Web制作における実績とは? - ホームページ・Web制作 - 専門家プロファイル

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Web制作における実績とは?

法人・ビジネス ホームページ・Web制作 2007/09/23 19:06

専門家さまのプロフィールを見ていると制作実績1000以上や月10以上の制作依頼など制作実績を強調しているように感じるのですが、本来は制作後の実績が重要なのではないでしょうか?
また運営・サポート面では、どのようなことをしているのでしょうか?

tawashiさん ( 静岡県 / 男性 / 40歳 )

回答:15件

小坂 淳 専門家

小坂 淳
ウェブ解析士マスター

- good

もちろん質も大事です。

2007/09/23 19:33 詳細リンク
(3.0)

こんにちは。環の小坂です。
ご指摘の通り、制作後そのサイトがどうなったのかが大事です。

※なかなか秘密保持の関係もあり、どのサイトがどれぐらいの効果があったのかということをオープンに出来ないので、数に頼る会社が多いのではないかと思います。

ただし、仕事の数をとるにはそれなりの根拠が必要です。
制作後の実績がなければお客様が別のお客様を紹介していただけることもないですし、継続受注も出来ません。
そういう意味では数も質を証明しているとは言えます。

運営・サポート面では
・アクセス解析
・上記に基づいて提案
・サイトの更新¥リニューアル
・広告などのプロモーション提案・運用
・SEOのチューニング
などを行っています。

そうすることで、PDCAサイクルを回し、継続的に効果を維持・拡大させていくことが出来ます。

以上、不明な点などありましたら再質問もしくはお問合せください。

評価・お礼

tawashiさん

ありがとうございます。

回答専門家

小坂 淳
小坂 淳
(東京都 / ウェブ解析士マスター)
株式会社環 代表取締役 社長
03-6892-3080
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

お客様と一緒にウェブサイトの効果を高めていきます。

創業以来、「使いやすいウェブサイト」「PDCAサイクルを回し、常に向上するウェブサイト」を提案しています。アクセス解析、効果測定で問題点や改善点を発見し、ウェブサイトの集客・売上アップを支援するウェブ解析士(webアナリスト)として活動します!

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※あなたの疑問に専門家が回答します。質問の投稿と閲覧は全て無料です。
千葉 英男 専門家

千葉 英男
Webプロデューサー

- good

「量ではなく質」が大切ですね。

2007/10/04 21:23 詳細リンク

はじめまして、(有)ライフアシスタンスカンパニーの千葉と申します。


ご指摘の通りです。一般的に制作実績を表現し営業トークに利用する場合がよくあります。
しかし、実績を表示していない制作業者よりも、
具体的に作成したホームページを見ることで、
デザイン力や技術的な部分が見えて、
それがお客様の判断材料のひとつになったり、信頼に繋がる要素になると思っております。

確かに制作後の成果がお客様にとって一番大事な事ですので、
「量ではなく質」が大切ですね。

★★★ 当社の場合もやはり、作成後のフォロー体制が
一番大切な部分と考えています。

当社の運営・サポート面のお話をすると、下記の通りです。
1、スタッフ全員がパソコンインストラクターなので、トラブル対策も安心です。
2、お客様の視点も盛り込んでホームページを作成します。
3、顔の見えるホームページを作成します。
4、ホームページの羅針盤であるアクセスログ解析を活用します。
5、確実なスケジュールでホームページ作成を実施致します。
6、事業主様も当社も緊張感を持ちながらホームページの運営を実現します。
7、定期的なお客様との打ち合わせにより、コミュニケーションを深めて更新が可能です。

お客様との毎月のホームページの打ち合わせが、楽しみな軍団です。


ご参考になれば幸いです。

回答専門家

千葉 英男
千葉 英男
(岩手県 / Webプロデューサー)
有限会社ライフアシスタンスカンパニー 代表取締役
019-606-3535
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

ホームページを「作る」から「使う」へをご提案いたします

お客様とのコミュニケーションを大切に、ホームページの定期的な更新を実現するプランで「お問い合せが増えるホームページ」を、お客様とご一緒に構築致します。社内のIT環境の充実やスタッフ様のITスキルアップ等にもご対応致します。

谷口 浩一

谷口 浩一
Webプロデューサー

- good

「後」も大切ですが、

2007/09/23 20:38 詳細リンク
(4.0)

その案件にどうかかわったか、も大切ではないでしょうか?

