家の奥に地続きで土地を購入。増築することはできるか。 - 新築工事・施工 - 専門家プロファイル

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

家の奥に地続きで土地を購入。増築することはできるか。

住宅・不動産 新築工事・施工 2011/02/01 13:30

現在、東側道路に10m接道しており、西側に10mのびた土地です。さらに西側に3m土地を地続きで購入しました。土地が増えた部分を使って家を増築したいと考えていますが、我が家の場合、間口から見て一番奥に家を増築するようなイメージとなります。このような場合、居住空間としてどれくらいの広さまで家を広げることができるのか、また、家の奥に伸ばして増築することの利点と欠点をお教えいただきたいです。増築するといかにも付け足しました、という感じがして見た目にもあまりよくないのかな、などいろいろと考えてしまいます。それとも思い切って建て直してしまった方がよいのでしょうか。よいアドバイスをお願いします。

補足

2011/02/01 13:30

建物は、上記の土地に南側を駐車スペースとして空けて建っています。

デジカメさん ( 東京都 / 女性 / 43歳 )

回答:7件

建替より増築しましょう。エコでもあります。

2011/02/01 13:59 詳細リンク
(4.0)

デジカメさま
SOCIUS 岩間隆司 と申します。
はじめまして。

一般的に
住宅建築の可能な地域では 建蔽率、容積率の規制が
あることが多いです。(指定のない地域もあります。)

建蔽率 とは 敷地の大きさに対しての 建築面積の割合。
容積率 とは 敷地の大きさに対しての 延床面積の割合。

デジカメさんの場合 今回 敷地面積が増えたのですから
それにともなって 建蔽率・容積率の分だけ 増築が可能
となるわけですね。
建蔽率・容積率の指定を調べてみてはいかがでしょうか。

家を奥のほうに伸ばす増築工事となりますと、現実的には
既存の建物との納まり、雨仕舞等の問題が考えられますね。
また、状況によっては工事の作業性から 割高工事になる
かもしれません。

ただ、いずれにしましても 解決策はあるでしょう。
建て直すよりは、ぜんぜん いいと思いますよ。
エコ でもありますしね。 では。

SOCIUS_TakashiIwama
http://www.socius.co.jp

解決
工事
建築
住宅

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/01 14:21

自分が悩んでいたことをずばりと御回答いただきました。今の家は狭いながらも間取りも気に入っていますし、取り壊すとなると何かさびしい気持ちにもなってきます。もう少し、いろいろ調べてみて考えてきたいと思います。ありがとうございました。

回答専門家

岩間 隆司
岩間 隆司
(東京都 / 建築家)
株式会社ソキウス 代表取締役
03-5735-9700
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

スマートに シンプルに 住う。 都市型住宅・集合住宅

都市の厳しい条件のもとでも、住宅や集合住宅を実現させてきました。住宅計画における制約は、生活空間に個性が生まれる、ひとつの契機として、ポジティブにとらえております。

岩間 隆司が提供する商品・サービス

メール相談

建築家による土地活用の提案 【都市型住宅】

生活の豊かさは、すまいの広さできまりません。

メール相談

建築家による土地活用の提案 【集合住宅】

え!こんな土地でも活かせるの!

質問やお悩みは解決しましたか?解決していなければ...

※あなたの疑問に専門家が回答します。質問の投稿と閲覧は全て無料です。

はなれを造ることも可能ですよ。

2011/02/01 20:19 詳細リンク
(4.0)

ご質問と他の建築家の方々の回答も拝見しました。
増築というのは、既存の建物にひっつけて造る場合なので、その時は既存の建物の規制が色々と出てくる可能性があります。

そこで別の角度での話になりますが、はなれを造るというのも一つの方法でしょう。
離れというのは、既存の家と離して個別に建てる方法です。
今の家が気に入っているということと、増築となると難しい問題も出てくるというところからするとこれも一案です。
もちろん、現況の詳細に調べないと、はなれが建てられるかどうかもありますので、現地を見ないと分からない部分もありますが。。

