DTP対応のWeb制作会社は紙にもWebにも強い? - ホームページ・Web制作 - 専門家プロファイル

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DTP対応のWeb制作会社は紙にもWebにも強い?

法人・ビジネス ホームページ・Web制作 2007/12/20 17:55

会社の広報活動の一環として、紙媒体のパンフレット、チラシ、名刺、またホームページを同時にリニューアルすることを考えております。その場合に、DTP対応のWeb制作会社様は、紙にもWebにも適したデザインを作成可能と考えてよいのでしょうか?

※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、専門家プロファイル が編集して掲載しています。

All About ProFileさん

回答:15件

小坂 淳 専門家

小坂 淳
ウェブ解析士マスター

- good

違いをわかってさえいれば

2007/12/20 20:54 詳細リンク

*違いをわかってさえいれば

こんばんは。環の小坂です。
紙とウェブの違いを理解されているかいないかによりますが、
いる方は逆にウェブのデザインもすばらしいです。

逆に紙の概念を離れられない方は使えるウェブという意味ではうまく出来ません。
(改行位置や文字間や印刷状態にこだわっている方が時々いて、
そういう方はの成果物は今一効果が出ません。)

画面で見る上に(ですから人によって見える色や大きさが違う)
環境が異なることをどれだけ理解しているかによります。

逆にそこさえ理解されていればデザインの知識や色彩感覚に
優れており、スキルもあるため、
いいサイトが出来ます。

あとはコーディング能力の有無もありますね。

コーディング能力のありなしも結構差がありますし、
重要なポイントですので、制作物のコードを見ればスキルはわかると思います。

ホームページ制作会社 環

回答専門家

小坂 淳
小坂 淳
(東京都 / ウェブ解析士マスター)
株式会社環 
03-6892-3080
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

お客様と一緒にウェブサイトの効果を高めていきます。

創業以来、「使いやすいウェブサイト」「PDCAサイクルを回し、常に向上するウェブサイト」を提案しています。アクセス解析、効果測定で問題点や改善点を発見し、ウェブサイトの集客・売上アップを支援するウェブ解析士(webアナリスト)として活動します!

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藍原 節文 専門家

藍原 節文
経営コンサルタント

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会社にもよりますが、ディレクター次第です。

2008/04/26 11:09 詳細リンク

こんにちは。販売促進とデザイン制作を行っております
ファースト・シンボリーの藍原です。

会社にもよりますが、作成可能であると思います。
ただし、WEBデザインからスタートした会社ではなく、紙媒体のパンフレット、
チラシ、名刺などのデザイン制作からスタートした会社のほうが、よりベスト
だと思います。

WEB中心のデザイン会社ですと、WEBに公開するためのデザイン性を重視して
作成するケースが多いため、紙媒体を意識しながらの作成がなされない場合が
多いと考えます。ただし、デザイナーがそれぞれ分かれていれば話は違いますが。


もし、一手に任せたいと思うのであれば、誰がデザインするかではなく、誰が
ディレクションするかであると思います。


私もこの仕事に携わって、よく言われることなのですが、

「ディレクション次第で、仕上がりも変わってくるよね」


まずは、親身になって相談に乗ってくれ、さらに、的確なアドバイスがもらえる
ディレクターが存在する会社に依頼するのが良いかと思います。


株式会社ファースト・シンボリー

回答専門家

藍原 節文
藍原 節文
(経営コンサルタント)
株式会社ファースト・シンボリー 代表取締役
03-3555-9551
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

緻密な顧客分析で、デザインも含めた効果的な販売促進戦略を提案

座右の銘は「行動あるのみ」。お客様の販売促進という課題に対し、瞬発力・発想力をもって想定以上の結果をお届けすることを心掛けています。「お客様の幸せが弊社ならびに弊社社員の幸せ」をモットーに、費用対効果に優れた販売促進戦略を提案していきます。

ウジ トモコ

ウジ トモコ
アートディレクター

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キーパーソンに注目しましょう。

2007/12/20 21:59 詳細リンク

クロスメディアでトータルな販促を行なう場合の重要なポイントは

誰が「仕切るか」ということに尽きると思います。

WEBサイトの制作にはホスティング、マーケティング、企画、デザイン、実装などが考えられますし
紙の販促物制作にも企画・ディレクション・デザイン・DTP・コピー・印刷などが必要です。

