生命保険と医療保険の見直しについて - 保険設計・保険見直し - 専門家プロファイル

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

生命保険と医療保険の見直しについて

マネー 保険設計・保険見直し 2008/04/02 16:27

私(30歳専業主婦)と夫(37歳会社員年収400万)の保険の見直しを考えています。
今は子供は居ませんが、2人ほど希望しています。家は、一昨年1500万35年ローンを組んで建てました。(団信あり)私は今後パートで働きたいと思っています。また夫は34歳で厚生年金に加入するまで国民年金を払ってなかったため万が一の時、遺族年金は60過ぎくらいまでもらえなさそうです。
自分達で考えた結果、医療保険は60歳払込の終身保障で入院1万円、ガン一時金300万、生命保険は私500万、夫3000万くらいは必要と思ったのですが、保険料が高くて払えない事がわかりました・・・
そこでニッセイの担当の方に勧められたプラン
夫:保険料15500円 生きる力EX 死亡保障2000万(10年定期)入院1万円(67歳払込の終身)
私:保険料10300円 生きる力Frau 死亡保障900万(15年)三大疾病一時金100万(15年定期)入院1万円(65歳払込終身)
にするか、自分達で考えたプラン
オリックスCURE:入院1万円(保険料夫6370円私4639円)
アフラックのがん保険f:トータルケアプラン140S(夫3601円私2843円)
オリックスファインセーブ:生命保険1000万30年定期(夫4819円)
にするかで迷ってます。
迷っているポイントは、
?外資系は何かデメリットは無いか?ニッセイをやめたら私が今まで払った保険料が無駄になるのではないか
?保障内容は本当にこれでいいのか。保険料はもっと安いほうか家計的に楽ではないか。(安くすると保障内容が減ってしまうのですが・・・)
です。
?あとオリックスCUREは対面と通販があるようですが、その違いも聞けたらうれしいです。
長文すみません。説明が悪く読みづらいと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

補足

2008/04/02 16:27

ちなみに現在加入の保険は、以下のとおりです。
夫:保険料月6300円 外資系の医療保険 保障は入院1万円、無事故給付金20万円 10年定期で5年後くらいに更新
私:月8700円 ニッセイ生きる力 死亡保障2500万、入院5000円、ガン入院5000円(これのみ終身)、三大疾病一時金100万他色々特約有 15年定期で38歳更新

プーさん!さん ( 石川県 / 女性 / 30歳 )

回答:7件

辻畑 憲男 専門家

辻畑 憲男
ファイナンシャルプランナー

- good

保険の見直しについて

2008/04/02 17:52 詳細リンク
(5.0)

こんにちは。
株式会社FPソリューションの辻畑と申します。

ご質問についてお答えいたします。

1、外資系は何かデメリットは無いか

外資系でも日本の金融監督庁が監視していますので問題ありません。

2、ニッセイをやめたら私が今まで払った保険料が無駄になるのではないか

現状いい保険種類にご加入の場合にはやめると損ですが、奥様、ご主人様とも現状加入中の保険はあまり良くないと思われますので変更したほうがいいでしょう。

3、保障内容は本当にこれでいいのか。保険料はもっと安いほうか家計的に楽ではないか。(安くすると保障内容が減ってしまうのですが・・・)

必要な保障額の検討をしないとなんともいえません。万が一の時に生活をどうするのかの検討が必要になってきます。また、万が一の時にリスクヘッジの仕方により、もっといい組み合わせもあると思いますが、お会いしてお話を伺わないとなんともいえません。遺族年金については厚生年金に加入しているのであれば出ます。

4、あとオリックスCUREは対面と通販があるようですが、その違いも聞けたらうれしいです。

特に違いはありません。一点違うとすると対面の場合にはもう一人相談相手がいるということです。
医療保険ですが、現在保険料の短期払いを考えているようですがインフレリスクを考えると終身払いのほうがいいように思えます。保険は長期です。そうするとインフレリスクというリスクが発生します。死亡保険についてはインフレリスクに対応した商品が出ているのですが、入院保険等はまだ出ていません。よってインフレリスク対策をするとなると終身払いにするしかありません。インフレリスクとは物価上昇による貨幣価値の下落リスクです。簡単に言うと30年後の入院日額10000円の価値です。