既存の建物の西側敷地がどれくらいの幅が取れるかもありますが、一つ部屋が増えるのであれば家でどんな事をしてみたいか?、自分の夢を形にするのだったらどんな部屋が欲しいか?を離れで実現させるのも一つでしょう。

夢が広がればいいですね!
参考になれば嬉しいです。

八納啓造

問題
方法

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/02 10:28

「はなれを造る」・・・なかなか面白いですね。何分、素人なのでアイデアも浮かばないし、考えもしなかったことです。それが可能かどうかは調べてみた方がよいですね。手狭になった我が家をより暮らしやすくするために、家族で違う角度からの可能性も探ってみたいと思います。貴重なアドバイスをありがとうございました。

回答専門家

八納 啓造
八納 啓造
(建築家)
株式会社 川本建築設計事務所 代表取締役
082-254-8781
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

世界で一つ「あなただけの幸せな住まい」を共に造りませんか?

私たちの考える家作りの大きな目的は「家族の絆や幸せが育まれること」。そこでこれまで家作りに成功した人たちの「家作りの知恵」をベースに家族が共通の思いを持ち、向き合える住まいをご提案。家族の思いをカタチにします。

八納 啓造が提供する商品・サービス

メール相談

無料メール相談を受け付けています

家づくり全般で分からないことがありましたらいつでもご相談ください

辻 唯寿

辻 唯寿
建築家

1 good

よく考えて・・・

2011/02/01 13:50 詳細リンク
(4.0)

はじめまして。


増築することは技術的に可能かもしれませんが

許認可上難しい、困難なケースが多いです。

姉歯事件以後、許認可も厳しくなったこともありますが

既存建物に対する安全性を要求されます。

10平方メートル以下であれば許認可なし(一応不要)となっていますが

10平方メートルとはわずか6帖です。


完全に別棟であればそれだけの申請にもならなくもないですが

3M延長の中でどれだけ建てられるかも疑問です。


想像の世界では限界があるので

現地を確認したうえで将来計画も含め専門家さんに相談される方が賢明です。


正直、安易に壊して建て替えることには反対です。

合法かつ、効率のよい改修計画もあると思うので

工務店さんやハウスメーカーさんでなく

この分野に詳しい近隣の建築士さんに相談してみて下さい。

すいません。状況がわからないので

このようなコメントしかできませんでした。

建築士
許認可
建築
確認

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/01 14:17

アドバイスをありがとうございました。本当に難しい問題で悩んでしまいます。家そのものは気に入っているのです。ですから取り壊すのもさびしいような気がしていて。ただ、もう少し広かったらいいなぁなんて思ってしまうのです。とにかくもう一度回りや土地環境について調べてみます。ありがとうございました。

辻 唯寿

辻 唯寿

2011/02/01 19:16

評価ありがとうございました。

できる限り大切な住まいを利用する方法で進めれるといいですね。

頑張って下さい。

細谷 健一

細谷 健一
建築家

3 good

増築は法的に困難なこともあります。

2011/02/01 14:31 詳細リンク
(4.0)

こんにちは。はじめまして。
グラッドスタジオの細谷と申します。
よろしくお願いします。

まず、どれだけ広げられるかという問題は建ぺい率と容積率に余裕がなければその限度までなります。
もし、それらに関係なければ民法上の50cmを守るような形で増築可能だと思います。
(2階は斜線を考慮しなくてはいけませんが)
増築の利点としては、新築に比べると工事費が安く工期も短いことが挙げられます。

次に欠点ですが、法的に厄介なことです。
厳密にいいますと、増築は増築部分だけでなく 元の建物も現行の建築基準法に合わせなければなりません。
建物の築年数によっては、元の建物部分の基礎外周を補強したり、元の建物に金物補強しなければなりません。
それには、外壁を剥がすなど大変な作業が予想されます。
これ以外にも色々あります。