逆にこれらの経験値が豊富でトータルな販促を理解しているデイレクターが仕切るということであればWEBの会社が外注のデザイナーを使っても同じ結果が出るといえます。

アートディレクターやデザイナーがホスティングやコーディングなどのWEB制作をパートナーに依頼している場合もあるでしょう。

おっしゃるとおり、DTP対応のWeb制作会社というのは案件としてメディアミックスの経験地が豊富で、ワンストップサービスであれば発注者の負担は軽くなります。

出来るか出来ないか、というレベルのご質問であれば物理的には「出来る」ということになりますが「強いか」どうかというのは、会社によってレベルの「差」があるでしょう。

今日、WEBや紙のデザインについては社内にデザイナーは持たず、
実際はSOHOに外注しているという制作プロダクションはとても多いのですよ。

パートナーとして、長い目で見るのであれば
現状の「装備」にこだわるよりも今後の「ビジョン」に注目し、
どれだけ顧客のために親身になってくれる企業かをぜひ検討してみてください。


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FITするクリエイティブ、ヒットするプロモーション
「魅せる戦略」で経営者をサポートします
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UJI PUBLICITY ウジトモコ

谷口 浩一

谷口 浩一
Webプロデューサー

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メディア特性とマーケティングを理解し、

2007/12/23 10:37 詳細リンク

ディレクションに優れた人材がいる会社がいいですね。

こんにちは。
チームデルタの谷口です。

CI/ブランディングの一環として、貴社PRツールを同時に同一業者に依頼されることは大変よい選択だと思いますよ。
業者選択では、

「おたくは、Webも印刷もできますか?」

と直接に聞くのではなく、

タイトルにも掲げたように、

”メディアの特性を使い分け、それぞれのツールを、どう役割分担させ、どう補完しあうか”

という視点で話を聞いてみてください。

クロスメディア戦略を高いレベルで提案できるか否かというところが、見極めどころではないでしょうか。

一般的に、Webコンテンツは、ペーパーメディアに比べ、大変制限が多いです。
表現エリア、表現手段、操作性、閲覧環境の相違、アクセシビリティーなど、ペーパーメディア(可視)と同じ土俵で捉えにくい要素を孕んでいます。
そして、全ての表現がコードによって成り立っているということ。

それらをきちんと把握した優れたディレクターを用意できる業者なら貴社の希望は満たされると思います。

ペーパーメディア、Webコンテンツをマーケティング/プロモーションというスタンスで捉えそれぞれの特性と活用方法を把握した優れたアートディレクターさんが、ここでお答えの専門家の中にもいらっしゃいますよ。


ご参考になれば幸いです。


成功するWeb戦略とホームページ制作のチームデルタ
谷口浩一

藤田 匡史

藤田 匡史
Webプロデューサー

- good

同じでデザインでも違いがある

2007/12/24 02:07 詳細リンク

FSFIELD 藤田です。

たくさんの先生方が参考のアドバイスを掲載されている為、私なりの考えを書きます。

結論からはいると「作成可能」です。

ですが、同じデザインでもだいぶ違いはあります。

「WEBとDTP」は「サッカーと野球」みたいな間隔かなとおもいます。

同じ球技ですが、違います。

サーカー経験者が野球をはじめてまたサッカーをやることは可能ですよね。
でも、サッカーしかやったこと無い人でも野球やること可能です。

何がいいたいのかというと、ご依頼される会社のディレクターがどのような経験をして
いるかが重要なポイントかなとおもいます。

武本 之近

武本 之近
Webプロデューサー

- good

制作目的をある程度明確にする必要があります。

2008/01/09 13:38 詳細リンク

グルコムの武本之近です。

その制作会社の「実績・経験」「人材」によると思います。
紙媒体もWebも、PRツールの一つです。制作前のディレクション時に「パンフレット、チラシ、名刺、ホームページ」の各ツールの制作目的をある程度明確にする必要があります。

紙媒体の制作とWeb制作の相違点の例をあげさせて頂きます。
**紙媒体
1.対象の相手に対して、手渡しが可能。
2.制作の自由度が高い(デザイン、サイズ、形)。
3.「制作範囲」がある程度決まってしまう為、掲載する情報が限られる。
4.納品・印刷後の変更にコスト、時間がかかる。 など

**Web
1.不特定多数の相手が閲覧。
2.制作に関しては、ある程度の決まり事がある。
3.「制作範囲」は、自由度が高く、掲載する情報も流動的に変化できる。
4.納品後も情報の更新、追加などが容易に可能。 など

他にスケジュールやデザイン、コーディングなど色々ありますが、「制作会社」がこの違いを理解せずに、紙媒体の制作の流れで「Web」制作を行ってしまった場合、情報量が薄いホームページになる、使い勝手が悪い、納品後の運営に余計なコストがかかってしまう、などの問題が出てしまう可能性がありますので、制作前にその制作会社から「実績・経験」「人材」等のヒヤリングをする事が必要だと思います。