評価・お礼

プーさん!さん

回答ありがとうございました。
遺族年金が貰える事が分かり良かったです。
我が家の場合、保険料を安くするためにも外資系で対面販売で加入するのが一番かなと思ってます。ありがとうございました。

回答専門家

辻畑 憲男
辻畑 憲男
(東京都 / ファイナンシャルプランナー)
株式会社FPソリューション 
03-3523-2855
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

住宅と保険。自らの経験を活かしたライフプランをご提案します

「豊かに楽しく暮らす」をテーマに、夢、ライフプランを考えながら、お金のみならず人生全般の応援をしていきたいと考えています。一生に一度の人生です。常に楽しく暮らして行きたいものですね。そんなことを考えながら皆様とお付き合いしていきます。

質問やお悩みは解決しましたか?解決していなければ...

※あなたの疑問に専門家が回答します。質問の投稿と閲覧は全て無料です。
宮里 恵 専門家

宮里 恵
ファイナンシャルプランナー

- good

まずは、必要保障額をだしてみましょう。

2008/04/02 22:25 詳細リンク
(5.0)

プーさん。はじめまして。
ファイナンシャルプランナーの宮里と申します。

まず、遺族年金のことですが、ご主人は今現在厚生年金に加入されていますので、支給対象になりますよ。
今現在お子さんがいらっしゃらないので、今ご主人にもしものことがあれば、遺族基礎年金は支給対象になりませんが、遺族厚生年金は、支給されます。

その上で、まずは、今現在の必要保障額を出して、必要な分だけを保険でまかなえるようにしましょう。
プーさん自身、今後も働きたいという意思があるならなおさら、最低限の保障でいいようにも思います。

入院保障についても、同じです。
一度保険診断をされてからがいいと思いますよ。

私でよろしければ、保険診断もしておりますので、何でもお問い合わせください。

評価・お礼

プーさん!さん

回答ありがとうございます。
夫は25年払えば貰えるから35歳頃から加入すればいいと思っていたようです。。。
でも、遺族厚生年金は貰える事がわかり良かったです。
ありがとうございました。

回答専門家

宮里 恵
宮里 恵
(鹿児島県 / ファイナンシャルプランナー)
M・Mプランニング ファイナンシャルプランナー
099-294-5033
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

主婦FPならでは等身大の目線で保険の見直しのアドバイスを。

主婦や女性の方が気兼ねなく相談できる、生活密着型の「家計アドバイザー」です。家計の見直しの入り口として、等身大の目線で保険の見直しのご提案をさせて頂きます。

宮里 恵が提供する商品・サービス

その他サービス

鹿児島市住宅ローン借換え相談

住宅ローンの借換えの絶好のチャンスです。

吉野 裕一

吉野 裕一
ファイナンシャルプランナー

- good

保険は目的を考えてから・・・

2008/04/02 18:08 詳細リンク
(5.0)

はじめまして、プーさん!。
''FP事務所 マネースミス''の吉野です。



まず保険の目的を考えましょう。


*死亡保障
死亡保障は、万が一の大黒柱や家計の収入源になっている方が亡くなられた時の、遺族への経済的な援助が目的ではないでしょうか?

住宅ローンを組まれて、団信に加入されたのであれば、万が一の時にはローン残高と団信の保険金が相殺されます。

また、現在お子様はおられないので、万が一の時にはプーさんは保険金だけで生活をされますか?
ある程度の収入のために働きには出られませんか?
自活が出来るのであれば、死亡保障は必要ないか少なくても良いでしょう。

また、プーさん!自身へも死亡保障を検討されてますが、万が一プーさん!自身が亡くなられた場合に経済的な援助が必要な方はおられるでしょうか?