ですので、建物の「検査済証」を取得するという場合は、増築部分の工事費だけでなく、元の建物を直す工事費も
必要になってきます。
全ての増築物件がすべて検査済証を取得しているわけではないので、「建築確認申請」だけを行い「完了検査」を受けないこと
もあり、役所もそれを黙認しているような状況です。
ただ、「完了検査」を受けるのはお客様の義務なので すっきりしないところではありますが、これが増築の現状です。

新築にしてしまえばいいですよ。ということは簡単ですが、コストのこともありますので私なら今の建物状況を見て判断すると思います。
外壁をきれいに合せれば「いかにも付けたしました」ということはならないと思います。

難しい話しなので伝わりにくかったと思いますが、またお気軽にご相談下さい。

コスト
法的
申請
検査
基礎

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/02 08:53

やはり、専門家のかたがたにお話を伺うことはとても参考になるし勉強になります。素人がああだこうだ考えて悩んでいるのなら、専門家の方々にお伺いした方が方向性がはっきりと見えてきますね。できることとできないことが明らかになってきますので・・・。まずはきちんと調べてみなけrば・・・。ありがとうございました。

細谷 健一

細谷 健一

2011/02/02 09:34

ご評価ありがとうございます。

法的に厳しいことは書かせて頂きましたが、不可能ではありません。

今の住まいを最大限に生かして素敵な増築ができるといいですね。

色々相談されると道も開けてくると思います。

良い家づくりの為に頑張って下さい。

加藤 一枝

加藤 一枝
建築家

1 good

既存部分との構造強度のバランス +α 私のご提案...

2011/02/01 16:36 詳細リンク
(4.0)

こんにちは。晴ハレ住環境設計の加藤一枝です。

敷地の南側、駐車スペースとして空けておかれてよかったですね。工事の際、とても助かると思いますよ。西側に隣接して購入された3m×10mの土地は、どんな風に使おうかとこれから考えられるのでしょうが...愉しんで考えてくださいね!

さて、この土地に建物を延長して増築される場合ですが、
・現在お住まいの建物部分の構造強度と、
・新しく増築される建物部分の構造強度、
を揃えられるように、気を付けられた方がよいかな、と思います。

現在お住まいの建物は、建てられてから何年ぐらい経過しているでしょうか。
木造ですか?どんな造り方の木造ですか?

建物は、造り方によって、構造強度、地震の時の揺れ方等耐える力が違ってきます。

現在お住まいの建物が、ユラユラ揺れながら耐える柔らかい造り方、昔の造り方で、新しく増築する建物を現在の耐震基準に合わせてガチガチと固く耐える構造で造るとしますと、柔らかい造り方をしてある現在お住まいの建物の方は、壊れやすくなってしまいます。

(カケッコの時、足の速い子が手をつないで一緒に走ってくれても、だんだんついていけなくなって、手が離れて転んでしまう足の速くない私のように...。苦笑...。)

ですから、建替えることも視野に入れて検討できるほどご予算があるのであれば、
・多少工事費がかかっても、
・多少工事期間が延びても、
・役所の申請等手続きが面倒になっても、
現在お住まいの建物の構造補強をする等して、増築部分との構造強度のバランスを揃えておかれることをおすすめします。

基本的には、増築・リフォームに賛成です。どんなエコ設備を装備しても、早々に建替え廃棄してまったら、エコにはなりません。建物に愛着をもって、長く使い続けることが、何よりのエコですよね。

また、もしも、気分転換が目的でしたら、
建物を延長されるまでもなく、買い増しされた土地の部分を、
・中庭・パティオのようなお庭としてリフォームされ、屋外のリビング、半屋外のリビングとして愉しまれたり、
・サンルーム・温室等を建てられるのも、
住まい方に新しい愉しみが増えるように思います。
お庭のリフォームは、ご想像以上に、費用対効果バツグンですよ。おすすめします!!