業者を探す企業にとっては、その業者がどういう立場で、どのような業務に携わったのか、選択の中では大事なファクターになるんじゃないですかね。

そして、どんな結果を出したのか。

こんばんは、tawashiさん。
チームデルタの谷口です。

シンポリックな情報(例えば数です)は、選択する側にしてみれば大変わかりやすいですよね。
ですから、「件数」へのこだわりはいずれの業者にもあることでしょう。

ですが、厳密に言えば、クライアントと一度も会うことなくカットオーバーしてしまうような業務や、目に見える成果のパーツにのみ関わるような業務だって件数に含まれることもあるでしょう。

あるいは、Web戦略の立案において、集客計画から、プロモーション、現場スタッフの意識改革から新ブランドの立ち上げまで担当するケースだってあります。

サイト構築には、開発、クリエイティブに限らず、マーケティング/プロモーションを始め、組織や業務フローの変更から、運用コンサルまで含まれることがめずらしくありません。
こうした場合、一般的に、サイト構築件数としては、とても小さな数字になることもあります。

成果というのは、短期の定点観測で得られるものもあれば、当該企業の経営計画の中に組み込まれ、システムの運用、成果の評価、コンテンツへのフィードバックから、担当部署の人材育成まで、実は大変幅の広い業務領域にまで及ぶことがあるんです。

ですから、tawashiさんの言われるとおり、実績数はある一面からの評価に過ぎないと言えるかもしれませんね。

ご参考になれば幸いです。

評価・お礼

tawashiさん

ありがとうございます。

ウジ トモコ

ウジ トモコ
アートディレクター

- good

お客様のニーズにこたえること。

2007/09/24 21:07 詳細リンク
(3.0)

tawashiさん
こんにちは ウジトモコです

たぶん数字を出しているのは「とても好評」「若い人に支持」などではイメージを共有できないので、すべての人に伝わる「言語」で説明するために使っているのだと思います。

WEBサイトの制作に関わらず、当社ではお客様ニーズを深く掘り下げ、それを現実とするためにたとえば「○○さん、二兎を追う者は一兎をも得ず、ですよ」などとアドバイスしたりもしています。

「売り上げを伸ばしたい」
「優秀な社員が欲しい」
「知名度を上げたい」
「客単価を上げたい」
「きちっとした企業に見られたい」
「女性客を増やしたい」

などなど、さまざまな要望に対して、結果を出した時、
「ウジさんのところは○○で実績があるので、××の件もお願いしたい。」と言う事になりますね。と、いうことはやはり、実績数の多い所はそれなりに評価も高いと言えるのではないでしょうか。

AllAboutのような所では、なるべく広いターゲット層に向かってPRするという使命がありますから、キャッチコピーでは特に数字を使っていると思います。(うちは使ってはいませんが・・)

実は、キャッチコピーは、文字制限などもあって紹介しきれていない場合もあるので、中ページのサービス案内も是非、じっくりお読みになってみてくださいね。

当社では、あとあと数字やデータが変わりやすい所はあらかじめ計算して、お客様自身が修正しやすい工夫などは常に心がけています。

ただ、依頼や契約せずに、何年もデータを保管してくれると思っていらっしゃる方も中にはいるようなので。。。

サポートや運用で「こんなはずではなかった!」と言うケースは、やはり契約時の双方の詰めの甘さではないかと思います。

ご参考になれば幸いです。

評価・お礼

tawashiさん

ありがとうございました。


同感です

2007/09/23 19:52 詳細リンク
(3.0)