いせき けんじ

いせき けんじ
ITコンサルタント

- good

「DTP対応」

2008/02/04 11:54 詳細リンク

***DTP対応***
という言葉があるのならば、まず間違いなく
DTPの知識のある会社であると考えて間違いありません。

DTPとWebは、似て非なるもので
制作工程、知識など全く異なるものです。

逆に一概には言えませんが、DTPをこなせるプロがいる会社でしたら
デザインに関しては、より信頼度が高いかもしれません。

ただ、Web、DTPは全く違う分野なのでDTPができるからと言って
Webが強いか?というとそうでもない場合もあります。
WebはDTPとは違い、目的によって内部構造などの
目に見えない部分も非常に重要です。

一番良い方法としては、目的に応じて強い会社を選ぶことだと思います。


紙にもWebにも適したデザイン

2007/12/20 20:05 詳細リンク

Voyageの沼尻です。

弊社には、DTPを専門にやっていたがWeb制作に転向した者がおりますので、どちらにも適したものを作成することが可能です。
また、DTP対応のWeb制作会社であれば紙にもWebにも適したデザインを作成可能だと思います。


紙もWebも、デザインというもでひとくくりに考えていたのですが、実際に作業に携わっていた者の話を聞くと、WebにはWebの特性のようなものがあるようです。
実際、紙媒体のパンフレットはステキだがWebは ちょっと・・・ という場合もあります。

DTP対応のWeb制作会社といっても、自社の得意分野以外は外注している場合もあるかと思いますので、作業実績などでお好みのデザインが作成できそうかどうかを検討する必要はあるかと思います。


以上、参考になりましたら幸いです。


会社によると思います。

2007/12/20 20:19 詳細リンク

初めまして、マジック・プロジェクト 海岸と申します。

DTP対応のWeb制作会社様は、紙にもWebにも適したデザインを作成可能なのかと言うことですが。
会社によるというか両方のメディア特性を理解しているデザイナーやディレクターが、その会社に居るかどうかです。

制作会社の中には、もともとカタログなど印刷物のデザインが主体でクライアントから、ホームページ作ってくれないかという相談から始まっているケースがございます。私も数年前は、知り合い経由でデザイン会社からよく相談を受けた記憶があります。

このような会社の多くは、IT技術に明るい人が少ないのでシステム開発に弱いです。

ホームページ制作の場合、デザインだけではなくIT技術に強くないといけませんので、両方を兼ね備えた会社を探す必要があります。

ちなみに、当社も印刷とWeb両方制作できます。

過去にECサイトの制作とその通販カタログの制作を両方行ったこともございます。

印刷機器メーカー様のホームページ制作をしているので、印刷技術にもそれなりに詳しかったりします。

まぁ、ホームページ制作&システム開発がメインの会社ですので、印刷のお仕事はあまり入ってきませんね。

以上、参考になれば幸いです。

──────────────────────────────
ホームページ制作・システム開発のマジック・プロジェクト
海岸秀憲


考え方の違いですね

2007/12/21 12:03 詳細リンク

hide and seekの小山です。
まずウェブサイト制作会社のでき方からおさらいしましょう。
大体以下のような感じだと思います。
・もともとDTP関係をやっていた会社が事業の一環としてウェブサイト制作を始めた。
・ウェブサイト制作を目的として設立された会社
・SI系の会社でウェブサイトの制作をやっている

傾向としてDTP系から入っている会社のほうが社歴が長い可能性が有ります。
ご質問にも有ります通りDTP対応の会社は紙にもウェブサイトにも適したデザインができるか
ですが答えはNOだと思います。
ウェブデザインとDTPは同じデザインとはいっても内容はかなり違っています。
両方できる方もいらっしゃるとおもいますが私の経験上DTPの方にウェブデザインをやって
いただくと大体すごいことになります。
データの作り方や色の使い方、大きさ、操作面等の不安要素がでてきます。
そんな私もウェブのデザインしかできません。

会社としてDTPも請け負いますが専用のスタッフにやってもらいます。
一緒の会社に頼むのもいいと思いますがウェブサイトとDTPを分けて考えたほうが良い結果に
結びつくと思います。


どちらも制作可能ですが強いとは限りません。

2007/12/22 14:29 詳細リンク

ラスマイルの松本です。
こんにちは。

制作は可能かと思われます。ただし、紙とウェブではマーケティング性質も全く違いますし、制作の進め方も違います。

ですので、どちらも多く事例を持っている会社などであれば安心です。

全てをリニューアルするということですので、サービスや会社の方針など伝える内容もリニューアルされる可能性がありますよね。

そういった際には、各ツールでどのようなコミュニケーションを取っていくかトータル的に考えて企画していく必要がありますので、その取りまとめまで対応できる会社などを選ぶこともポイントです。

しかし、このような全てのプロモーションの基本になるような部分はきちんと社内での企画も必要ですので、完全にアウトソーシングせず一緒に考えていけるパートナーが良いと思います。