*医療保険
現在、CUREとがん保険を検討中ですが、CUREには、七大疾病をカバーしています。
七大疾病にはがんについても保障されてます。
一度保障内容を確認しましょう。

保険料も解約返戻金がないものや死亡保障を無くす事で安くなります。今回ご検討中のCUREがその商品ですね。

*外資系について
外資系は、あまり良いイメージはないようですね。実は私も昔は、同じように思っていた時期もあります。
しかし、外資系はやはり日本より考え方も進んでいると思いますよ。私どものようなFPが活躍している欧米では、無駄のない保障を考える方も多いでしょうから、これまでの日本の保険より良いものが出ています。

*払った保険料は無駄にならないか
これは、逆に無駄な保険に高い保険料を払い続けるのか、ライフプランにあった保険に加入し直し安心を得るのかを考えましょう。

現在も更新型の保険に加入されてますが、生涯で見れば更新型の方が高くなりますね。

評価・お礼

プーさん!さん

回答ありがとうございました。
確かに私の死亡保障はいらないかなぁと思いました。
がん保険については終身払い、医療保険は60才払い済みを考えていたので、CUREとは別に考えていました。
外資系が悪くないという事を聞いて安心しました。ありがとうございました。

大関 浩伸

大関 浩伸
保険アドバイザー

- good

回答申し上げます

2008/04/02 18:27 詳細リンク
(5.0)

プーさん!さん、こんにちは。フォートラストの大関です。

1.「外資系は何かデメリットは無いか」について

ニッセイの契約者からすれば、馴染みが薄い、という程度です。
ニッセイほどの大きな会社ではない分、商品力に長けている会社が多いのが
実態です。

2.「ニッセイをやめたら私が今まで払った保険料が無駄になるのではないか」について

視点を変えて、不適切な保険に気付かずに長く掛け続けるより、早く気付いた
ので、よかったと考えるべきかと思われます。

3.「保障内容は本当にこれでいいのか。
保険料はもっと安いほうか家計的に楽ではないか。」について

優先順位や環境などのヒアリングを経てませんので、確定的なことは
申し上げられません。
あくまで、一般論としてですが、必要な保障と機能を厳選すれば、もう少し
スリム化できる筈です。
「商品ありき」からの検討だと取捨選択が困難ですし、ダブってしまうので
ニーズ・優先順位から種目を選び、商品や保険会社は最後に選択するという
オーダーメイドで考えられてはいかがでしょうか?

4.「CUREは対面と通販があるようですが、その違いについて」

商品上は違いはありません。
加入時の時に、募集人を挟まないで手軽に加入できるというのが特長です。
ただ、給付金請求時にもめた時に、保険会社と対等以上に渡り合える者が
居ると居ないとでは違いが出てくるでしょう。

以上、参考になさってみて下さい。

何かご不明な点がありましたら、個別にお問い合わせ下さい。

評価・お礼

プーさん!さん

回答ありがとうございました。
なるほどと思うところがいっぱいあり、特に「給付金請求時にもめた時に、保険会社と対等以上に渡り合える者が 居ると居ないとでは違いが出てくるでしょう」は大変参考になりました。
契約することになったら、なるべく対面販売で入りたいと思います。

羽田野 博子

羽田野 博子
ファイナンシャルプランナー

- good

必要な保障を予算の範囲で確保できます

2008/04/02 19:01 詳細リンク
(5.0)

プーさん!はじめまして。
FPの羽田野博子です。

保険選びの基本は必要な保障を予算の範囲で確保することが大前提です。
予算内で確保するには優先順位をつけましょう。

・遺族のための保障
・入院した時の保障
・がんの保障

お子さんを二人希望されているのなら、そのお子さんたちが万が一の場合も暮らしていけるだけの保障を考えましょう。

もちろん、お子さんができてからでもいいのですが、ご主人の年齢を考えると今のうちから準備した方がいいと思います。

死亡保険は貯蓄性を求めないと安く確保できます。

その上で医療保険ですね。保険料が高ければ日額7,000円という選択肢もありますね。
がんの一時金はどうしても300万円ほしいですか?
入院給付金や通院給付金があれば100万円ではいけませんか?