余計なお節介をお許しください...。


晴ハレ住環境設計 加藤一枝
http://www.halehale-jukankyo.com/

構造
リフォーム
中庭
耐震

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/02 09:42

「建物に愛着をもって、長く使い続けることが、何よりのエコ」このお言葉・・・身にしみます。手狭になってきた「おうち」をどう快適にしていくか、自分たちなりにもう少し工夫できることがあるような気がします。もちろん専門家の方にアドバイスをいただきながら考えて行こうと思います。ありがとうございました。

加藤 一枝

加藤 一枝

2011/02/02 10:32

デジカメさん、評価をありがとうございました。晴ハレ住環境設計の加藤一枝です。
デジカメさんが、現在のおうちを気に入っていらっしゃるのは、建物そのものも魅力的なのでしょうが、私がお察しするには、デジカメさんの住みこなし方がウマイ、のだと思いますよ。建築として建てられた家が、素敵な住まいになっていくのは、家人の住まい方次第です。建物完成後、久しぶりにお客さんの家を訪れ、「こんなに素敵だったかな?私の設計した家って?」と思う程、嬉しい驚きに出会うこともしばしばです。(笑)ですから、設計者の仕事は、家人が、日々の暮らしを愉しみながら、可愛がって設え・手入れをしてもらい、魅力的な住まいに成長させられる素質・可能性をもった家・骨格をきちんと造っておくことかな、とつくづく思います...。
手狭になってきた、ということですが、何が理由でしょうか・・・?もしかして、モノ、ですか?人ですか?もしかして、モノでしたら、「蔵」でも建てられたらいかがでしょうか?
季節のモノの出し入れ、という行事・手間も昔のように復活してしまうかもしれませんが、日々の暮らしをモノに占領されず、必要なモノ・好きなモノだけに囲まれて、気持ちよく、また、地震時にもモノに追い回されずに安全に、過ごすことができると思います...。
満足度は、要求を絞って...絞って...絞った時ほど高まるようです...。応援しています!!

志田 茂

志田 茂
建築家

- good

離れ 又は 作らない という考え

2011/02/01 20:20 詳細リンク
(4.0)

志田茂建築設計事務所 志田です。
http://s-coco.net/


文面より・・「間口から見て一番奥に家を増築する」
という事は、道路から見ると 見えない という事になりますか?
であれば、増築した部分がどんなものであれ、あまり気になさらなくてもいいかもしれません。
(西側のお隣からは見えますが。。)

単純に増築と言っても、皆さんが言われるように、今の法規では、単純に作れなくなってしまいました。
と言って、できないわけではないので、本当に増築する必要があるならば、設計事務所や工務店に一度直接ご相談になってください。
(単なるリフォーム屋さんではダメです。)

その場合、小さいながらも何か「離れ」のような部屋を作る事も考えられます。
物置き だったり 作業室 だったり、第2のリビングだったり。。
今の家と増築した「離れ」とで中庭を作るような事もできます。

もうひとつ・・・ 何もしない という事。
広い庭があるという事は、とても豊かな事です。
好きなように庭を仕立ててみたり、小さな畑を作ってみたり。。!

また、「増築を」とお考えになる原因が、今の家に問題があるならば、そちらをリフォームしてみるというのはどうでしょう。。?
問題があるならば・・ですが。

**

単純に土地が広がったから増築というのではなく、いろいろな可能性がありますね!

ゆっくりご検討してみてください!

リフォーム
建築設計
土地

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/02 10:24

専門家の方々のアドバイスからまずは今の住まいをより暮らしやすいように変えてみることを選択したほうがよいのかな、と思いました。そして、広げた土地の活用についてはいろいろな可能性がありそうなので調べてみて、家族でゆっくり考えてみたいと思いました。ありがとうございました。

志田 茂

志田 茂

2011/02/02 17:17

デジカメさん

土地もあり家もあり、、、急ぐ事がないのなら、
「ここでどんなふうに暮らしていきたいか」
ゆっくり考えてくださいね!

そうすれば、必ず
「やっぱりうちが一番いいよね!」
っていう住まいになりますよ!