私もそう思います
が、制作後の事はなかなか公表できなくなってしまうのも事実で、私どもの場合はネットショップの運営コンサルティングから代行をおこなっておりますが

「このお店は月にいくら売れていますよ〜」

などと公表する訳にもいかず、他の同業者とも比較しやすい○件制作実績という言葉で書くしかないような状況です(一時は「件数公開は恥ずかしい事」と突っ張っていた事もありましたが...)。

当社の場合では制作もどちらかというとネットショップに特化した制作をおこなっておりますので、運営やサポートの内容も一緒に試行錯誤していくような内容が主になっています。

評価・お礼

tawashiさん

ありがとうございます。


具体的な数字は、公開できるケースが少ないです。

2007/09/23 22:04 詳細リンク
(3.0)

初めまして、マジック・プロジェクト 海岸と申します。

制作数を宣伝文句に使用することについてですが、制作数=経験数というとらえ方が多く、信頼のバロメータとしての効果も高いというのが多用される理由のの1つと考えます。

現場担当者が、社長や上司に業者選定の基準を説明するときにも、実績数や取引先で判断するケースが多いのも事実です。

どんな業種でも同じですが、誰でも知っている会社(ブランド)が確立されるまでは、分かりやすい差別化を行うのは宣伝では重要です。

弊社の場合は、幸運にも「動物占い」の制作や大手企業様との制作実績、上場企業様のホームページを9年以上にわたり運用してきた実績がございますので、実績数を前面に出さなくても信頼はいただけております。

と、言うように出来る限りわかりやすい判断基準を提示できることが重要なのです。

さて、制作後の実績(効果)のお話ですが、問い合わせ件数や注文件数、売上金額などの情報は、お客様との間で分析やレポート作成、コンサルティングなどの契約などがないと開示されるケースが少ない情報です。
また、情報を知り得る立場でも、この手の情報は秘密保持に触れる部分も多く、お客様の特別の許可がないと公表出来ないのが普通です。

特に利用目的が、不特定多数に対して制作会社の宣伝のために利用するとなればなおさらです。

それでも、クライアント様が広報用に数字を公開している場合は、使用許可も取りやすいですが公開していない場合は、難しいですね。

上記の理由により、宣伝に使いづらいというより、具体的な数字はほとんど使えないのが実情です。

それから、運用サポートのお話ですが、弊社の場合その都度、お客様とのお話し合いで決めております。

更新作業を全てお任せいただくことも可能ですし、大きな変更やシステムのサポート部分だけの場合もございます。

評価・お礼

tawashiさん

ありがとうございます。


月10点制作出来る体力が無いのです

2007/09/24 01:59 詳細リンク
(5.0)

サブソニックデザインズの松尾と申します。

お恥ずかしい話なのですが、弊社は新規サイトの制作は月に1
〜2点程度です。
社員が5人の小さな会社なのですが、作業の多くは長くお付き合いさせていただいているサイトの更新やサポートが中心となっています。

弊社ではよく「作り捨て」という表現をするのですが、サイトがアップしたらそれがゴールではないと思っています。
やっとスタートラインに立てただけです。
そこからが本格的な勝負だと思いますし、弊社では「作り捨て」だけの仕事はお受けしないで、ある程度の期間お付き合いいただくことを前提と考えています。

それでは具体的にどんなことをやるのか?
おつきあいの多いネットショップを元にお話しします。

●デザインの修正
私たちWeb制作会社は多くの経験と知識の結果、売れると思われるページデザインを提供します。
しかしプロであるプライドによる勘違いや、商材に対する知識不足、季節や流行の読み違い、その他様々な要因で思ったような効果が得られない場合があります。
あるいは思った効果が得られたなら、それ以上の効果を狙っていくのが営利企業の常識です。
オープン前の机上の空論ではない、データを見ながらの対処方法が見えてきます。そしてそれを形にしていきます。

すいません。まだ文章は続くのですが、ここには800字しかかけないという事なので[[続きは私のコラム:http://profile.allabout.co.jp/pf/subsonic-matsuo/column/list/に書きます。