普通に考えたら25000円で必要な保障は確保できます。
FPに相談されるといいでしょう。
こういう場で特定の保険についてコメントするのは避けたいと思います。

あとご質問のけんですが、
(1)特にディメリットはありません。
(2)そもそもこの保険はほとんどが掛け捨てですのでムダにはなりません。
必要以上の保障を続ける方がムダでしょう。
(3)必要な保障をもっと安く確保する方法はあります。
(4)商品が同じなら、違いはありませんが、通販では取り扱っていないタイプもありますよ。

補足

「CUREには日額7000円は無いようですが・・・」
対面であればありますよ。
これも通販と対面の違いですね。

評価・お礼

プーさん!さん

回答ありがとうございました。
優先順位はつけるのが難しいのですが、限られた予算で入るためには仕方ないですね。夫と相談して考えたいと思います。
ガン保険は入るとしたら100万円にしようということになりました。
またCUREには日額7000円は無いようですが、他ではあるようなので、そちらを候補に入れて、皆さんのアドバイスを参考に決めたいと思います。ありがとうございました。


RE 生命保険と医療保険の見直しについて

2008/04/03 10:57 詳細リンク

まいど!!・おおきにの大阪から書かせていただきます

今現在、厚生年金に加入であれば遺族年金は少なからずありますよ。
老齢年金などは払った年月数などが関わってきますが。

外資系でも国内生保でもコンサルティングと担当者によります。

払った保険料のことですが、「過去を大事にするか・これからを無駄にしないか」
ということも大事です。

見直しを考えるときはあまり過去にこだわらないほうがいいでしょう
それも30代ですからこれからの支払い年数のほうが長いですからね。

私の話が少しでもお役に立てれば幸いです。
ブログはhttp://takabou.blogzine.jp/weblog/


まずは、本当に必要な事から考えてみましょう!

2008/04/03 21:43 詳細リンク
(5.0)

プーさん!さん

SGC保険事務所の三好と申します。


すでにプロの方々からたくさんのアドバイスを頂いたと思いますので、
ご質問の内容は解決されたのではないかと思います。


それでは私からのアドバイスとして、いくつか書かせていただきます。


◆どれだけのリスクに備えれば良いのか?

⇒これは、例えばプーさん!さんのご主人がご病気でもされて入院し、
働けなくなった場合、当然入院費用や治療費がかかってきます。

その為に、医療保険にご加入されるのですよね!?

でも、実際は、働けなくて収入が減った上に治療費が
増えると言う問題が起こります。


そうなった時に、実際どれだけの保障があれば足りるのか?
ある程度の期間は、貯蓄で対応できるのか?

と言う部分を考えてみて頂きたいのです。



◆保険料をトータルで払うといくらになるのか?


⇒では、そうなった時のために、医療保険は多額の保険に入ろう!とすると、
その分保険料は高くなります。


そして、目先安い保険を選んでしまう事がよくあるのですが、ここはじっくりと
考える必要があります。


今ご加入の定期保険。必ず何年後かに更新がありますよね?
今は安いかもしれませんが、今後保険料はドンドン増えて行きます。

では、どうすれば良いのか?

プーさん!さんが良いと思われる保険のトータル支払額を算出してみて下さい。


それが、プーさん!さんのご家族を守るために払う保険料です。


そのお金と、保障がつり合うのかどうか?を考えてみます。


◆いつまでその保険料を払うのか?

⇒年金があてに出来ない時代です。老後に多額の保険料を払い
続けると言うのは考えるだけでも大変な事です。

そうでなくても、老後資金と言うものは非常に多額になりますので、
保険料を払い続ける事は考えない方が良いと思っております。


何も、全てを保険で賄う必要はありません。

まずは、どのような保障が必要なのか?と言う部分から
考えてみてはいかがでしょうか?


長々とスミマセン・・・
がんばってくださいね!