Web活用支援のラスマイル


今までの実績や事例をもとに

2007/12/24 10:21 詳細リンク

こんにちは。
オフィスイズのいまいです。

以前はDTP中心のデザインをやられていて、Webのデザインに移行された会社も多くあります。
また、システム系からWebの世界に移行していった会社もあります。

前者の場合、デザインとしては非常に綺麗なサイトが出来上がります。

そもそもWebというのは、ある意味規格品です。ナビゲーションをどこに配置するか?キャッチをどこに配置するか?などは、ほとんど決まっています。ここはある程度決めておかないと、逆にWebを見た人に違和感を持たれます。

紙面のデザインの場合、それは見る側にとっては一度に目に入ってきます。ですので、大胆なデザインが可能です。逆にWebの場合は、画面の大きななどの制限があるので、上半分しか見えなかったり(ファーストビュー)します。そこに規格品のレイアウトが関係してきます。
Webの場合、紙面にはないナビゲーションということもあります。

Webに適しているかどうか?は、Webとしてのデザインやレイアウトのコツを押さえているか?です。
もしくは、押さえられる担当者かどうか。

Web制作会社によっても、様々な会社の特徴があります。今までの実績や事例をもとに判断されたほうが良いかと思います。


作成は可能です

2008/01/09 10:57 詳細リンク

はじめまして、ウェビーキャップスの前田と申します。

ご質問の以下ですが、
>DTP対応のWeb制作会社様は、紙にもWebにも適したデザインを作成可能と考えてよいのでしょうか?

「デザイン」という点からいいますと制作会社によりますが、作成は可能です。
デザイナーによっては、紙モノもWebモノも両方取り組める方もいれば、そうでない
場合は、デザインコンセプトや素材を共有して、ディレクションによる作業で
担当者をわけ実現していくことになります。

すでに御社内に在るロゴ、メインキャチコピー、サブキャッチコピー、
メインビジュアル等を使用し、もしくは作るプロセスを通じて製作会社の
新しい発想や情報、コンテンツを織り込み完成させることになります。

御社にとって一番大事なものはなにか。
そんなことを考えながら取り上げながら作っていくわけです。

以上、簡単ですが、ご参考になれば幸いです。


可能ですが…。

2008/03/06 01:57 詳細リンク

「デザインをするだけ」のことであれば、誰でもできます。
ただ、それをきちんとした意図があるかどうかが一番のポイントになります。

会社案内のパンフレットを作成したから、それをそのままホームページにする
業者さんもいらっしゃいます。

会社案内なら会社案内に適したデザイン・構成が、
WEBならWEBに適したデザイン・構成があります。

なので、
DTP対応のWeb制作会社様は、紙にもWebにも適したデザインを作成可能である
ということを実際に相談や打ち合わせ時に判断することをお勧めします。

一番いけない業者さんは、
同じ内容を同じようなデザインで紙・webに構成・提案する業者さんです。

※価格重視の場合は別の話になりますが…。


制作会社もピンキリです

2008/08/24 08:54 詳細リンク

時間がある時に、倉庫の奥に仕舞ってあるような以前のQ&Aの中で、参考にしていただけそうな問いに答えさせていただきます。


広報活動の一環として社会に伝えたいと言う目的に合わせ、手段としての印刷媒体、Web媒体と別れます。手段としての作業はレイアウトと言ったオペレーションと、コーディングと言ったプログラムです。


企業の目的を効果的な戦略を考えるのが、アートディレクターやクリエイティブディレクターと言ったディレクター達です。印刷媒体は長い時間を掛け成長してきましたが、現在では成熟した媒体と言っても良いでしょう。


反対にWebはHTMLと言った基本的なプログラムに大きな変化はありませんが、リッチコンテンツを実現するためのFlashやJava、CSSと言った付帯プログラム、ブラウザーをアプリケーションのように使うAJAX、ユーザビリティを飛躍的に伸ばすAIRなど、新しいソフトや機能を実現するためのプログラムなど、日進月歩で進化し続けています。


印刷にしても、 Webにしても様々な機能の中から目的にあった物を選び、一つの物を作り上げていく“目”が必要になってきます。つまり優れたディレクターのいる制作会社は、印刷でもWebでも満足行く物が出来るでしょうが、元々オペレーターとプログラマーしかいない制作会社では、難しく時間も掛かるでしょう。大体どこの制作会社でも、今まで制作した作品を見る事が出来ます。印刷・Web両方の作品を見せていただいてから、制作会社を決められたほうが良いと思います。


オペレーターとプログラマーしかいない制作会社は、ディレクションできている物ならば、安い金額で受けてもらえるので、制作に関し内部でキチンとディレクションできる企業ならば、そのような制作会社に制作依頼するのも一つの方法ですね。


ちなみに私の事務所では、どうしても予算が取れない場合は社内で。キチンと予算があるお仕事では、Webは外部スタッフにお願いしています。

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