儀費用の準備だけは、いまからしておいたほうがいいですね。(人間はいつか死ぬので必ずこの保険は使います。)

一般的に独身の人が加入する保険は、次のとおりです。

葬儀費用の準備として
死亡保険金額300万円ぐらい
(亡くなったときに迷惑をかけないために)
保障が一生涯ある保険を選ぶ
・・・現在のおすすめ 変額保険(終身型)

入院したときの準備として

保障が一生涯ある保険で必要な保障を選ぶ
医療保険
がん保険 など

回答専門家

辻畑 憲男
辻畑 憲男
(東京都 / ファイナンシャルプランナー)
株式会社FPソリューション 
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渡辺 行雄 専門家

渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー

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生命保険の加入方法

2007/04/02 09:40 詳細リンク

はじめまして、個別相談を専門にしていますファイナンシャル・プランナーの渡辺と申します。

生保加入方法につきまして、取り敢えず終身タイプの医療保険に加入することをご検討されてはいかがでしょうか?

これからも医療制度改革で自己負担が増えるかも知れませんし、また、高齢になるに従って医療費がかかるようになりますので、今のうちから加入しておいてもよろしいと考えます。

終身払込でしたら、1,000円台から加入できる保険商品もあります。

以上、ご参考にしていただけますと幸いです。また、分からないことなどありましたら、お気軽にお問い合わせください。
リアルビジョン 渡辺

回答専門家

渡辺 行雄
渡辺 行雄
(東京都 / ファイナンシャルプランナー)
株式会社リアルビジョン 代表
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大村 貴信 専門家

大村 貴信
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独身の保険

2007/04/02 14:28 詳細リンク

DORAGONさん

FPの大村と申します。

独身者の保険ということですが、入れるきっかけと思われるならご加入されてもいいのではないでしょうか?

「入れる」というのは、とても微妙なニュアンスですが、「入れない」人もいらっしゃるからです。病気を患っている、それの種類によってはご加入できない方が結構いらっしゃいます。

そして、若いというメリット(保険料がやすい)を活かすならば早いほうがいいので、きっかけがあったと思うのならば少し前向きに行きましょう。

死亡保険、三大疾病、がん、医療の給付経験がある私としては、「入っていてよかった」という方の声をたくさん聞いております。

今は独身ということですが、将来のことも考えて一生涯もてるベースの保険にご加入されたらいいと思います。

保障性の保険→終身保険(有配当)、変額保険
医療保険→ガン、三大疾病、病気・けが入院

できれば以上を終身保障で考えて保険料の兼合いで調整せれたらいい思います。

金額については、DORAGONさんの収支によりますのでFPや信頼のおける保険営業に聞いてプランニングしてもらったらいいと思います。

回答専門家

大村 貴信
大村 貴信
(ファイナンシャルプランナー)
イーエフピー株式会社 ファイナンシャルプランナー、相続FP

保険の目的は給付をもらうこと。だから一生のお付き合いをしたい

「保険は人間の気品の源泉である」と福沢諭吉先生が「西洋事情」という著書で紹介された保険は、誰かの役に立つ・愛のある商品です。貴い真心とゆうきをもって夢に向かってお客様と一緒に保険を設計してまいります。

山本 俊成

山本 俊成
ファイナンシャルプランナー

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下記3点からご検討下さい

2007/04/02 16:01 詳細リンク

DRAGON様、はじめまして。
FPの山本俊成と申します。

ご質問についてですが、下記3点を参考にご検討下さい。

*医療保障について
病気はもちろん、特に若い間は「事故やケガ」による入院が心配です。
入院に備えたい場合「健康なうちに」必要な保障を確保しておく必要があります。

最近は、健康保険の自己負担額アップなど「医療費負担の増大」がクローズアップされています。
さらに、医療保険にはこれら入院に関わる負担以外にも、入院したことにより収入が減少したり、途絶えてしまうことも考えられますので「収入補填」の役割もあります。


*死亡保障について
独身の間はそれほど大きな死亡保障は必要ないでしょう。
例えばご自身の「葬儀費用程度」があれば十分だと思います。

ただし、
(1)現在、親の生活を支えていて、自分に万一があった場合、親にいくらかのお金を残したい
(2)将来の健康状態が心配で、健康なうちにある程度の保障を確保しておきたい

といった方は、相応の保険を検討されることをおすすめします。

保障準備の手段として、貯蓄でカバーすることももちろん可能ですが、保険という手段を使いますと、もっと少ないご負担で準備できます。

*将来に向けての貯蓄について
毎月3万円を10年間貯めるのと、毎月1万円を30年間貯めるのとでは、払う金額は同じでも、後者は「長く運用できるため将来のリターンはより大きく」なります。
将来の年金についても不安な話題が多い今日この頃です。
ご自身での老後対策は若いうちから始めておくことをおすすめします。

そういった長期的な貯蓄に、少しづつ老後の余裕資金を準備するには、生命保険や年金保険が適しています。
また「所得控除の対象」にもなりますので税制面での優遇も受けられます。


上記内容を「毎月払える保険料」も含めご検討されるといいと思います。


必要と思われたときが入り時

2007/04/02 19:45 詳細リンク

DRAGONさんこんにちは。FPの今野です。
保険は何のために入るのかを考えてみてください。
ご自身に万が一のことがあったときに遺された遺族が困らないためだったり、怪我や病気で入院して働けなくなったときに備えてだったりすると思います。(相続対策で保険を使うなんて場合も有りますが)
そのように考えたときにDRAGONさんには保険が必要そうですか?
必要を感じなければ無理して入ることはないと思います。ただ、その分、貯蓄はしておいてくださいね。
また、保険という商品の大きな特徴は健康状態が悪いと入れないことですので、保険のためというわけではないですが健康には十分ご注意ください。
健康状態がどうなるかはわかりませんので、そのことに対するリスクヘッジとして今のうちに最低限の保険に入っておくのもひとつの考え方です。
一度、DORAGONさんの考えを保険に詳しくて、信頼できる人(できそうな人)に相談されてみてはいかがでしょうか?

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