評価・お礼

プーさん!さん

こちらこそ長文を読んで丁寧な回答いただきありがとうございました。
必要な保障についてですが我が家の場合、子供は望んでいるが出来るのか、出来るとしたら何人か、また夫は会社員といっても自営のような感じなので、経営は今後悪化するのか、またバブリーになるのか、など考えるパターンがいっぱいありすぎて中々結論が出ません。。。
老後の生活のことも踏まえて、みなさんのアドバイスを参考に、また夫と相談したいと思います。ありがとうございました。

質問者

プーさん!さん

回答ありがとうございます。

2008/04/04 14:23 固定リンク

ひとつ質問させてください。
遺族年金についてですが、社会保険庁のHPで、遺族厚生年金の支給要件に「遺族基礎年金と同様、死亡した者について、保険料納付済期間(保険料免除期間を含む。)が国民年金加入期間の3分の2以上あること。」とあります。
夫は現在37才で厚生年金納付済期間が3年弱、国民年金は2ヶ月なので、たとえば57歳で亡くなった場合、納付済期間23年、加入期間37年となり、3分の2以下なので貰えないと思ったのですが、考え方が間違っているのでしょうか?

プーさん!さん (石川県/30歳/女性)

質問者

プーさん!さん

回答ありがとうございます。

2008/04/04 15:16 固定リンク

ひとつ質問させてください。
遺族年金についてですが、社会保険庁のHPで、遺族厚生年金の支給要件に「遺族基礎年金と同様、死亡した者について、保険料納付済期間(保険料免除期間を含む。)が国民年金加入期間の3分の2以上あること。」とあります。
夫は現在37才で厚生年金納付済期間が3年弱、国民年金は2ヶ月なので、たとえば57歳で亡くなった場合、納付済期間23年、加入期間37年となり、3分の2以下なので貰えないと思ったのですが、考え方が間違っているのでしょうか?

プーさん!さん (石川県/30歳/女性)

質問者

プーさん!さん

回答ありがとうございます。

2008/04/04 15:17 固定リンク

ひとつ質問させてください。
遺族年金についてですが、社会保険庁のHPで、遺族厚生年金の支給要件に「遺族基礎年金と同様、死亡した者について、保険料納付済期間(保険料免除期間を含む。)が国民年金加入期間の3分の2以上あること。」とあります。
夫は現在37才で厚生年金納付済期間が3年弱、国民年金は2ヶ月なので、たとえば57歳で亡くなった場合、納付済期間23年、加入期間37年となり、3分の2以下なので貰えないと思ったのですが、考え方が間違っているのでしょうか?

プーさん!さん (石川県/30歳/女性)

(現在のポイント:-pt このQ&Aは、役に立った!

このQ&Aに類似したQ&A

保険と住宅ローンについて どんちゃさん  2012-05-14 15:36 回答2件
生命保険の見直し アンディーさん  2010-05-27 19:17 回答12件
医療保険の見直しについて なみちさん  2008-05-01 23:22 回答7件
第一子誕生後の保険の見直し たかとらさん  2014-04-28 17:43 回答1件
保険の見直しについて mappy2guppyさん  2014-03-22 00:38 回答1件
専門家に質問する

タイトル必須

(全角30文字)

質問内容必須

(全角1000文字)

カテゴリ必須

ご注意ください

[1]この内容はサイト上に公開されます。

  • ご質問の内容は、回答がついた時点でサイト上に公開されます。
  • 個人や企業を特定できる情報や、他人の権利を侵害するような情報は記載しないでください。

[2]質問には回答がつかないことがあります。

  • 質問の内容や専門家の状況により、回答に時間がかかる場合があります。
気になるキーワードを入力して、必要な情報を検索してください。

表示中のコンテンツに関連する専門家サービスランキング

宮里 恵

M・Mプランニング

宮里 恵

(ファイナンシャルプランナー)

メール相談

「メールで相談。ほけんのこと」 匿名相談OK!

Q&Aよりも詳しく具体的なことが知りたいときに

京増 恵太郎

FPアメニティ

京増 恵太郎

(ファイナンシャルプランナー)

電話相談

これで安心!生命保険の電話相談

生命保険の見直しや新規に加入をご検討されている方に最適なアドバイスが受けられます。

渡辺 行雄

株式会社リアルビジョン

渡辺 行雄

(ファイナンシャルプランナー)

対面相談 独立系FPによる効果的な保険診断【大阪】
岡崎 謙二
(ファイナンシャルプランナー)