評価・お礼

tawashiさん

小さいながらも誠実で信頼できそうな会社ですね。
「作り捨て」という言葉がとてもわかりやすかったです。ありがとうございました。


当社のサポート体制

2007/09/24 11:02 詳細リンク
(5.0)

当社の場合、ブログによるウェブサイトの構築と社内イントラとしてのSNSの提供がメインサービスのため、ほとんどのケースで継続的なコンサルティングを実施しています。

ブログ形式のウェブサイトの場合、ポイントになるのは継続した更新ということになるのですが、これを続けていくためにはいくつかのノウハウがあります。その一つとして、適宜アドバイスをしていくことも重要です。また、SNSについては常に技術的な進歩がある分野で、当社でも複数のSNSを同時に閲覧できるブラウザ、地図の導入、その地図に広告を掲載できる仕組みなど、さまざまな機能を開発し続けています。そうした新機能を説明したり、実際にテスト利用してみる場が必要となります。

こうした目的も含め、当社ではお客様専用のSNSを用意し、いつでもコミュニケーションが取れるようにしています。何かトラブルが発生したときはもちろん、ちょっとした雑談や、「こんなことができたら面白くありませんか?」といったアイデア出し、ブレストなどにも利用しています。そのSNSの中ではお客様同士での商談をすることも可能で、当社のSNSを仲介の場としてビジネスアライアンスに向けて動いているケースもあります。

当社とお客様との密なネットワークはもちろん、お客様同士の新たなネットワークも構築できるということで、今後もこのネットワークの拡張を進めていきたいと考えています。

なお、当社のお客様にはこのSNSへの参加を推奨していますが、義務ではありません。個別の対応ももちろん可能で、特に芸能関係者などプライバシーを重視される方などの場合は、メールや電話によるサポートと、月に一度程度の対面コンサルティングを実施しています。

ウェブサイト構築とそのコンサルティングをきっかけとして、現在は相談役として経営に協力させていただいている会社もありますし、また共同で会社を設立したケースもあります。

評価・お礼

tawashiさん

制作よりも運営にウエイトをおいていらっしゃるのがよくわかりました。ありがとうございます。


ネットでの目的で違ってきます。

2007/09/24 14:47 詳細リンク
(5.0)

こんにちは、オー・スリーの中川です。
当社では、ご依頼の企業に「ネットで何をしたいのか」を最初にお聞きし、それを元に、デザイン、予算、SEO、期間などをプレゼンします。同時に、経験による予想されるトライアルの回数・期間や結果(実績)などをお話しします。
ネット通販の場合、牛を水飲み場まで連れてくるのは当社の仕事ですが、水を飲ますのは、主に依頼社の仕事であるとお話しします。それはアクセスがあっても、魅力的な商品(品質・価格)やブランドがなければ商品は売れないからです。
そのため、商品開発やブランドデザイン、パッケージデザインまでも、当社が請け負うことがあります。

また、往々に、ネットで売れなくても、リアルで売れ始めることがあります。この場合、ネットの売上貢献度は判断しにくいのですが、前兆として、ネットアクセスが上がったり、問い合わせが多くなったり、販売ルートでホームページの評判が良くなったりなどがあってネットの貢献が分かります。この現象をどう判断するかは、メーカーと流通の場合違ってくるのが、現状です。

具体的な事例がありましたら、もっと詳しくお答え出来ますが…

評価・お礼

tawashiさん

「アクセスがあっても、魅力的な商品(品質・価格)やブランドがなければ商品は売れない」

なるほど・・ホームページはあくまでもツールなんですよね。わたしのまわりでも「ネットショップ=儲かる」という宝くじ感覚でネットショップを始めようとしている人がいますが、まさに魅力的な商品があってこそですね。大変参考になりました。ありがとうございます。


目に見える数字 今後見えるかも知れない数字

2007/09/25 11:30 詳細リンク
(5.0)