島崎 義治

島崎 義治
建築家

- good

増築か、リフォームか、建替えかは自ずから見えてくる・・・

2011/02/02 10:49 詳細リンク
(4.0)

増築か、リフォームか、建替えか、大変悩ましいことと思います。

しかし、
増築自体はどのような方向にも簡単に増築することはできると思います。西側へ付け足すことについては、外観的にも内部的にも付け足しにならない方法はいくらでもあります。

むしろ
増築か、リフォームか、建替えかはそれほど重要な問題ではないように感じています。
特に初期の段階では。

そこで、
今悩んでいらっしゃる問題の解消術を一つご提案いたします。

まず、今のお住まいの平面を一つ一つ確認しながら書いていかれたらいかがでしょうか。簡単な単線の間取り図でもいいです。できるだけ克明に描いていただくといいと思います。普段の生活のなかでは意識しなかった場所や部分もはっきりわかってきます。

それをもとに、気に入っている点、気に入らない点、こうしたいと思う点をできるだけ多く言葉にしていってはいかがでしょうか。なんとなく広くしたいという思いがはっきりに見えてくると思いますし、もっとほかの潜在化している思いも浮かび上がってくると思います。

そうすると、大きくしたい場所や変えたい場所がわかってきます。簡単な間取りを書くことができれば、いいかもしれませんね。(最初に現在の平面を書いたことが役に立ちます)

こういう作業を実際にやっていただくと、方向性はかなり見えてくるのではないでしょうか。



建築家の仕事は
こうした過程や作業を通じて、いろいろな、数多くのバリエーションやアイデアを提供し、住まいの可能性がどのような方向にあるのか、どのように望まれているのかを明らかにしてゆくことではないかと考えています。クライアントの思いを正確に浮かび上がらせることによって、イメージをつくってゆくのです。

それが設計や家づくりの第一歩でもあります。
増築か、リフォームか、建替えかは自ずから見えてくると思います。

私のご提案する作業に取り組まれましたら、またぜひ、お気軽にご相談ください。

建築家
リフォーム
建築
設計

評価・お礼

デジカメさん

2011/02/10 11:55

御礼が遅くなり大変の申し訳ございません。同居している父母のこともありますし、あまり、大きく生活環境を変えるのも厳しいかな、と正直思っております。増築の方法にもいろいろあるということですので、経済面や精神面でもできるだけリスクの少ない方法で、できることを考えていきたいと思います。貴重な御意見をありがとうございました。

(現在のポイント:5pt このQ&Aは、役に立った!

このQ&Aに類似したQ&A

採光について悩んでいます ウッドさん  2013-02-22 15:34 回答1件
今買い時か、五年後に買うか ぶーらんさん  2012-12-29 19:04 回答2件
土地の購入について あるみぞむくさん  2012-07-22 20:51 回答5件
屋根材について タミーの家さん  2009-06-11 00:12 回答1件
新築の欠陥について 住宅大好きさん  2016-07-21 13:54 回答1件
専門家に質問する

タイトル必須

(全角30文字)

質問内容必須

(全角1000文字)

カテゴリ必須

ご注意ください

[1]この内容はサイト上に公開されます。

  • ご質問の内容は、回答がついた時点でサイト上に公開されます。
  • 個人や企業を特定できる情報や、他人の権利を侵害するような情報は記載しないでください。

[2]質問には回答がつかないことがあります。

  • 質問の内容や専門家の状況により、回答に時間がかかる場合があります。
気になるキーワードを入力して、必要な情報を検索してください。

表示中のコンテンツに関連する専門家サービスランキング

対面相談

産地直送の国産木による高耐震工法

天然乾燥の地域木材で耐震等級3がとれる木材を産地直送で使用

小松原 敬

一級建築士事務所 オフィス・アースワークス

小松原 敬

(建築家)

メール相談

建築家による土地活用の提案 【都市型住宅】

生活の豊かさは、すまいの広さできまりません。

岩間 隆司

株式会社ソキウス

岩間 隆司

(建築家)

その他サービス

新築一戸建て内覧会同行検査 インスペクション

新築一戸建ての契約前の内覧会に同行して不具合の有無を検査します。

堀 紳一朗

忘蹄庵一級建築士事務所

堀 紳一朗

(一級建築士)