450サイト以上の制作実績!(笑)マーカーネットです。何故、制作実績を多くの制作会社が掲げているか?というご質問ですが、
「WEB広告で食いつきが良いから」です。
Overture(yahooの広告)Adwords(googleの広告等)で弊社が様々実験した結果です。
XX業界の仕事を多く手がけている・・なども評価されるようです。

さて本題の、制作後の実績についてですが
具体的な売れた数などを実績として掲げるべきだというご意見、ごもっともだと思います。
ただし、それはショッピングサイトにおいての話であって、企業サイトなどには前述の方々の通り「企業ブランディング」「採用活動イメージ」「CSR」など数字に出しづらいモノが求められます。
例えば、

リクルートサイトを作成して5万人学生さんがやってきました。

ここまでは数字で語れます。
10年後、その会社に残った2007年採用の学生は10%に満たなかった・・・とか、そういった情報をストックしていけるのは、まだまだ業界的にもこれからだと思います。

例えば、今年弊社で制作したリクルートサイトで採用した学生が、10年後、会社定着率95%だったとか、その年の同期メンバーが、現在の売り上げを支えている!とか、中身のある実績を出していければ最高ですよね。
がんばらないといけないです!貴重なご意見で新たな決意が生まれました。
ありがとうございます。

評価・お礼

tawashiさん

450サイト以上!スゴイです!
と・・・やはり数字の影響力はスゴイですw

450サイトのサポートを何名のスタッフでどのような内容で行ってるのかを知りたかったです。

「中身のある実績」その通りですよね。
ありがとうございます。大変参考になりました。


私は、こう考えます。

2007/09/25 12:08 詳細リンク
(5.0)

おっしゃる通り、制作実績としての「数」は、重要ではないと思います。
もちろん、業種やホームページの目的等ごとのケーススタディとしての経験値としての実績は大切ですが、それも「数」ではなく、あくまでも大切なのは「質」だと思います。

運営・サポート面については、依頼主の要望により、運営管理代行、コンサルティング等、基本的にすべてのサポートを継続してやっていますが、最もわかりやすい例としては、「売上歩合」によるホームページの運営・管理業務も行なっています。

これは、私がホームページ制作・運営の基本的となる考えを具現化しているケースです。

要は、売上獲得を目的としたホームページの場合、

「アクセス数が伸びても売れない、もしくは採算が合わなければ意味ない」=「制作・運営にかかる費用の価値がない」ということになります。

つまり、ホームページの価値=「売れてなんぼ」。

このような考えのもと、ホームページの運営管理業務に関する最もわかりやすい方法として、「そのホームページが上げる売上や利益に応じた費用」=「ホームページの運営管理費用」という形態での業務に取組んでいます。

もちろん、このようなケースでの受託においては、提供される商品(やサービス)そのものに価格に見合った価値があり、且つ私自身が現在の市場において売れると判断できることが最低条件となりますが、ホームページの運営業務受注形態の理想の形のひとつであると考えています



以上、参考になりますかどうか。

評価・お礼

tawashiさん

「そのホームページが上げる売上や利益に応じた費用」=「ホームページの運営管理費用」の形態なら安心です。

大変参考になりました。ありがとうございます。


当社はWebマーケティングコンサル会社なので・・・・

2007/09/25 12:09 詳細リンク
(5.0)

ラスマイルの松本です。

当社の場合、Webマーケティングコンサルティングを主体としていますので、「Webを活用してどんなことを実現する」の部分をはじめから相談されます。

このご相談やご依頼の中には制作後どのくらいの効果があるんだろうか・・・という部分も含まれてきます。

当社はコンサルティング業務の中で出てきた制作や開発などのお仕事もお請けしておりますが数は多くありません。(現在は月1本ほどです。)

当社の仕事の場合、導入後がむしろ更なるご提案のチャンスだったりもしますので、関連データの分析や広告戦略なども含めて打合せをしたり、改善点を上げたりしていくケースが多いです。

パートナー的な位置づけでお仕事をさせていただくことで正直、当社も大変助かっています。(笑)

評価・お礼

tawashiさん

導入後のサポートや改善・提案。
まさにそれが重要ですよね。

月1本でもパートナーとしてお考え頂いて運営して頂ければとても信頼できると思います。
ありがとうございました。


おっしゃるとおりです!

2007/09/26 01:18 詳細リンク
(5.0)

こんばんは、
アド・プロモートの吉田です。

おっしゃるとおりですね。

制作実績よりも完成後(納品後)が最も重要だと私も感じております。

あれこれ説明してもご理解される人はされますし
されない方はされないと思います。

どんなにデザイン力があってもNG!
どんなに料金が安くてもNG!
どんなに納品のスピードが早くてもNGだと思います。

最も大切な事は
お客様と当社が同じ目線でお仕事が出来る事ですね。

「お金払うんだからシッカリ仕事して下さい」とか、
「お金もらったんだから仕事しなきゃ」では

長続きしませんから。

当社がお客様をはじめスタッフ一同今でも
一生懸命お仕事が出来るのは、すべてWINWINの考えから生まれたものでございます。

ですから、お客様が当社を選んでくださったように
じつは当社もお客様を選んでいます。

よって、長いお付き合いが出来ると言った仕組みです。


なんだか偉そうな言い方になってしまいましたが、
これがお仕事の原点だと常々感じております。

評価・お礼

tawashiさん

「お客様が当社を選んでくださったように
じつは当社もお客様を選んでいます。」

そうですね。WINWINの関係になれる長いお付き合いが出来る仕組みが良いですね。
大変参考になりました。ありがとうございます。


実績は、目安と思っていただければと思います。

2007/09/26 13:00 詳細リンク

はじめまして。
株式会社ジーエンスの篠塚と申します。

製作実績の提示について
製作の実績は、あくまでも目安だと思ってください。
1000サイトの構築経験があるから、自分のイメージを表示できるとは限りません。
特に、機能的な面よりもデザイン的な要因では、中々イメージに会うものが出来ませんので
経験があるだけ自分のイメージに近いサイト構築の経験があるかもと考えても良いかと思います。

アフタフォローの重要性について。
tawashi様がおっしゃるとおりアフターフォローは、大事です。
ですから、サイトオープン後に何日間かは、変更可能であったりする会社もあると思います。
会社によってスタンスが違うかもしれませんが、基本は作ったものに関する責任はありますから
各企業色々とフォローしているかとおもいます。

運営・サポートについて
どこまで面倒見るか?という事になるかと思います。
お客様によっては、集客する為の対策を業者へ一任していたりしますので、
ホームページをいかに人に見てもらえるか?
どうして成約まで行かなかったか?
キャッチのこうかは?
等々も含まれるかもしれません。
しかし、基本的にはサーバの管理、版数管理、ホームページのアップ、アクセス解析など
だと思います。
運営・サポートは、企業との契約によりかなり内容が変わります。


【乱筆お許しください。】


件数よりも質が重要ですね。

2007/09/28 20:07 詳細リンク

こんにちは。(株)マイ.ビジネスサービス.北折と申します。
そうですね。仰る通り、件数より質だと私も思います。
制作の段階では、お客様のご要望や特徴を確実に反映させ、かつ本来の目的を実現させることに最大限努力し、サイトオープン致します。

アップ後のメンテナンスにつきましては、やはりサイトでの集客を希望される場合、アクセス率や検索結果等、コストに関係なく、弊社では関わったスタッフがチェックし、何か気付いたことがあれば、お知らせをしています。
そのためにも、制作時にしっかりとコミュケーションをとることに注力しています。
また、クライアント様サイドでのこだわりや熱意もサイトのヒットに繋がっているのも実感しています。

ホームページは、一度制作に関わらせていただくと、ホスティング業務も行っていますので、サーバやドメインの関係もあり、長いおつきあいになります。
メンテナンス契約のないクライアント様でも、定期・不定期で単発更新業務を請け負ったり、メールが繋がらないだの、
他でこんな話を聞いたなど、電話をいただいたりしておりますので、そういったおつきあいもサポートの1つだと考えております。

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